入門経済学の課題で「アダム・スミス」読んで感想文を書かねばならぬ。
しかし自分は世界史の知識が乏しいのでアダム・スミスをよく知らぬ。
調べてみた↓
・イギリスの経済学者・哲学者
・「経済学の父」と呼ばれている
・『国富論』書いた
・・・なんか聞いたことあるけどまだ分からぬ(^ω^)
で、その『国富論』で何を言ったんだい?
調べてみた↓
・産業革命での分業の解説
・重商主義の批判
・「見えざる手」
・業績主義
・・・ところどころわからぬ。
「重商主義」ってなんだっけ
⇒ 貿易を通じて貴金属や貨幣をためて国富を増やそう!っていう経済の考え。
じゃあ「業績主義」は?
⇒能力の発揮による業績の達成度に基づいて処遇を決定すべきとする考え。
・・・がんばって結果(利益)を出した人が評価される!みたいな!
「○○主義」って難しい(^q^)
じゃあ「見えざる手」ってどんな手だ・・・←
調べた↓
見えざる手・・・最適な資源配分を達成する、市場における調整機能。
もともとはキリスト教の終末思想に由来し(ry
・・・ただの比喩なんだね!!
「神の見えざる手」ってよく聞くけど、アダム・スミスのこの『国富論』には「神の」はついていないとか。
なるほどなるほど。
で、上のリンクの本を買って感想文を書け、と。
ふむふむ。
感想文つらぁ・・・orz