こんにちは!


交通系ICカードにチャージする事で微妙に貯まっていくポイントをコツコツやってたらそれなりの額になったので、商品券にする事にしました。
この通勤の副産物をどんなステキな事に使ってやろうかと思案していたのですが、部屋着を新調する事にしました。

なんか、なんだろう、すごく、よくないですか

通勤の副産物が部屋着になるの

なんだろう、なんか、夏川の癖にブッ刺さってます


こういうの何フェチっていうんですかね

写真はそのニュー部屋着です。
じぇらぴけのメンズライン。恐竜柄。
この緑色が眼鏡のフレームと親和性高くて非常にしゅきです。

…最近このあおりの自撮り多いね?





朗読劇『孤島の鬼』に出演します!

https://kotooni.rodokugeki.jp/


演出は、オルレアンの少女でお世話になった、深作健太さん。
朗読劇でもたくさんお世話になっている方なので、また出演できて本当に嬉しい限りです!

『孤島の鬼』は江戸川乱歩の作品。

乱歩ですよ!乱歩!
中学生時代に図書室に通い詰め、ミステリーというミステリーを読み漁った夏川にとって、乱歩はダークヒーローのような存在です。

人間の恐ろしさをサスペンスというよりはホラーチックに書いていて、どんでん返しにつぐどんでん返し。
ジメッとして嫌な後味を残すこともあれば、カラッと爽快に終わることもあったりして、すごく好きです。

図書館にあった乱歩作品は結構読んでるはずなので、『孤島の鬼』も読んでたんじゃないかなーと思いますが、記憶が曖昧なので、今回お話を頂いて原作本を買って読み進めていますが……

もう最っっ高に面白いミステリーです。

起こる事件が奇奇怪怪でとても人間業と思える物ではないのがすごく不気味。

ちょっとまだ読み込めてないのであまり多くは語れませんが、この作品が朗読劇としてどう昇華するのか、すごくワクワクしています。


夏川は主人公の箕浦金之助を演じます。


男性役ですが、今まで演じてきた少年のような役ではなく、成人した男性の役なので、また新たなチャレンジです……!

出演は1月26日(木)19:00。
一度きりのステージ、楽しみます!



是非ご来場くださいませ!



ばいなーんす!

 

こんにちは!

写真はコンポジットパーカー可愛いよねって写真です。
この絶妙な辛子色、黒との相性が良いです。
重めの色のアウターからフードと袖をちょい出しするといい感じにポップみ出るのでしゅき。靴下ももちろんコンポジット靴下〜✨


こないだ夏川家全員を夏川城に召集してタコパしました。

SACRAのフェスの楽屋でスタッフさんとタコパの話をしたのがきっかけ。

善は急げタイプの夏川、早速、三姉妹ラインで「タコパすんぞ」と投げ、スケジュールを調整。

タコパ当日に思いたち、実家組も召集。

スタッフさんから借りたタコパ用小道具セットと、YouTubeで探した「プロのレシピ」を頼りに

まあなんとも楽しい時間を過ごしました。


夏川家は全員がそれなりのムチャクソおしゃべりマンなので、全員集まると、まぁ騒がしい騒がしい。

夏川城での開催だったので、タネや具材の下準備は三姉妹が分担してやることになったんですが

タネをつくる長女と三女がボケボケでして、いつまで経っても《たこ焼き粉200g》を正確に量ることができず、次女にツッコまれるなどしていました。

空腹のくろすけ(こと父)は放っておくとうるさいので、大好物のふ菓子を与えて黙らせていたんですが、
「ふ菓子美味しくて止まらないー」と呟く頃には大袋の半分ほどを食べてしまっていたので慌てて没収。

そんなこんな色々ありつつ、不慣れなたこ焼きパーティは進行しました。

不慣れな割に美味しく丸くできたのはYouTubeのおかげです。
レシピ通りに作ったタネがシャバシャバすぎて、疑心暗鬼になりながら作ってましたが、結果それでよかったらしい。


最初は適当にテレビを見ながら食べてたんですが、なんかのきっかけで「最近聞いた興味深い話」的な話題に。

夏川家はみんな、化学的な話とか、宇宙的な話とか、世界情勢的な話とかが好きで、聞き齧った話を持ち寄って色々と話しました。

あ、思い出した。
イーロン・マスクがくろすけに似てるって話から、電気自動車の話につながって、エネルギー問題の話になったんだ。そうそう。
本邦初出しのどうでもいい情報ですが、笑ってるイーロン・マスクはくろすけに似ています。

エネルギー問題の話は最終的に、幽霊を捕獲して発光しているエネルギーやら浮遊しているエネルギーやらを収集すればいいエネルギーになるから早急に捜索するべきという結論に落ち着きました。

自分が見ている色が他人と全く同じであることを証明するのは難しいという話になった時は(いわゆるクオリアとかそういうやつ)人間の遺伝子同士にそこまでの違いはないのだから、おそらく同じものを見ていると思うけどね、という事になりました。

あとは、話が宇宙まで飛んで、文明レベルの話になり、地球の文明レベルは0.7くらいであること、高レベルの文明では知的生命体は肉体を持っていないらしいこと、どこまでレベルが上がったとしても、レベル7の創造主にはなり得ないこと、などオタク的に非常にワクワクする話をしました。


そう、多分夏川家、全員もれなくオタクなんですよね。
何か特定のコンテンツのオタクとかということではなく
宇宙とか哲学とか理論物理学とか、そういうすぐに解決できなくて幾らでも考察の余地があるちょっと小難しいことを
ひたすら語り合うのが好きな、オタク。


あぁーめちゃめちゃ親子ーー遺伝子争えねぇーーーー
って、無限に感じながら話してました。


いやぁ楽しい時間でした。


夏川城は今日も平和です。




ばいなーんす!

こんにちは!

写真はチュロス夏川再び、です。
ねえwwwなんでww使える顔のプライベート写真がwwwチュロスしかないのかな?!wwwwww

ラジオの収録って一度に2本どりとかしてるんで、2週間前に録ったものが今流れてるなんてことが当たり前に起こるんですよね。いわゆる時空の歪みってやつです。
放送直近のイベントやライブの感想が語られない理由の全てはそこにあり、忘れた頃に感想メールが読まれる理由の全てもそこにあります。

みなさん一度考えてみてほしいんですが、2週間前に誰と何を話したかって正確に覚えてます?
うん、なかなか詳細には答えられませんよね。

あと意外と2週間ってあっという間に過ぎるもんだから
気づいたら2週間前に自分達が話して盛り上がってた話題でファンの人が盛り上がってたりするんですよ。
そういうのを散見して「あーなんかそんな話したなぁ」ってなるのが、常なのです。

面白いっしょ、なんかタイムトラベラーみたいだよね。


でね、何でこんなブロークンドリームな話をしてるかっていうと
トラセファンの方々が何やらワクワクソワソワしているのを拝見しまして

「あ、そうかあれ発表されたんか」

と思い出すに至りましたので、ブログで改めてお知らせをと思った次第なのでございます。
(ちなみに発表されたのは11月22日に放送されたトラハモ内で、だったんですけど、みなさんが血湧き肉躍っていたあの瞬間、夏川はTwitterでアイドルのツインテールを見漁っていたことは、先日のブログで白状した通りでございます)





「LAWSON presents TrySail Arena Live 2023 〜会いに行くyacht! みんなであそboat!~(あいにいくよ!みんなであそぼう!)」

の開催が決定しました!
長い!!長いので簡潔にいいます!!



トラセ、ライブします!


公演情報は公式からパクったこちらをご参照ください


【公演情報】
2023年2月4日(土)15:00開場/16:00開演
2023年2月5日(日)14:00開場/15:00開演

会場:武蔵野の森総合スポーツプラザ・メインアリーナ

▼パクリ元
https://trysail.jp/contents/597380



いつも、船用語縛りのなんかカッコよくてグッズ作りやすそうで長くて覚えられない英語のタイトルだったんすけど
(ギリ褒めてる)

メンバーの幼児進行(退行ではない)ぶりがスタッフ陣の心を動かしたのでしょうか(もしくはスタッフ陣も幼児進行しているのでしょうか)

何とも可愛らしくて駄洒落的でやっぱりクソ長いタイトルに決定しました。
(褒めてる、気がする)


アリーナ規模でのライブ…
遊びに行く、ヨット…
みんなで遊ぶ、ボート…

なんてワクワクするようなヒント散らばりまくりのタイトルです。

まぁまだ何も決まっちゃいないので確かなことは何も言えないのですが。

トラセとしては久しぶりのライブですし
何かを引っ提げてのライブでもないので、セトリ組みの自由度が高く、その辺とても楽しみです!

アルバムを経てまたがっつり曲も増えましたからね、どの辺りの楽曲が選ばれるのか、お楽しみに!




それにしても2月頭か……

なんやかんやで年始からイベントやらライブやらが目白押しの予定なんで、心身が騒がしい年末年始になりそうっすね😇

なんかコレ毎年言ってるな

実は一番心休まらないの年末年始説。
これ割と多くの人に当てはまるっしょ。

みんな今年も後ちょっと、踏ん張りどころもあろうけど、せめて楽しもうな
来年もまた、踏ん張りどころばかりだろうけど、せめて楽しもうな



ばいなーんす!




こんにちは

昨日はいいツインテールの日だったので、
Twitter等で可愛い可愛いアイドルさん達がこぞってツインテールないしハーフツインの自画像をアップされておりまして、非常に眼福至極でございました。何を隠そう夏川は可愛い女の子の髪型はツインテールかハーフツインだろ過激派でございますので毎年いいツインテールの日にはソワソワしてしまいます。あ、綺麗なお姉さんならポニーテールかストレートがいいです。なんでこの話を昨日しないのかって話ですけど、いいツインテールの日にこの話をしたら「おいテメェのツインテールも見せやがれ」過激派の皆さんがソワソワしてしまうかなと思ったからです。ツインテールの写真がないわけではないですが、いいツインテールの日にあげられるほどの自信はなく、ハードルの上がる中アップできる度胸も持ち合わせるはずがなく、なにより目の前で沢山の可愛いツインテール画像がアップされていく幸せを噛み締めていたらいつのまにか、いいツインテールの日が終わっていたというカラクリなのでございます。そんなわけで今日の写真は何のことはない普通の夏川です、背景は夏川城、着ているパーカーはわーすたのグッズです。わーすたのみなさん、今年もいいツインテールと猫耳をありがとうございました、大好きです。さて長くなりましたが、ここからが本題でございます。








今日は!

19:00から、オンラインリスニングパーティをします!

各音楽配信サイトにて、

「夏川椎菜 2nd Live Tour 2022 MAKEOVER」リスニングパーティ

というプレイリストが公開されていますので、そちらを再生する環境を整えていただき、

19:00になったら再生ボタンを押してください!
(シャッフル再生になってないか気をつけてね!)


感想ツイートは 

#夏川MAKEOVER 
#(曲名)

等でお待ちしてます!


夏川椎菜公式Twitterでは、リスニングパーティと連動して、みなさんから事前にいただいた質問に対する回答を投稿する予定です!


またまた初の試み〜✨


みんなで楽しもうね!





ばいなーんす!

 

こんにちは!


写真はセカショフェス〜
はじめましての方や、いつもましての方に囲まれて、セカショファミリーの一員としてイベントを盛り上げられていたなら幸いです。
アーカイブ配信やってるらしいので、トラハモチームの大健闘を、是非ご覧くださいませ。

個人的には、ミュージックレイン3期生新番組β版のみんなとガッツリ絡める機会になったので嬉しかったな!😆

コナちゃんの中で夏川の〝いーちゃん先輩〟呼びは定着するのでしょうか。
夏川のスパイとして送り込んだモカちゃんは今後もスパイ活動に勤しんでくれるのでしょうか。

いやぁ、楽しみですねぇ😌



最近、久しぶりに映画館で2本映画を観ました。

1本はワカンダフォーエバーです。

大好きなMARVEL作品。

終始いろんなエモが散らかしっぱなかしで8回くらい泣きました。

ブラパンは1作目から街中のカーチェイスシーンが最高ですね。

いやしかし、MARVELも段々と混沌極めてきたので易々と人に勧められなくなってきましたね

ライトに楽しめる要素は残しつつも、本当の面白いところを理解するには、ドラマだったり過去作だったり原作だったりの知識が多少ないといけないし。

個人的にはそうであればあるほど楽しいもんではありますけどね。

今後どうなるんだろね、楽しみだなぁ〜😋



で、もう1本が「ザ・メニュー」です。
(以降、微ネタバレ注意!)

映画レビューをしてるYouTuberさんの動画で知った作品で、あらすじだけで気になっちゃったので動画を途中で停止してすぐに観に行きました笑

ジャンル的には、サスペンス?スリラー?
ホラーってほど怪奇なわけでもないし、グロテスクってほどでもないんですけど

終始「次は何が起こるんだ」とハラハラする感じで、不穏なシーンになると耳を塞ぎたくなる感じでした笑

映画館のでかいスクリーンと音響で観るには、夏川の肝がちと小さかったかもしんねぇっす。


料理×サスペンスとかいうと、すぐにカニ…的なアレを想像しちゃいますけど、そんな事はなく。

サスペンスが起こっちゃう理由が、ちょっと思想的というのか芸術的というのか、理解できなかないんだけどさぁ…ってな感じなんで、そのせいでちょっと絶望感あると言うか

「あ、もう死ぬしかないわけね!よくわかんないけど!はいはい!」

ってなりました。

面白かったです。


ザ・メニューを観たからってわけじゃないんですけど
(多少影響は受けたと思いますけど)

ここ最近夏川は

「高級料理をファストフード的に、ファストフードを高級料理的に食べられるやつが一番幸せ」 と感じています。

高いもんをぞんざいに扱えってんでも、安いもんを敬えってんでもなくて

値段とかステータスとかそう言うもんを取っ払って味わえたら幸せよねって事です

特に大人になると食べるもんに対してテメェで対価を支払っているので、味わう時に知らん間に価値のバイアスがかかっちゃう気がするんですよね

誰かにご馳走になってたとしても、店の雰囲気とか、メニューに書いてある値段とか見ちゃったら、なんかバイアスかかる気がしません?

本当の意味で価値を気にせず食べられるのってお金の価値観が曖昧な子供くらいなんじゃ…

あっ、お袋の味がやたら神聖視されるのってそういうところから来てるんじゃ…




しらんけど



ではではこの後1:00からはCultureZです!
よろしくねーん


ばいなーんす!