最近、授業で未来の事勉強してます。
具体的に言うと、年金だの保険だの遺産相続など。
金。
家庭科の授業で。
人が死んだら、その人の権利というものは破棄される訳であって…。
またその人の遺産は、血姻関係にある人に相続される権利があるというのは当たり前の話。
とまあ、こんな感じで聞いてるうちに。
自分の親はあと何年生きてられるんだろうと思ってしまった。
まあ、いずれ死ぬのは人間である以上決定事項。
だけど、ほぼ毎日同じ繰り返しで生活してるから
みんな錯覚していずれ死ぬことなんて忘れてんだよね。
永遠にこの時間が続くと思い込んで。
こわ~。
ていうか、その前に自分が先にシヌンジャナイカとか想像力が膨らみまくった。
親不孝。
深く掘り下げすぎだし。
でも、いずれ死ぬことを知っていて、いつ死ぬのか解らないから今を大切にしなければいけない気がする気がする。
ここまで考えないと、一口に「時間を大切に」なんて言われても理解できない。
そーゆーこと。
はあ、なんでここまで考えちゃうんだろう。
昔からの癖
この歳で物忘れが激しいので、その時感じたことをブログにでもメモっとこうと思ったんだけど…。
メモどころじゃねえww
まあ、これもアリって事で
結局何がしたいかと。
親に、早めに遺言状を書かせたいと思います。
とくにパパ(o^-^o)
そして、やっぱ親には長生きしてもらいたいモノデス