今日の話は2人目妊活の心境の話。
ちと暗いので、興味ない方はここでそっ閉じお願いします![]()
私は1人目産後10ヶ月くらいのときからもう次の妊活を意識していたので、2人目不妊歴3年はくだらないベテランです![]()
年子でも全然良かったし、なんなら私的には子ども3人欲しかったので⋯
早生まれ回避してみたり(しなくても授からなかったと思うけど😅)、親知らず抜歯してみたりで、お休み期間もありました。
今年度で35歳になってしまう。
なんか、35歳ってすごく重い。
33歳までは、まだアラサーって言っちゃっていいかな?って思っていたけど、34歳になったとたん35歳が目前になった感じで、めちゃくちゃ現実が見えてくる。
今産んでも、子どもが小学生に上がった時に40歳こえてるんだもんな。
私自身、三人兄弟の末っ子で、なんなら1番上とは8歳も離れています。
私自身、母や父が周りの子の親よりも年齢が高いのが、恥ずかしいと思ったことがある。笑
今は初産の平均年齢も30歳超えてるし、昔よりもそういう感覚は薄れているとは思うけれど。
母には、2人目の兄と私の間に、もう1人授かった子がいました。
周囲から反対もされたのかな?自分も体がえらくて、と言っていたけど、産まない選択をしたのです。
昔だから、既に男の子2人いるし、もういいでしょって感じかな。
恐らく、それを後悔したのだと思います。
私ができたとき、母は周囲の反対を押し切って産む決断をしました。
当時、母は30代前半。
33歳くらい?わかんない。笑
でも、きっとしんどかったんでしょうね。
2人目から6年振りの出産で、その分体も歳を重ねているし。。。
あ、もちろん私を産んだことはまったく後悔していないと思いますが!
だから今、私がもう1人子どもが欲しいという気持ちを否定はしないし、応援もしてくれていますが⋯
それ以上に、もういいよ、1人産んだし充分よって、思ってくれているんだと思う。
母は何も言ってこないけどね。
私の体を1番心配してくれている。
同じ母親として、母の気持ちもすごくわかります。
母が私を産んだ歳を超えて、色々と考えるものがあります。
前にも書いたけど、年齢的にも、授かったとして健常児とは限らない。
私は仕事で障害を持ったお子さんと関わっているので、なおさらその子育ての大変さを知っている。
いや、それでも知らない部分もたくさんある。
きっと想像しているよりも、もっともっと大変で、辛い。
それでも、2人目を諦められないんです![]()
そんなことを職場の人に話していたら、泣けてきてしまった。
その人は、4歳差の2人のお子さんがいるけど、間に2人流れてしまっていて。
一緒に涙を流してくれた。。。
2人目不妊って、贅沢な悩みだって、分かっています。
すでにもう、大切な宝物を授かっていますから。
だからこそ、心の内をあかせる場所がほとんどありません。
応援し合える仲間も、ほとんどいません。
主人は協力してくれているけれど、話し合っていくと根本的な考えは一致していません。
難しい⋯
結局、自分の気持ちには自分で折り合いをつけていくしかないんです。
こんなに負のオーラ漂う内容でしたが、まだまだ諦められないので、もうしばらくは頑張るつもりです!![]()
気持ちに折り合いがつくまでは。
メダカの水槽、最盛期は稚魚7匹でしたが、減ってしまい⋯現在6匹🐟🐟🐟
エビが5匹⋯🦐🦐🦐笑
エビに食べられてしまってる説があるので、水槽分けました!笑

