
お供は彗和君

山道を運転中すっっっっっごく霧がひどくて目が痛くなりました…
車の中で彗和君いい子でしたよ

外がとても気になるらしくずっっと見てました

彗和にも社会性をつけていただきたいので
外に色々連れていきたいのですが
まだ挿し餌時期であり少し病気もちでしたし体重もあまり増えなかったので
あまり部屋の外に出すのはひかえていたのですが
病院の先生にもう大丈夫だといっていただき
体重も安定してきたので
お供に彗和君を引き連れ
車でGO

一番最後に彗和の出身ショップさんによって
色々アドバイスをいただき三羽のご飯とオモチャとおやつを買って
来ました

今までラウディーブッシュばかり食べさせていたのですが
ペレットは二・三種類ぐらい混ぜてあげたほうがよいらしく
他の種類のペレットをどうしようかと考えていたので
そのアドバイスもいただけてとても助かりましたし
お試し品をその場で彗和に
「食べるかなぁ?」
と色つきのフルーツ系のペレットをいただきました

そしたら

彗和君
速攻食べだし
しまいにはもっとくれと催促までするしまつ
恥ずかしいやつ…
彗和のはいっていたキャリーにはシードもペレットも入っていたのに…
まぁ遠出したからお腹も空くとは思いますよ

でもね

あの催促の仕方は…
スタッフのオネェ様にはペレット食べるの偉いですね

ってほめていただきましたが…
恥ずかしいやつめ(笑
まぁ食欲があるのはよいことですからね

(開き直ったぞ!)
まぁあれだけ美味しそうに食べてくれたのであれば
今まで病院で糞便検査をするのに支障があるからと遠巻きにしていた色つきペレットを買ってもいいかなぁと思ってしまいました

某鳥専門ショップのオネェ様
いつもありがとうございます

これからもよろしくお願いします

次回は捺華とキスケも連れていきますねぇ


彗和「あのねefの車の運転はすごいんだよ
いっぱいぐらぐらしたの
なんか分かんないけどすごかったよ」はいそこのお兄さん

何それは私の運転が下手だとでも言いたいのかしら…あなたが乗ってるからいつもよりだいぶ安全運転だったはずだよ

彗和「わかった
そうゆうことにしといてあげる
僕えらいでしょ」ガクッ
………………………
ソウダネ
スゴクエライヨ
セイワクン
彗和「エッヘン」