今年の目標は、『和菓子を作れるようになること!』と(心の中で)宣言をしたのが今年のはじめ。
先週の土曜日、その一歩として和菓子ワークショップに行ってきました。
今回は、練りきりの椿と、うさぎのお饅頭を作りました。先生に指導いただき、悪戦苦闘しつつも何とか完成♪
椿やうさぎといった生き物をモチーフにしているからか、徐々に形を成していく様は命が吹き込まれていくようで、完成した時にはとてもかわいく思えるものです。
和菓子作り、まだ一回だけれど、作る過程がすごく面白かった。優美で柔らかな出来上がりのイメージからは想像しがたい作業で、規則的に組み立てていく、といった表現が近いかも。
けれども、やっぱりメインの道具は『自分の手』であったり、最後の仕上げ(椿に切り込みを入れたり、うさぎに目をつけたり)は感性によるものだったりするから、最終的にはあたたかみのある姿になるし、作ったひとの個性がとても出るんじゃないかなぁ。
とか何とか言いつつまだ分からないことだらけですが、今月からは和菓子教室も始まるので、目指せ和菓子職人!とはいかないまでも、ちょっとずつ覚えて、家で作って人にふるまえるくらいにはなれるといいな。
先週の土曜日、その一歩として和菓子ワークショップに行ってきました。
今回は、練りきりの椿と、うさぎのお饅頭を作りました。先生に指導いただき、悪戦苦闘しつつも何とか完成♪
椿やうさぎといった生き物をモチーフにしているからか、徐々に形を成していく様は命が吹き込まれていくようで、完成した時にはとてもかわいく思えるものです。
和菓子作り、まだ一回だけれど、作る過程がすごく面白かった。優美で柔らかな出来上がりのイメージからは想像しがたい作業で、規則的に組み立てていく、といった表現が近いかも。
けれども、やっぱりメインの道具は『自分の手』であったり、最後の仕上げ(椿に切り込みを入れたり、うさぎに目をつけたり)は感性によるものだったりするから、最終的にはあたたかみのある姿になるし、作ったひとの個性がとても出るんじゃないかなぁ。
とか何とか言いつつまだ分からないことだらけですが、今月からは和菓子教室も始まるので、目指せ和菓子職人!とはいかないまでも、ちょっとずつ覚えて、家で作って人にふるまえるくらいにはなれるといいな。
以前雑誌でテンピュールの低反発スリッパを見て以来、いつか買いたいなぁとぼんやり思っていたのですが、
今日お土産で頂きました、ドクターショールの低反発スリッパ。
低反発が気持ちよいだけでなく、デザインがとてもとてもかわいい。
真っ白のニットに、細いベルベットのリボンとボンボン。
家に帰って早速履いてますが、スリッパひとつで、相当テンションが上がるものです。
単純だけど、本当に良いもの好きなものがある生活って、こんなにも楽しくなるんだなぁ。
素敵なお土産をありがとう!
今日お土産で頂きました、ドクターショールの低反発スリッパ。
低反発が気持ちよいだけでなく、デザインがとてもとてもかわいい。
真っ白のニットに、細いベルベットのリボンとボンボン。
家に帰って早速履いてますが、スリッパひとつで、相当テンションが上がるものです。
単純だけど、本当に良いもの好きなものがある生活って、こんなにも楽しくなるんだなぁ。
素敵なお土産をありがとう!
会社の近くにあるインテリアショップで見つけた花瓶。
水色の陶器(?)の上からガラスでコーティングしてあって、結構凝ったつくりなのに1000円とかなりお買い得!
というのは、お店のディスプレイに使われていたものでほんの少し欠けてしまっているからだそう。
欠けた部分は花を飾ってしまえば隠れるし、元々大して気にならない程度なので迷わず購入。
今はベランダの花を飾ってみてます。野花がとてもよく似合うな。
水色の陶器(?)の上からガラスでコーティングしてあって、結構凝ったつくりなのに1000円とかなりお買い得!
というのは、お店のディスプレイに使われていたものでほんの少し欠けてしまっているからだそう。
欠けた部分は花を飾ってしまえば隠れるし、元々大して気にならない程度なので迷わず購入。
今はベランダの花を飾ってみてます。野花がとてもよく似合うな。
マンションの桜。思い切り背伸びをして3回チャレンジしたけれど、残念、携帯カメラではこれが限界のようです。ブレブレだけど一応。
2本の桜がトンネルのようになっていて、いつもこの下を通って帰ってました。仕事のあとの小さな贅沢。
今年は結局ちゃんとお花見せずに終わってしまったけれど、普段の生活の中でそこそこ桜を堪能できたような気がする。
小さい頃、なんだかよくわからないけれど惹かれていた絵本があってもう一度読んでみたいのだけど、タイトルを全く思い出せないまま3年くらいが経過しました。大きめの本屋に行く度探したり、ネットでも調べてみてるけど、見つからない。
確か内容は、左右違う色の靴下を履いたりちょっと変わったことをするのが好きな女の子が主人公で、そのこが突然現れたサーカス団(たしか3人くらい)と一夜の旅にでる…というようなものだった気がする。たしか全体的に、青いトーンの絵だったと思う。
内容が特におもしろいとかいうわけではなかったのだけど、不思議な世界観が今もなんとなく記憶に残ってて気になるのです。
心当たりのある方がいらっしゃればぜひ教えてください。
仕事が早くおわり、ひまだったのでふらり東京駅へ。
大丸をまわり、新丸ビルのig cafeでついついお茶。
(たしか)ミラノというケーキとカプチーノをたのみました。
ピスタチオのグリーンとラズベリーの赤が春らしいケーキ。
お腹が空いてる時間帯にああいうとこ行っちゃあいけませんね。でも美味しくちょうだいしました。











