2人目不妊の闇 | ポンコツほぼフルタイムワーママの悪戦苦闘日記

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ポンコツのナマケモノで、家事も仕事も好きじゃない…毎日悪戦苦闘している意識低い系ワーママ、2025年春から時短勤務に!
記事は子どもの惚気多めです(^^)2017年3月第1子誕生、2023年5月第2子誕生。7学年差、年の差兄妹です♪

今日の話は2人目妊活の心境の話。

ちと暗いので、興味ない方はここでそっ閉じお願いしますお願い












リセットしたからひっっっさしぶりに晩酌してます。
ヤケ酒。笑
セブンイレブンアプリで無料でゲットした濃いめのレモンサワー













私は1人目産後10ヶ月くらいのときからもう次の妊活を意識していたので、2人目不妊歴3年はくだらないベテランですニヤリ

年子でも全然良かったし、なんなら私的には子ども3人欲しかったので⋯

早生まれ回避してみたり(しなくても授からなかったと思うけど😅)、親知らず抜歯してみたりで、お休み期間もありました。













今年度で35歳になってしまう。


なんか、35歳ってすごく重い。

33歳までは、まだアラサーって言っちゃっていいかな?って思っていたけど、34歳になったとたん35歳が目前になった感じで、めちゃくちゃ現実が見えてくる。



今産んでも、子どもが小学生に上がった時に40歳こえてるんだもんな。






私自身、三人兄弟の末っ子で、なんなら1番上とは8歳も離れています。


私自身、母や父が周りの子の親よりも年齢が高いのが、恥ずかしいと思ったことがある。笑



今は初産の平均年齢も30歳超えてるし、昔よりもそういう感覚は薄れているとは思うけれど。






母には、2人目の兄と私の間に、もう1人授かった子がいました。

周囲から反対もされたのかな?自分も体がえらくて、と言っていたけど、産まない選択をしたのです。

昔だから、既に男の子2人いるし、もういいでしょって感じかな。

恐らく、それを後悔したのだと思います。


私ができたとき、母は周囲の反対を押し切って産む決断をしました。


当時、母は30代前半。

33歳くらい?わかんない。笑




でも、きっとしんどかったんでしょうね。

2人目から6年振りの出産で、その分体も歳を重ねているし。。。


あ、もちろん私を産んだことはまったく後悔していないと思いますが!





だから今、私がもう1人子どもが欲しいという気持ちを否定はしないし、応援もしてくれていますが⋯

それ以上に、もういいよ、1人産んだし充分よって、思ってくれているんだと思う。

母は何も言ってこないけどね。



私の体を1番心配してくれている。

同じ母親として、母の気持ちもすごくわかります。



母が私を産んだ歳を超えて、色々と考えるものがあります。











前にも書いたけど、年齢的にも、授かったとして健常児とは限らない。

私は仕事で障害を持ったお子さんと関わっているので、なおさらその子育ての大変さを知っている。

いや、それでも知らない部分もたくさんある。

きっと想像しているよりも、もっともっと大変で、辛い。















それでも、2人目を諦められないんですえーん




そんなことを職場の人に話していたら、泣けてきてしまった。



その人は、4歳差の2人のお子さんがいるけど、間に2人流れてしまっていて。


一緒に涙を流してくれた。。。







2人目不妊って、贅沢な悩みだって、分かっています。


すでにもう、大切な宝物を授かっていますから。





だからこそ、心の内をあかせる場所がほとんどありません。


応援し合える仲間も、ほとんどいません。





主人は協力してくれているけれど、話し合っていくと根本的な考えは一致していません。





難しい⋯



結局、自分の気持ちには自分で折り合いをつけていくしかないんです。






こんなに負のオーラ漂う内容でしたが、まだまだ諦められないので、もうしばらくは頑張るつもりです!爆笑



気持ちに折り合いがつくまでは。








メダカの水槽、最盛期は稚魚7匹でしたが、減ってしまい⋯現在6匹🐟🐟🐟

エビが5匹⋯🦐🦐🦐笑


エビに食べられてしまってる説があるので、水槽分けました!笑