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CDCA natsumint隊

活動報告ブログ

令和元年8月佐賀豪雨よりまもなく一年が経過します。

 

 

そのような折、武雄市の市長より御礼状を頂戴しました。

 

合わせて当時の被害状況や現在の復興状況をお知らせくださいました。

 

約一年が経過した現在でも、数世帯のご家庭が市営住宅などへの一時避難を余儀なくされていたり、浸水した地域で、近頃ようやく畳が設置されたご家庭も少なくないそうです。

そして、未だに雨が降れば夜も眠れないと訴える方など、生活に不安を抱いている方がおられるそうです。

 

被害を受けた道路や河川は本年8月末、農林業は一ヵ所を除き来年3月末で工事を完了される予定だそうです。

 

 

当時を振り返り、大きく印象に残っていることが二つあります。

 

一つは市役所の担当部署にご挨拶に伺った時のこと。

上席の方が緊急搬送され、引き継がれた担当者の方が血眼になって頑張っておられるところに、浄化槽の汚水の逆流の対応へのクレームが入り、見ていて気の毒になるくらいでした。

 

発災時の災害対策本部の空気感で被害の甚大さを感じ取って活動に入りますが、このような状況下ですと動物のことを口にしても対応する人手さえもありません。

 

行政の職員の方も避難所の管理運営者さんも同じ被災者であり、ご家族もおられます。

 

発災後の人命優先の中でペット同行避難や受け入れについて考えるのではなく、必ず出てくる、避けては通れないペット同行避難と受け入れについて、行政の職員の方も飼い主さんも平時から準備、備えをしておかなければいけません。

 

このことについては、昨年の千葉の台風の後に関東の行政担当者の方からお問合せをいただくこともあり、前向きに取り組まれている自治体とそうでない自治体で開きが出てきているように感じます。

 

そして、もう一つは、災害時にあぶり出されてくるペットと暮らしている生活弱者の方です。

 

佐賀の活動時では、人の支援に入られているボランティアさんからの情報により、多頭飼育されているお宅が浸水され、福祉課の方が以前から関与されているそうだが、どうにもならなず思案されているようだと。

 

近年の状況を見ても、ご高齢者や障がいをお持ちの方の施設入所や孤独死などに伴い、取り残されているペットのご相談が多くなってきています。

 

特に多頭飼育されている場合、避難することをあきらめて自宅に留まり二次災害に巻き込まれる可能性が高くなります。

 

しかも多頭となると受け入れる方も相当の覚悟と準備が必要になります。

 

多頭飼育、そうなる前に、個人情報の問題などもありますが、福祉課だけでなく、縦割り行政を越えて、ケースワーカーさん、保健所、ボランティアなどと情報を共有し、平時、日頃から説得にあたり不妊去勢手術など、対応しておくことがとても大切だと実感しています。

 

何もない時に問題を提起しても実感がないかもしれませんが、実際にご高齢者や障がいをお持ちの方と接する機会の多い現場の方、ヘルパーさんなどは危惧されていらっしゃる方が多いのではないでしょうか。

 

以上、佐賀の活動時を振り返り印象に残ったこと、感じたことになります。

 

 

 

お話をもとに戻しますが、武雄市では災害を一つのきっかけとして、「武雄市創造的復興プラン」を掲げられています。

 

住み慣れた地域で誰もが安心して幸せに暮らせるよう、地域に今ある「助け合い、支え合い」を大切にしながら、孤独をなくし、つながりをさらに増やすとともに、住民主体のまちづくりを進めることで、くらしの復興と地域の再生を目指す。

 

▶災害で生まれたつながりの継続

▶NPO等と連携した孤立を防ぐコミュニティづくり

▶こころやからだの相談と見守りの充実

 

四つの中の一つである「安心して住み続けられるまちの創造」

当たり前のことのように思えるかもしれませんが、先に挙げた二つのこととも共通する部分があり、とても大切なことだと思います。

 

最後になりましたが

武雄市のまち、住民の方の心の復興、

職員の皆さまのご健康を

心よりお祈り申し上げます。

ご多忙の中、心より感謝申し上げます。

 

画像 

 

一般社団法人民間災害時動物救済本部(CDCA)

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ご寄付 支援物資

里親募集 ・ボランティア募集 

 

CDCA民間災害時動物救済本部

フェイスブックページ開設

https://www.facebook.com/cdca.animal/

(CDCA活動報告はこちらより)

2020/08/07現在

 

 

7月の活動日程

 

<飯舘村活動>

●CDCAnatsumint隊

メンバー体調により8月7日(金)以降出発で調整中

●物資到着期日:7月20日(月)~22日(水)必着

●物資送り先(配送業者様問わず)

〒960-1633

福島県相馬郡飯舘村臼石字町270-1

山田様内

CDCAnatsumint隊 西澤宛

090-4881-3143

↑(伝票記載の電話番号になります)

●物資内容お問合せ

090-3815-2924(西澤)

●7月の仕分積込作業:なし

 

<熊本活動>

●CDCA

7月23日(木)出発、24日(金)~26日(日)活動

 

チャッピーちゃんを

応援してくださった皆さまへ

 

10-2

(2012/08/26撮影)
 
 
 
 

 
(2020/07/31 Kさん撮影)
 
 
(2020/08/03 Kさん撮影)
 
長きに亘り応援いただいた飯舘村のチャッピーちゃん
先週の金曜日の夕方、飯舘村のボランティアのKさんより、あまり食べなくなっているので長くないかもしれないと連絡がありました。
 
金曜日は本来の予定であれば飯舘村に出発していた日ですが、この日は内視鏡で止血をしたばかりで身動きが取れない。
チャッピー・・・
 
8月3日、
気にかけて何度も立ち寄ってくださっていたKさんから、もしかしたら、このまま亡くなる可能性があるかもしれないと。
 
そして、
推定20歳を超えているチャッピーちゃん
15時に息を引き取ったそうです。
 
お父さんに立派な犬舎を作っていただいて、この冬はチェーンが凍って身動きが取れなくなる心配もなくなって良かったと思っていたのに・・・
 
灼熱の日も極寒の日も頑張り続けてきたチャッピー
 
6月訪問時にはお腹を空かせていて、ウエットを頬張っていたのに・・・
 
いつも二本足で立ちあがってしがみついてきたのに・・・
 
もう会えないなんて・・・
チャッピーさびしいよ
 
いつか、また会える日まで
お空の上からがんばっている仲間を応援してあげてね。
 
 
image
チャッピーちゃんのことを応援してくださった皆さま、
お世話に通ってくださったボランティアの皆さま
そばに寄り添ってくださっていたKさん
本当に、本当にありがとうございます。
 
チャッピーより
たくさんの感謝を込めて。。。
 
 

 

 

【緊急のお願い】

 

ご支援者の皆さまとともに繋いできた物言えぬ尊い命・・・

決してあきらめることなどできません。

 

出会えた時がチャンス、

お外の子たちは飯舘に限らず、次に必ず出会えるという保証は何一つありません。

 

餌場を失い、行方が分からなくなっている子達、解体が始まり取り残されている子達、

ボロボロになってさまよっている子達と必ず出会えると信じて、こらからも捕獲器を積んで向かいます。

 

まだまだ、保護をしたい子がいます。

連れて帰りたい子がいます。

餌場を撤去された場所、野生動物が姿を現す餌場では、子供たちの姿が見えなくなってきています。

 

どうか命あるうちに保護させてください。

 

叶うならば、安心して眠れる寝床と、彷徨うことなく毎日のご飯を口にできるようにしてあげたい。

 

一時預かり様、譲渡会に向けて人馴れをさせてくださる方、里親様を引き続き緊急で募集いたします。

ご連絡をお待ちしております。

☎090-3815-2924

 

どうか皆さまのお力をお貸しください。

できることをつなげて、より多くの命を繋ぐために!!!

 

 

 

画像 

 

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2020/08/04現在

 

 

7月の活動日程

 

<飯舘村活動>

●CDCAnatsumint隊

メンバー体調により8月7日(金)以降出発で調整中

●物資到着期日:7月20日(月)~22日(水)必着

●物資送り先(配送業者様問わず)

〒960-1633

福島県相馬郡飯舘村臼石字町270-1

山田様内

CDCAnatsumint隊 西澤宛

090-4881-3143

↑(伝票記載の電話番号になります)

●物資内容お問合せ

090-3815-2924(西澤)

●7月の仕分積込作業:なし

 

<熊本活動>

●CDCA

7月23日(木)出発、24日(金)~26日(日)活動

 

既に当会のFacebookでは熊本での活動報告をさせていただいておりますが、アメブロは写真や動画の制限があるため、メンバーにより動画をYouTubeにアップしていただきました。

お時間をいただいてしまいましたがご覧いただければ幸いです。

 

先週末に予定をしておりました飯舘村での活動ですが、今週末に変更させていただきます。

いつも勝ってばかりで申し訳ございません。

 

 

 

 

 

(by Kishimoto/12:25)

 

 
携帯の方はこちら
 
 熊本県・7月豪雨災害による現地活動報告の続きです。
今回の活動は現地入りに際し、新型コロナウイルス感染が懸念されている状況で、本来なら県外からのボランティア活動は自粛しなければならない状況ですが、現地の状況から熊本の団体様からの要請もあり、立ち入り許可書を球磨村から発行して頂き、民間医療機関にてPCR検査を受け、陰性を確認して現地に向かいました。
症状が無いので保険適用外の為、かなり高額な検査です。
 
当会の活動は皆様のお力添えがあり活動を
させて頂けています。
新型コロナウイルスで大変な状況ですが、お力を貸して頂ければ幸いです。
 
 


 
『命を繋ぐ1枚の地図・・・』
 
7月25日朝、一路球磨村を目指して車を走らせました。
国道沿いにある渡駅でレスキューに向かう集落の班長さんと待ち合わせ。
合流後、3人で車で行けるギリギリの場所まで行き、車を降り、準備をして徒歩でほぼ山頂にある集落を目指し歩き始めました。
 
飼い主さんがヘリで救出されてから16日が経過しています。
安否がとにかく心配・・・
生きていることを願いながら向かいました。
 
7月4日の氾濫から続く雨で手付かずの道、
その道は殆どが土砂、流木、倒木、崩落でまともに歩ける箇所は少ない。
その道のりを捕獲器4台にキャリーやフードを持ち、
晴れ間には猛烈な暑さ、
突然の土砂降りの雨では砂利や流木を乗り越える足は滑る。
山の天気は変わりやすい。
汗と雨、川の中を歩く体は濡れっぱなしでした。
 
歩く距離は約7km、果てしなく遠い。
歩いても歩いても先の状況が見える度にため息、
でも3匹の猫、18歳のクロ、10歳のシノとキジを飼い主さんと再会させたい。
どれだけ過酷な道のりかは画像と動画を見ての通りです。
 
車を停めた場所から約3時間半、
やっと集落に到着しました。
この時の時間は午後2時、
飼い主さんのお宅に着くと直ぐに外に居るシノとキジを発見、捕獲器を急いで準備して設置。
 
熊本地震の際、皆様からのご支援で購入、
多くの迷子猫が飼い主さんとの
再会を果たした捕獲器です。
どれだけ過酷な道程でも一緒にここまで来ました。
 
飼い主さんから預かった鍵でドアを開け家内へ、
直ぐに目に入ったのは置かれていた大量のフード、
その先には壁に掛けられたカレンダーに書かれた飼い主さんの走り書き、
 
(その記事)
 
https://www.facebook.com/100001994663523/posts/3138432889566502/?d=n
 
7月4日未明水害により孤立、
 
孤立から3日後の7月7日、
カレンダーに別れの言葉を書き記す。
 
孤立から4日後の7月8日、
やっとヘリで救出される。
 
取り残されて私たちが到着するまで17日が経過・・・
 
飼い主さん、3匹の猫たち、
どんなに苦しく辛かったか?
 
カレンダーに書かれた言葉を泣き崩れる隊長、
 
しかし泣いている時間はない。
 
奥の部屋に入るとクロが居た!
 
みんな生きてる。
 
しかしクロは屋根裏に逃げてしまいました。
2週間以上家の中で独りっきり、いきなり知らない人間が入って来たら怖いに決まってます。
家内にも2台の捕獲器を設置、一旦家を出ました。
 
外に居るシノとキジの為のご飯は空でした。
極限の状態は間違いない。
直ぐに入るはず、案の定シノとキジは直ぐ捕獲器に入りました。
ガシャンと閉まっても食べ続ける姿・・・
 
屋根裏のクロは全く反応無し、
迫る日没、こうなったら一晩ここに泊まるか?
 
すると誰も居ないはずのこの場所に人の姿が、
国の機関から委託された調査会社のお二人、直ぐに声を掛けました。
どうやってこの場所へ?
私たちとは別のルートで、歩いた時間は一時間もない。
地図やカーナビ、Googleマップなどには表示されない林道とのこと。
 
しばらく調査の為のドローンが飛び回っていました。
ギリギリまで粘りましたが、クロは屋根裏から降りて来ない。
ルートを教えてもらったので、翌朝まで捕獲器を仕掛け、調査会社の方と下山、芦北インターまで車に乗せて頂きました。
調査会社の方の計らいで行き方の地図を頂きました。
 
芦北インターまでドッグレスキュー熊本さんに迎えに来てもらい、まずは飼い主さんの居る避難所の近くにある動物病院さんへ、
人吉保健所さんが手配してくださり、待っていてくださいました。
シノとキジを動物病院に託し、班長さんを避難所に送り、飼い主さんにもシノとキジを保護したが、
クロがまだ捕まらない。
翌朝に再度向かうとお伝えしました。
 
問題は山道は人吉から八代を経由して芦北からじゃないと行けない。
車は小さな軽トラじゃないと通れない。
ドッグレスキュー熊本さんが多良木で軽トラを貸してくださる方を見つけてくださり準備OK。
 
球磨村まで送ってもらい、朝、車を停めた場所へ向かい、乗り換える。
この日の夜は軽トラを借りる多良木まで戻り車中泊をすることに。
 
夜中、かなり強い雨に落雷、
翌日、活動最終日、
午前3時半、お借りした軽トラに乗り換え、八代を経由して芦北側からクロの家を目指す。
 
向かう林道では何度も鹿に出逢いました。
まるで道を教えてくれてる様に・・・
 
車で行けるギリギリの場所から徒歩、
歩き出してわずか30分でお家に着き、家内の捕獲器を確かめました。
 
入っていない。
 
一晩屋根裏から降りて来なかったようです。
外は雨と落雷、この日は帰らなくてはならず、時間も無い。
苦渋の決断ですが、ありったけのフードを置き、クロの居る家を後にしました。
 
同じルートで山を降り、飼い主さんの待つ避難所へ、
捕まらなかった報告と共に行き方を説明。
このルートなら自分たちでも行けるとのことでキャリーと地図を渡しました。
不甲斐なく、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
そしてこの日、私たちは熊本を後にしました。
 
しかし・・・
 
話しはこれで終わりません。
 
なんと私たちが避難所を後にした直後、飼い主さんは動きました。
直ぐに軽トラを手配、その足で住み慣れた家を目指しました。
 
そして雨と汗に濡れ、滲んでボロボロになった地図を頼りに家に向かい、クロを保護、シノとキジの待つ動物病院へ。
3匹は揃って飼い主さんと再会を果たしました。
 
避難所に戻った飼い主さんから、その旨連絡を頂きました。
正直かなり落ち込み、疲れ切っていましたが、クロの保護の一報を聞き、涙が溢れました。
飼い主さんからもあなた達のお陰だと、この恩は一生忘れないと、とても喜んでくださいました。
 
何より普段から災害に対しての準備は必要、
最後に家族を護るのも助けられるのも家族である飼い主さんしかいない。
それを強く思う結果となりました。
みんな生きて再会を果たした。
こんな嬉しいことはありません。
 
身体中アザや傷だらけになりましたが、無事に今回の活動を終えました。
帰ってきた後も山形県で水害が発生、本格的な台風シーズンも迫る。
 
ペットと一緒に避難するタイミングは、遅くても、「避難準備・高齢者等避難開始」、避難に時間を要する人とその支援者が避難を開始する前までに避難しましょう。
 
人が避難をし始めるとペットのことまで手が回らなくなります。
行政の職員も避難所の管理運営者も、同じ被災者で家族もいます。
いかに発災時にパニックにならないように、日頃から備え、明るいうちに早めの避難をしましょう。
 
豪雨で水害が予想された時には、外に繋いでいる犬は室内に入れ、人の目の届くそばへ。
ケージに入れて置くのではなく、必ず一緒に避難を!
猫は災害時には狭いところに隠れ、キャリーに入れて連れ出すのが難しくなります。
とにかく、異常を感じさせないように早めにキャリーに入れて一緒に避難が鉄則です。
水害は一瞬にして人も動物も家屋も飲み込みます。
必ず一緒に避難を!
 
「今まで大丈夫だったから避難しなかった」
もう、その言葉は通用しません。
その結果が今までの水害の被害です。
何も起こらなければ、それで良いのです。
ペットと一緒に明るいうちに早めの避難です!
 
今回はコロナ禍でPCR検査を受け、人との接触を出来る限り避けての難しい活動でした。
 
ドッグレスキュー熊本様をはじめ、
熊本の団体様やボランティアの皆様、
お世話になりました。
ありがとうございました。
 
また、活動に際し、送り出してくださった皆様、
本当にありがとうございました。
 
クロちゃんの様子は後日、地元のボランティアさんが
見に行ってくださいます。
その様子はまた皆様にお伝えします。
 
おわり
 
 
🦺緊急時の災害現地活動の対応の為、
皆さまのお力添えをお願い出来れば幸いです。
 
●ご寄付はこちらより
http://cdca.jp/donation_relief-supplies.html
 
●CDCAでは、福島県飯舘村で家屋の解体などで
住処をなくしてしまう猫たち、
昨今の地震や水害により行き場を失った子たちの一時預かり様を求めています。
何卒、宜しくお願い致します。
 

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7月の活動日程

 

<飯舘村活動>

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メンバー体調により8月7日(金)以降出発で調整中

●物資到着期日:7月20日(月)~22日(水)必着

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福島県相馬郡飯舘村臼石字町270-1

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●物資内容お問合せ

090-3815-2924(西澤)

●7月の仕分積込作業:なし

 

<熊本活動>

●CDCA

7月23日(木)出発、24日(金)~26日(日)活動