なつきーる

なつきーる

初めまして。
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 最近ではジェンダーが云々話に上がってきている気がする。時折見るドキュメンタリー番組では働く女性や、先端で学びの場を豊かにしている女学生の姿を目にする。

 私は男尊女卑の世界を見てきている方......な気がする。それゆえに少し「理解ができない」と思ってしまうのだ。女性は元々男性に守られていていいはずなのにも関わらず、わざわざ守られない側へといく姿勢が理解できなかった。私は女の子、ないしは女性に弱みを見せることが苦手だった。例えば相談室や保健室。あの場所にいるのは女性がメインだ。私はどうしても彼女らに頼ることに嫌悪感を抱いていた。それは女性が守られる側だとアニメやドラマなどで思わせられてきたからだと思う。プリンセスを守るのは王子の仕事。そして自分が弱いから相手も弱いものだと勘違いをしていたのかもしれない。

 

 最近感じたのはホストとキャバクラの違い。

 父はキャバクラに行った。女の子と飲みに行ったと言う。母はどうせ若い子は何も相手にしていない。等という。

 反対に母がホストに行ったら父は怒ると思う。キャバクラとホストはどう違うのだろう。どこが似ているのだろう。両方とも行ったことがない(まだ行ける年齢ではない)私には想像もつかないことだ。

 

 閑話休題

 お嫁さんというものは旦那さんの帰りを待ち、旦那さんが心地よく生活するために家事をする。場合によっては子供を育てたり、義母や義父の介護をする。旦那の苗字になり、血縁関係を結ぶ。というのが一昔前のこありがちなこと。

 今は働きに出る女性が多くなり「自我」を持ち始めたように感じる。

 だが一方で一昔前の生活がいい人がいることも確か。この人のお嫁さんになって、家では楽しく過ごしてほしい。この人のお婿さんになって毎日いってらっしゃいとただいまを言ってほしい男性がいる。彼ら彼女らにとっては少し生きにくくなっているかもしれない。

 

 

だめだ、言いたいこと忘れた。ちょっと待ってね。後でかく。思い出したら。

ごめんよ