2011年開校➡2026年オンライン個別レッスン開講中

自信がない、自分を変えたい、友達関係で悩んでいる、言いたいことがうまく伝わらない、自分から話しかけられない、人前で堂々と話したい、緊張しないで人と話したい……
コミュニケーションが苦手な小学生・中学生・高校生が共鳴ボイス(日本発声協会の話し方発声法)で話し方が変わると自信がつきます。ボイスアカデミーの発声トレーニングでコミュニケーション能力が高まります。
「イジメを撃退!」「お友達と仲良くなれた」
「大人ときちんと話せた」「人前で堂々と話せた」
「活躍の場が増えた」 「明るくなったと言われる」
小学生・中学生・高校生のお子さんに自信がつく話し方ボイストレーニングは、一生涯の贈り物です。
●おとなしい子が一歩踏み出すトレーニング 小学生・中学生・高校生の話し方教室
ボイスアカデミーです。
おとなしい、自信がない、人見知り、引っ込み思案、人前で話すのが苦手とお子さんが悩んでいませんか。
元気をなくしている様子を見るのは心配ですよね。ボイスアカデミーはお子さんのコミュニケーション能力を高めるサポートができます。
●一歩踏み出すトレーニング
よくある例ではあるのですが、お子さんの様子を心配して、
学校、医療、あらゆる場で相談、指示を仰いで、
様々な助言を得ることとです。
それによってお子さんが混乱して状況がよくない方向に進んでしまいます。
「船頭多くして船山に上る」ということわざの通り、
複数の人からアドバイスを受けるのがよくないとは
古くから言われていることですね。
両足、両手を別の人に引っ張られているようで、
お子さんはどちらに向かったらいいかわからずに
困ってしまうでしょう。
「藁にもすがる思いで」と話してくださるケースは少なくありません。
でも、お子さんのために、本当に必要なことは何でしょうか。
お子さんなりの成長があります。
ボイスアカデミーはトレーニングの場です。
発声、話し方、考え方のトレーニングで、
コミュニケーション能力を高めるお手伝いをします。
お子さんにとって、より良い方向に進めるようにサポートします。
子供の話し方教室でコミュニケーション能力アップ!ボイスアカデミーの入学申込みはこちら | 声が出たら仲良くなれた! 学校が楽しくなった! 小中学生のためのボイストレーニング話し方教室
●粘り強さを身につけよう コミュニケーション能力を高める小学生・中学生・高校生の話し方教室
ボイスアカデミーです。
おとなしい、自信がない、人見知り、引っ込み思案、人前で話すのが苦手とお子さんが悩んでいませんか。
コミュニケーションは相手がいるから思い通りにいかないことが多いですよね。
おとなしめのお子さんは、自分の思い通りにいかない時の対処がうまくいっていないことがあります。
・すぐにあきらめてしまう
・向き合ったほうがいいことから逃げてしまう
粘り腰がない状態だと、ますますストレスに弱くなり、
思い通りにいかないと不安になり、不満を感じ、
人とうまくいかなくなりやすいです。
お子さんがコミュニケーションに自信が持てるように、
今のうちから基本をしっかり身につけておきましょう。
●粘り強さが身につく
特に自分の言いたいことを言葉にして伝える、文章を書く練習などは簡単ではありません。
そもそも自分の意見など考えたこともないことが多いのですから、
どんな言葉でどう伝えたらいいか、一生懸命に考えて、
言ってみて修正して……という地道な作業が必要です。
その過程で、相手のことをしっかり見てそもそも何が求められているのか理解したり、
繰り返し言語化をチャレンジすることで、「考える体力」のようなものがついてきます。
今までは「わからない、無理、できない、苦なんで、と簡単にあきらめてきたことに、
レッスンでは我慢強く取り組めたり、淡々とと考えられたりするようになるでしょう。
すぐに弱音を吐いていたお子さんが、自分の取り組み方をあらためて
地道にコツコツがんばっている姿勢には成長を感じます。
ボイスアカデミーでコミュニケーションのトレーニングをすると、
強く明るくたくましく乗り越えていけるようになります。
お役に立てたら嬉しいです。
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●愛想がない子が変わる コミュニケーション能力を高める小学生・中学生・高校生の話し方教室
ボイスアカデミーです。
おとなしい、自信がない、人見知り、人と話すのが苦手、友達とうまくいかない、とお子さんが悩んでいませんか。
コミュニケーションの基本を学ぶことで、お子さんは自分らしくのびのび活躍できるでしょう。
●愛想がない!?
中高生くらいだと不愛想、不機嫌、表情がないように見えて、
誤解されてしまうことがありますよね。
何を聞いても「別に」「特に」「わかんない」「知らない」とボソッと答える。
無表情で何も感情がないのかと、誤解されるような態度をとってしまう。
成長の途中ですから、そういうこともあるでしょう。
まわりの大人に甘えて、わざと反抗している場合もあるでしょうが、
成長の過程ですから自分をうまく表現できずにいたり、
社会性がまだ育っていなかったりするのですよね。
自分がどう思われるかばかり気になって、
自分の行動が他人にどう影響するかまでは意識が向きません。
相手の反応を見ながら、少しずつ社会性を学んでいくでしょう。
大人になるにつれて本音と建前を使いこなすのではなくて、
本音そのものがピカピカに磨かれていくようになってほしいですね。
早いうちからコミュニケーションを学ぶことで、まわりの人を助ける心を忘れず、
人に恵まれ愛される人になれるでしょう。
ボイスアカデミーはお子さんの成長をサポートします。
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●おとなしい子は失敗不足!? コミュニケーション能力を高める小学生・中学生・高校生の話し方教室
ボイスアカデミーです。
おとなしい、自信がない、人見知り、人と話すのが苦手、友達とうまくいかない、とお子さんが悩んでいませんか。
コミュニケーション能力を高めるトレーニングでお子さんは変わります。
●自分で考える子になる
コミュニケーション能力を高めることは、お子さんが自分で考えて、
行動して失敗する体験を重ね、そこから学ぶことだと思います。
多くのおとなしめのお子さんは失敗するチャンスすらありません。
大人から叱られないようにおとなしくしていたり、
親御さんに言われるがまま、言われたことだけをやっていたり、
とにかく良い子でいようとしたりと、失敗しないから成長もありません。
自分で考えて答える前に、親御さんに代わりに答えてもらったり、
間違えたり失敗したりする前に、親御さんに助けてもらったり……。
うまくいかないことも体験しながら、少しずつ学習していくものなのに、
そもそもやってみる体験ができていないのです。
お子さんは自分でやるしかない場面に置かれたり、
自分で考えるしかない状況になったりしたら能力を発揮します。
大人が手を差し伸べることは必要でも、
ちょうどいい加減ってありますよね。
少し無理して、背伸びしてがんばれるように、
ボイスアカデミーは成長をサポートします。
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●おとなしめの子が変わった コミュニケーション能力を高める小学生・中学生・高校生の話し方教室
ボイスアカデミーです。
おとなしい、自信がない、人見知り、人と話すのが苦手、友達とうまくいかない、とお子さんが悩んでいませんか。
コミュニケーション能力を高めるトレーニングで、お子さんは自信をつけて変わることができます。
●お子さんが決めたから変わった
ボイスアカデミーで学んだお子さんが、別人のように変わることがあります。
「ボイスアカデミーはすごいですね」と、
親御さんが驚く場合があるのですが、
お子さんが変わることを決めただけですよ。
行動を変えよう、考え方を変えよう、成長することを素直に受け入れようと、
本人が決めたから「まるで別人」みたいなことが起こるのです。
元からお子さんが選んだことだから、不思議でも何でもない。
でも、まだ数年、十数年しか生きていないのに、
本当に偉いなと思います。
時間をかけてじわじわ変わっていくものですが、成長には痛みが伴います。
今までの自分を否定して、甘えを手放すことだから、
その勇気のある姿に感心します。
もちろんお子さんによっては、そんなに大仕事だと認識せずに、
素直にあっさり変わっていくことも多いです。
素直で柔らかいお子さんのうちから、
コミュニケーションが学べるのは良いですよね。
ボイスアカデミーはお子さんの成長をサポートします。
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●おとなしい子が変わる自信がつくコミュニケーション能力を高める小学生・中学生・高校生の話し方教室
ボイスアカデミーです。
おとなしい、自信がない、人見知り、引っ込み思案、人前で話すのが苦手とお子さんが悩んでいませんか。
コミュニケーション能力を高めるトレーニングでお子さんは自信をつけて変わることができます。
●「自分のことばかり考えていました」
ある生徒さんが「もっと楽に話せるようになりたい」と話してくれました。
人と話す時に緊張してしまって疲れるのだそうです。
コミュニケーションが苦手な人は人と話すだけで
気を遣いすぎて疲れてしまいます。
しかし、気の遣い方がズレていることが多いです。
相手のことを考えているのではなくて、「嫌われないように」と、
自分の評価を気にしているだけになってしまう。
それは相手の顔色をうかがうような、疑うような姿勢です。
相手からしたら気持ちよくないので人が離れていってしまいます。
お子さんは自分のことが気になってしょうがない年頃で、
自意識過剰になるのはよくあります。
だからこそ、コミュニケーションの基本を学ぶことで、
早い段階で自分を客観的に見る視点が持てたり、
少しずつ良い方向に考えられるようになったりします。
人と話すのが苦手なお子さんに必要なのは、
コミュニケーション能力です。
「もっと楽に話したい」と言っていた生徒さんは、
しばらく学んだ後に「私は自分のことばかり考えていました」
と話していました。
みんなそうですよね。だからこそ、相手のことを考えだすと、
うまくいくようになります。
もちろん「相手の何をどう考えるか」が重要なので、
ボイスアカデミーでしっかり勉強しましょう。
お子さんの成長をサポートします。
●"いじられキャラ"でいいのか コミュニケーション能力を高める小学生・中学生・高校生の話し方教室
ボイスアカデミーです。
おとなしい、自信がない、人見知り、人と話すのが苦手、友達とうまくいかない、とお子さんが悩んでいませんか。
コミュニケーション能力を高めるトレーニングで、お子さんは自信をつけてのびのび活躍できます。
●「いじられる」「いじられキャラ」「いじってほしい」?
よくいただく質問が「いじる」という言葉で語られる相談です。
「いじられる」けれど、みんなが笑ってくれて嬉しいような、
でも全然うれしくない時もあって、イジメとまではいかないけれど、
嫌がらせのような境目があやふやで……という質問。
若いうちにありがちな「悪ノリ」は、ほどほどにしないと、
苦しむ人がいますよね。
そもそも「いじる」「いじられる」という言葉が、テレビのバラエティとか、
芸人などから影響を受けすぎています。
芸としてやっている方々は、あくまでも芸です。
日常のコミュニケーションで「いじる」なんて価値観は、
お子さんにとってプラスに働かないでしょう。
「いじられる」の本質は、ネタにされて
軽んじられているわけです。
「いじられてみんなが笑ってくれてうれしい」としたら、
注目を浴びているという承認欲求が満たされているだけ。
度が過ぎればイジメに発展しかねない状況です。
本当に大切な友達は、バカにしたり、からかったりしないはず。
軽んじられていい人なんていません。
相手を大切に思ったら、そんなに軽々しい扱いはできません。
「いじられキャラでいい」なんて、自分のことを
軽く扱ってはいけないですよね。
自分が自分をどう思っているかで、コミュニケーションは変わってきます。
もっと丁寧に、大切にコミュニケーションをとりましょう。
ボイスアカデミーはお子さんの健やかな成長をサポートします。
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●学校でほめられた! コミュニケーション能力を高める小学生・中学生・高校生の話し方教室
ボイスアカデミーです。
おとなしい、自信がない、人見知り、引っ込み思案、人前で話すのが苦手とお子さんが悩んでいませんか。
ボイスアカデミーは、お子さんが自信をつけるお手伝いをしています。
コミュニケーション能力を高めるトレーニングで、今よりもっと自信をつけて、必要な時にはハキハキ話せて活躍できるようになるでしょう。
●ほめられました!
レッスン中に、ある生徒さんがすごくよく声が出るようになりました。
明瞭な発音、十分な声量が身についてきたので、
「学校でも活躍の場が増えているのではないか」と聞いてみました。
「そうですね! 先生にほめられます」と元気な返事がありました。
以前は、何を言っているかわからない、何度も聞き返される、
という状態に悩んでいたようです。
今では堂々と発表したり、しっかり話したりして、
だいぶ自信がついてきたようです。
お子さんによって状況は色々です。
・発音、話し方が不明瞭
・大きな声、届く声が出せない
・友達とうまくいかない
・大人とうまく話せない
・人前で話せない
・説明するのが苦手
・会話がうまくできない
お子さんによって、悩みの程度も、現状もみんな違います。
でも、一つ言えるのはどのお子さんもコミュニケーション能力はすでに持っていて、これからピカピカに磨いて伸ばしていくことができます。
誰かと比べる必要はありません。
お子さん自身がより良く成長できるように、
今ここからより良くなるようにサポートします。
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●うちの子でも大丈夫? コミュニケーション能力を高める小学生・中学生・高校生の話し方教室
ボイスアカデミーです。
おとなしい、自信がない、人見知り、引っ込み思案、人前で話すのが苦手とお子さんが悩んでいませんか。
コミュニケーションの基本を学ぶと、お子さんらしくのびのび活躍できるようになります。
●お子さんの現状に合わせます
「うちの子、こんな感じですが大丈夫でしょうか」
とレッスン受講について心配する声をお聞きします。
大丈夫です。ご本人の現状に合わせてレッスンを進めます。
例えば次のような感じで様子は一人一人違うので、
お子さんの今に合わせてトレーニングを進めています。
・無言、反応なし……
極度の緊張や、何を言ったらいいかわからない状態でも、
話を聞くのが苦でなければ大丈夫です。
レッスンを重ねていくと少しずつ警戒心が溶けて、
反応する練習ができるようになってきます。
・「別に」「特に」「普通」と一言
よくある反応です。一言だけボソッと言っておしまい。
何も言わないよりは一歩前進。会話とは何かを一緒に学びましょう。
・常に「わかりません」
無言を貫くよりは一歩前進ですね。内容によっては「わからない」だけでは、
情報が足りないこともあります。考えましょうという呼びかけに対して、
わかりませんでは不十分ですね。しっかり考えて自分の言葉で答えられるよう、
反応する練習をします。
・伝えるトレーニング
言いたいことが支離滅裂で伝わらない、何を言っているかわからない、
と困っている場合、わかりやすく伝える方法を勉強しましょう。
スピーチ原稿、文章の書き方は、一生役に立つ技術です。
・悩みを相談
お子さんが「学校で、家でこんなことがあって困った」
「どうすればよかったのだろう」と話してくれることがあります。
詳しく状況を聞きながら、少しでも良くなるように一緒に考えます。
・雑談で会話のトレーニング
講師と他愛もない会話を楽しみながら、きちんとした会話の練習をしましょう。
生徒さんから、何が美味しかった、どこに行った、どんなゲームをした、
どんな本を読んだ、学校行事について、ほかの習い事の話、家族のことなど、
日常の話をしていただきます。感じよく、きちんと話す練習です。
・思い込みを取り除く
お子さんは今までに身につけてしまった思い込みから、
自分の能力を抑え込んでいることが多いです。
本当はもっとのびのびできるのに、人の目を気にして、
行動が起こせずに苦しんでいます。
余計な思い込みを取り除く、考え方のトレーニングをしましょう。
・ぬいぐるみ紹介……!?
低学年のお子さんで自分の意思で受講しているわけではない場合、
「話す」というより「遊ぶ」感じでレッスンを進めます。
お気に入りのぬいぐるみを次々に持ってきて紹介してくれることがあります。
これもトレーニングのチャンス、ぬいぐるみの説明をしてもらいながら、
お子さんの話をお聞きします。
・音読、歌で発声トレーニング
ボイスアカデミーの発声トレーニングでは、音読課題で講師の真似をすることで
日頃の話し声が変わってきます。発声のメカニズムなども指導しますが、
楽器の演奏と同じように、頭で理解するだけでなく、
体で感じて覚えるトレーニングです。
お子さんの様子にもよりますが、歌を使うことがあります。
もともと発声は話すより歌が先ですから、気持ちよく歌って、
良い発声を身につけて話し声に活かしましょう。
お子さんの今の状態に応じて「少し無理してがんばれる」くらいの加減で、
レベルアップできるようにお手伝いします。
●おとなしい子が明るく活発に変わったコミュニケーション能力を高める小学生・中学生・高校生の話し方
ボイスアカデミーです。
おとなしい、自信がない、人見知り、人と話すのが苦手、友達とうまくいかない、とお子さんが悩んでいませんか。
コミュニケーション能力を高めるトレーニングで、お子さんは今よりもっとのびのび活躍できます。
●おとなしい子が変わったのは本人の決意
先日、あるお子さんが手紙をくれました。
自分に自信がついたこと、前ほど不安に思わなくなり、悩まなくなったこと、
人前で発表したり、得意分野で賞をもらったりと活躍できていることなど、
がんばっている様子が書かれていました。
これはひとえにお子さんの努力の積み重ねによります。
教わったことを吸収し、受け取り、実践したこと、
新しい自分になろうと「決める」のはお子さん本人です。
お子さんが「よくないことはやめて、良いことを素直にやっていくんだ」と、
心に決めたから変わったのです。
コミュニケーションのトレーニングは繊細です。
ほかのスポーツや楽器や勉強とは違って、お子さん本人の考え方を
変えていくトレーニングだからです。
今の自分を変えるには、つらいこともあります。
だって、今までの自分を否定することになるわけですから。
今までの心地よかった安全地帯から一歩踏み出そうとするのは、
誰だって勇気が必要ですよね。
でも、そうしようと決めたのは本人です。
だから勇敢に取り組んできたお子さんには「偉い!」と言ってあげたい。
コミュニケーション能力は一生涯役に立ちます。
お子さんの人生を力強く支える財産となるでしょう。
この先も自分の能力をピカピカに磨いていって、
まわりの人に良い影響を与える人になってほしいですね。
ボイスアカデミーが少しでもお役に立てたら嬉しいです。
子供の話し方教室でコミュニケーション能力アップ!ボイスアカデミーの入学申込みはこちら | 声が出たら仲良くなれた! 学校が楽しくなった! 小中学生のためのボイストレーニング話し方教室



