会話。の巻昨日、月はきれいでまんまるで部屋の窓から月明かりがさしたそんな月を見ていたら涙が止まらなくてここにいていいのか生きていいのか生きていいならちゃんと生きたいって月と会話したこの今の自分をいつか愛せる日がくるのかなこのカラダを大事にできるようになるのかなこの心に優しくできるようになるのかなiPhoneからの投稿
まだまだ。の巻何度も何度でも戻ってしまう忘れないで一緒に生きてく怖くて目覚める度に震えたりそれでもいつも頑張りたい頑張ろうって思っていて温かい人の言葉に沢山助けられて守ってくれていることに優しさを感じてその度に心がいっぱいになって溢れてくる涙が自然にこぼれる大丈夫先にはいいことしかないあなたはただ笑っているだけで人を幸せにする愛に溢れているそうできたらいいのにできない人の不幸を願ったことなんて一度もないのに不幸にしたいの??苦しめたいの??って言われた言葉がどんなに深く傷ついてしまったか自分よりも若い従姉妹が初詣に行って交通事故で亡くなったとき会いに行った本当に寝てるんだと思うほど綺麗だっただけど顔には沢山あざがあって体は冷たくてそれで始めてここにいないんだって実感した途端に涙が止まらなかったおかんが倒れたとき救急救命センターに入るとき消毒して変な服着てまるで映画やドラマみたいだったベッドに横たわるおかんが意識も話すのもはっきりしてないのに家族にむかってごめんね、大丈夫だからって私たちに言った自分の心配してよってそう思った今夜がヤマですお医者さんに言われ帰宅してみんながそれぞれの部屋で眠れない夜おかんが救急車で運ばれた時の荷物や救急車で切った衣服を一人片付けながらおかんが助かりますようにって思いつづけた切り裂かれた衣服には血液を採った際についた血が沢山ついてて想像するだけで涙が止まらなかったできるならあたしと代わってって神様にお願いもした色んなことを見てきて生きていこうって沢山笑って泣いて生きようって誓ったそれだからこそ今まであった命を否定されたことがなにより苦しくて何度も頑張ろうって思っても前進できていなくて毎日が過ぎていくここにいても何もできない自分が意味の無い存在に思えて笑うことも忘れてるいても迷惑なだけだそう思ってばかりいるiPhoneからの投稿
やっぱり。の巻自分を犠牲にすることやめなさいと言われた色んな事思い出したら結局はあたしの立場にたって考えてくれたことはないんだなと思えた事実からも逃げたしそれを思ったら信じてきた事がバカみたいに思えて約束した事ももう守る必要ないなって思っただからもう守れないだって理由がないから人に聞かれたら話すことにしたiPhoneからの投稿
行かなくちゃ。の巻やっぱりここにいる意味がわからない消えちゃいたい全部忘れたいなかった事にしたい駅を通れば震えて名前を聞けば顔が引きつって会えば目が見れない怖いいなくなりたい身体も心もボロボロ消えちゃいたいiPhoneからの投稿