
最近「1日1美味しんぼ発汗」と称して、
1日1冊お風呂で美味しんぼを読んでいます。
古本屋で100円の美味しんぼを見つけては買ってくるのですが、
3~5巻が見つからない。
という事で昨夜、
僕は自宅近くの古本屋3軒を捜索しに行ったのです。
わくわく。
【1軒目】
60巻以降しか置いていない、
残念。
ちなみに美味しんぼは全102巻、
道のりは遠いな。
【2軒目】
3、5巻を発見!
しかし、
何かおかしい。
そう、
3巻だけ表紙が紫なのだ。(通常は金色)
これは全巻揃った時3巻だけ相当浮くだろう、
という事でとりあえず5巻だけを購入。
【3軒目】
3巻を発見!
しかし、
ここで僕は思わずニヤリとしてしまった。
そう、
3巻だけ表紙がピンクなのだ。(通常は金色)
これは全巻揃った時3巻だけ相当浮くだろう、
と思いながらも何故かその自己主張の激しい3巻の魅力に気づいてしまった僕。
買ってしまった。
なぜ、
なぜなんだ。
なぜなんだ3巻!!!
(次回「4巻との死闘編」へ続く)