言葉が重なっているところもあるけど、大切なひとたちからいただいた気づきを。。


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・まずはやる、と決意する。

・主体的に考える。「自分で」どうしたらうまくいくか、を考える。先回り。

・こうなりたいから、やる、という意識。

・こうしなきゃいけないから、ではなく、こうなりたいなぁというプラスのエネルギーで動く。

・現場を「作る」ということを常に意識する。

 外に行くだけ、人と会うだけが現場ではない。…はぁ、、ほんと反省。

 常にコトがどうしたら起こるか、有機的に起こるかを考える。

 すべての作業はその「コト起こし」につながっている。


・感じたことは感じたことで大切にする。解釈を入れて考え込まない。

 ありのままでいい。


・どんなところにもクリエイティブなことは転がっている。

 事象から何を感じ、拾い取るか。

 クリエイティブな作業からしか、その発想はできないわけじゃない。


・よくばらない!できること、やるべきことから着実にやる。


・タスクの管理、スケジュールの管理は「スキル」。

 常に自分の合うやり方を工夫し続ける。

・年単位、月単位、週単位でタスクをイメージ&管理。

・全体像と目的を常に頭に持つ。

 毎週の全体Mtgをもっと活用する(ここで全体像、目的の確認をする)。

・事務局は段取りと想像力。そして何よりホスピタリティ。

 次にどんなことが起こるんだろう、といかにイメージし、手を打てるか。


・イベントをピークにしない。

 イベントが終わったときに次に何をするかが見えているように。

 ふう終わった、では後手に回ってしまう。


・時間の効率化、もっと時間に対する意識を持つ。

 打ち合わせのあとには企画書や告知文(せめて目次)ができている状態は楽。

 ファーストタッチの法則。最初にとりかかったときが一番質が高い。


・今は修行。きちんとできるようになりたいなら、数をこなす。

 段取りが組めないなら、組めるまで時間をかけて手帳が黒くなるまで整理する。


・タスクを洗い出す→スケジュールを押さえる、の繰り返し。

 朝、1日の予定を組み立てるのをきちんと可視化しよう。やっぱり。。


・作業時間を「きちんと」とる。わたしはまだすきま時間で、というのは早い。

 メールひとつにしても、まずは時間をきちんととる。

 横浜移動とかの電車内時間はインプットとか、違うことに当てると割り切る。

 少しずつリズムができてきたら、作業時間にしてみる。


・リズムを体にしみこませるのは、きっと思っているより時間がかかる。

 すぐあきらめないこと。いい意味で気長に思っておく。

 方法を変更するなら、改善点をきちんと出す。



・気づいた今がはじまり。過去に申し訳ないとか、くやしいとかを思わない。

 その気持ちは、これからの仕事の質を上げるために使う。


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こうして書き出すと、かなり当たり前なことが満載なのですが。。。

ここから、がわたしのスタート。なりたい自分にむけて、やりきろう。