入院して4日が経過して、大部屋で集団なのでちょっと窮屈な事も有ります。
やはり仕事に行って家族と普通に生活ができる事が、実はとても幸せだったんだと思いました。
その反面病室で退屈しない過ごし方を考えて
実行していると、時間の流れが緩やかでこんな時間も時には必要で、快適にも思えてしまいます。
看護師さんも昼夜担当が変わって、なかなかお名前が覚えきれないけれど、親切にして下さいます。
家族には、色々注文して物を届けて貰い迷惑をかけています。
離れて暮らしている長男は実家の母を連れて来てくれたら、次男夫婦も揃って面会に来てくれました。
みんなが面会に来てくれて嬉しかった。
昨日採血や血管CTの検査をして、結果が良ければ今日辺り退院できるかな?と淡い期待をしていましたが、炎症や肝臓の数値は下がって来ているものの、胆嚢の数値が高くなっていて白血球の数値が下がっているとのことで、シャワーの許可もまだ出ない状態です。
足もだいぶ熱を持たなくなって来ましたが、先生からもう少し冷やしておくように言われ
足の色も薄くさめてきました。
焦らずじっくり治して行こうと思っています。
久しぶりの書き込みです。
持病の方は落ち着いて
4月から主治医が代わり、状態も安定しています。
先週末から右足が赤く腫れて熱を持っていました。皮膚科を受診すると帯状疱疹とのことで、飲み薬と軟膏を塗っていました。
少し赤みが薄くなって来ているところと新しく赤みが足の下に広がってきました。
すると一昨日の晩熱が38.8度まで上がって
仕事も休んで、皮膚科を朝一番で受診すると
市立病院の皮膚科と血液内科に紹介状を書いて下さり、受診すると皮膚に菌が入っているとのことで、車椅子を看護師が押して下さり、血液検査や心電図を行い、結果が出るまで血液内科の先生と話しをして皮膚科の治療の間抗がん剤等の服用は中止することになりました。検査の結果炎症や肝臓の数値が高くて即入院になってしまいました。
蜂巣炎ということで足を冷やして、1日3回抗生剤の点滴を行っています。
まさかこんな事になってしまうとは・・・入院は1週間から2週間との事で仕事も休むようになってしまいました。

 暫くブログの書き込みをお休みしていました。にやり

ゆるりとしたブログになりつつあります。

外来受診に行って来ましたが、相変わらず

肝臓の数値は高め安定と言った感じで

先生も心配はしていませんでした。

新しい主治医に変わり、病気が安定している為

遂に薬の処方が3か月分出して頂ける事になりました。にひひ

覚悟はしていましたが、待ち時間がいつもより長くて

1時間遅れの診察でした。

 しばらくぶりの書き込みですが、私はまあ元気でした。

昨年は、10月に次男の結婚式をハワイマウイ島で行いました。

うちは家族だけで出席でしたが、お嫁さんの方は伯母さんご夫婦

やご姉妹とお母さんで総勢15人での旅行となりました。

英語が話せない私たち家族は、お嫁さんのお姉さんが頼りで

旅行の手配から現地での行動で、英語が堪能なので

随分と助けられ、思い出に残る楽しい旅行ができました。

それに旅行前の外来受診で、主治医に海外旅行する事を

話してトイレなどが困ってしまうと相談して、利尿剤を休み

スプリセルもその間は休薬にして頂いたので、病気と言う

意識も開放されて本当に心おき無く過ごせていました。

次第に病気と共に月日が過ぎて行くもので、気付けば

発病から7年目になりました。

普段の生活も薬を飲むことを忘れないように気を付ける

事と少し水分を控えるぐらいになっています。

 

 最近仕事が忙しくなりストレスが溜まっています。

バカ正直で要領が悪くて損をしていると思ったり、腰が痛くなったりと体や心がお疲れ気味と言ったところです。

自分の働いた分が給料として評価があまりされていないと不満に思い始めたり、5年周期で職場を変えたい時期に来ているような気がします。