
文鳥は本当に怒る。好戦的。
まだ嘴も茶色いひよっこの時はあんまり怒られたことは無かったけど、いっぱしの文鳥になってかっらは怒る、怒る。
基本的に狭い&暗い&温かいが好みの様で、フリースの袖なんかを紹介してやると嬉々として侵入。でもこの後、ご案内した僕の右手を引っ込めるのが遅れたらガチで咬みに来る。さながら巣を荒らす侵入者に映るのか。たった今、その袖に入れてくれた僕の手やん。3歩あるいたら同じ右手が敵味方に変わる。アホか?
でも、イキがってるのに、家に嫁がいなかったらべったり離れない。
うむ。許す。