皆さまこんにちは
夏風邪をひいてしまい
ブログをサボっていましたNATUです

皆さまは体調崩してませんか⁇
暑さで体もダルくなってしまいがちなので
お気をつけ下さいまし
そこで
今日はちびっ子の夏風邪について

今日はちびっ子の夏風邪についてお届けしたいと思います



夏休みを迎えた子供たちに忍び寄る夏風邪
安静にしていれば治るウイルス感染症が大半ですが、今年は脳炎を引き起こすウイルスが多くみられ、注意を促す声もあるようです

予防法や症状の見分け方を知っておきましょう
ちびっ子がかかりやすい夏風邪には、
プール熱(咽頭結膜炎)やヘルパンギーナ、
手足口病などいくつかあります



症状には特徴があり、種類によっては重症化の可能性もありえます



今年はプール熱が6月から本格的に流行しているようで、38度以上の発熱やのどの痛み、目の結膜炎といった症状が出ます
高熱は5日前後続くこともあるそう
ヘルパンギーナは熱が急に出て、口の中に水疱(すいほう)性の発疹ができる病気です



水疱は喉の奥にある口蓋垂の周りにもでき、破れると潰瘍になって、激しく痛みます

強い痛みが原因で、食べたり飲んだりするのが難しくなるようです
手足口病でも口の中に水疱ができます
名前の通り、手のひらや足の裏にも水疱ができて、発熱がみられることがあるようです

水疱の皮は厚く破れにくく、歩くと痛むことも

この夏は例年にも増して特別な注意が必要といえるますが、夏風邪を防ぐためにできることは
冬のインフルエンザ対策と同じく、うがいと手洗いに尽きる



これしかありません



あとオススメなのが
10分に1回は緑茶を口に含み、喉を潤すこと
ウィルスは乾燥を好むので潤して撃退しちゃいましょう

以上、ちびっ子の夏風邪についてでした
最後までお付き合いくださりありがとうございました





