突然ですが、本当に申し訳ないのだけど、息子のときと違って離乳食を用意するのがめちゃくちゃめんどくさいと感じてしまう。
息子の時は、何もかも初めてで、半ば実験やクエストみたいな感覚で、面倒ながらも楽しくもあった印象。
でも今回は、ただただ面倒…
ごめんなさい…
娘も結構食べてくれる方だと思うし、なんならお粥ももはや分量計らずテキトーに作っているというのに![]()
ミルク拒否もなくなったし、哺乳瓶の消毒もやめたので、ミルクめっちゃ楽ちんって思うのよー。
最近はインスタとか参考にしてます。
リッチェルの容器使ってレンジで手づかみ食べ用のご飯を用意するやつとか、めっちゃ参考になる…!!考えた人天才やわ。
とか言いながら、まだ肉団子しか作ったことないんだけどね。
なかでも特にタンパク質を考えるのが面倒で、気づくと豆腐ばっかりあげてしまう![]()
で、
そういえばクリスマスにベビーダノン買ってあげたなぁ…あんまり好きそうじゃなかったけど、また買ってあげようかな~、今食べたら好きかもしれんし。それに朝ごはんのときのタンパク質にしよかな。(ラクやしな。にしても高っ!こんな小さいの4つで250円くらいする…。)
なんて思って、買ってきてみたら…
プチダノンやった。
間違えた![]()
大きさ同じやし、色も似てるし、売り場に一緒に並んでるし←。
どうしよっかなー。
一応ネットで調べると、プチダノンは1歳頃からと書いてあるけれど、6ヶ月頃からあげても問題はないらしい。
ならあげても大丈夫かぁ~。
と思いながら、画面をスクロール。
でも、じゃあなんでわざわざ1歳頃からになってるのか…?って思いますもんね。公式には特に記載がなかった(と思う。隅々まで見てないから分からない。)から、気になるわぁ。
そこで、同じように間違えて買った先人たちが、某知恵袋で相談してくれてるんですよね。
ベビーダノンとプチダノンの違いは、
砂糖の量
だそうです。
ベビーダノンには、プチダノンの2倍の砂糖が入っているらしい。
あと整腸作用?はないから、便秘対策にあげる意味はないし、完全にデザートだそうです。
カルシウムとビタミンDが入っているので、たまに栄養補助としてあげるのは良いそうですよ。
ちなみに、9ヶ月の赤ちゃんの砂糖の摂取量は2g/1日、ベビーダノンに入っている砂糖の量は5gほどだそうです。
というわけで、プチダノンは美味しく私が頂いております。
確かにベビーダノンはあんまり甘くないし美味しくなかったけど、プチダノン美味しいわ…![]()
