出来て当たり前の事が恐ろしく出来ず、皆が無理だということをやらかして、学校の先生を常に不安と混乱に陥れてきた長男の晴。苦手克服をせず手持ちの能力で出来れば楽して目標に辿り着くことを考えていたら学習障害があるのに大学行けちゃったってエピソードです。