別居・DV・浮気に悩む妻たちへ☆~愛ある家族になりましょう~

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NEW !
テーマ:
こんにちは。芙蓉です。


寒くなって来ましたね〜


昨日は、次男の友達たちがまた遊びに来ていたので、
みんなで大きなお鍋を囲みました。






最初は豚肉。

その後に、鶏団子いれたり、鶏モモ入れたり
肉をどんどん投入したけれど

ペロッとなくなりました^^



食べ終わると、若者たちはみんな

「暑い!暑い!」

と騒ぎ出し…みんな、汗かいてるビックリマーク



でも、私は、身体が温まった程度で
暑くはない(笑)


やっぱり、代謝がちがうのかしら???あせるあせる


何もしてないと、「冷える」のが基本になっちゃっている自分の身体を
改めて再確認した次第です汗汗



会員サイト、アフタヌーンティールームの投稿でも言ったのですが、



奥様たち、知らず知らずのうちに、寒さを我慢していませんか?



寒さを我慢…やりがちですよね〜


・みんながいる、リビングはわりと暖かいけれど、料理をするキッチンは寒いあせるあせる


・冬は、足元が寒いあせるあせる


・料理をしている時、下半身が冷えているけれど、上半身はコンロの火で温かいから、我慢できてしまっている…


などなど。



コレ、絶対にやってはダメですビックリマークビックリマークビックリマーク



キッチンに小さなストーブを持ち込むのも、
電気代が勿体ない…と思っている方、


絶対、ストーブを持ち込んで、足元を温めてくださいビックリマークビックリマークビックリマーク


あのね、こういうところから、
「自分を大切にしない」
「自分を犠牲にする」
「自分で自分を幸せにできない」

が始まっているんです汗汗汗



下半身を冷やしたままに放置するって、
何にも増して、問題が大きいということを、
肝に銘じてほしいな、と思います。


私はシルク混のオーガニックコットンのスパッツ履いて、レッグウォーマーして
更に靴下3枚重ね履き。

温かいスリッパ履いて、
床暖も付けます(笑)


・どうしたら、自分を大事にしたらいいのかわからない。

・自分を愛するって、わからない。

・自分の本心に繋がれない。


まず、下半身、温めましょう♡


冷えている自分よりも、
温かい自分になったら、

分かってくることが、たくさんありますよドキドキ




テーマ:
こんにちは。芙蓉です。


メールでご報告やご感想を送ってくださっている皆さまドキドキ

お返事がすべてにできていなくて申し訳ありません!

ご質問もいろいろ頂いているのですが、



今日は、

夫が不倫相手といった場所に、妻を連れて行くことについて。

ご質問を頂いておりますので、お答えしますね。


クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー

いつもブログ、メルマガありがとうございます。

●●です。

本当にいつも、芙蓉さんのお言葉が 私の状況にドンピシャで驚きます。

最近の私は、自分の考えている事 恨みつらみをノートに書いています。

そうする事で、なんでもかんでも旦那さんにぶつけていた時の私とは 変わりました。

が、まだこうして「これは伝えなくちゃ!」と思う事があります。

それを言わずにいられるのは 芙蓉さんのおかげです。

だってもう、ほとんど願いが叶うのは間近なんです。

御自宅でのお茶会に参加させていただいてから ●ヶ月。

本当に辛かったです。

でも、確実に良くなっています
アップ

私の状態も、旦那様との関係も。

旦那様の不倫関係も終焉に向かっていると感じられるし、旦那様は、私の願いを叶えようとしてくれています。

それなのに、「私はこう思ってるから、これからはこうして欲しい。でなければ許さない」って、わざわざ宣言するところでした。


私、とにかく色々な所へ出かけたかったんです。なのに、自分はそうしてはいけないんだと思っていた。またそのように言われていた。
だから 不倫相手との数々の旅行が許せなかったのです。羨ましかった。
私にもそうして欲しかった。


今、旦那様は私の行きたい所へ 連れて行ってくれると言っています。

そして、「いい事思いついた!」と言って 計画を立ててくれます。

その場所へは 不倫相手といった場所だとわかっていて 連れて行ってもらうことは 正直とてもツライです。

それでも これが旦那様の愛ならば、受け取ればいいのかな?

私のやっている事、合ってますか?

不倫旅行と同じ場所に行くことについて、ブログやメルマガでも 何かお言葉をいただけたら嬉しいです。

いつもありがとうございます。


クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー



不倫相手と行ったところに、妻を連れて行く。

これって実は、かなりアルアルなんですあせるあせる


ご相談を受ける中で、そのことでモヤモヤするという奥さま、珍しくありません。


男性って、どうしてそうなんでしょうね?

女性からすると、
デリカシーなさすぎビックリマークビックリマークと思うことを
平気な顔をして、することがありますよね。

そばで妻は人知れず、傷ついている…ダウン


でも、考えてもみてください!

旦那さまは、不倫相手とそこに旅行したことを、妻が知っているとは思っていないのではないでしょうか?

だったら、その場所は、自分にとって
単なる「お気に入りの場所」。

妻を連れて行こうと思うのは、自然な流れですよね。


いいえ!夫は私が知っていることをわかっています!

とおっしゃる奥さまもいらっしゃるでしょう。


それでも、夫は時に、同じ場所に妻や家族を連れて行くことがあります。


なぜなら…


忘れているからです爆弾ビックリマークビックリマークビックリマーク


男という生き物は、女にはあり得ないスピードで

・いつ、誰と、どこに行ったか?
・いつ、誰にこの物をもらったか?

などを忘れて行きます(笑)


妻が、
「不倫相手と同じ場所に、私を連れて行くなんて、モヤモヤするショボーン

「不倫相手にもらったモノを、別れても使い続けるなんて、まだ想いが残っているのかしら…ショボーン

など、場所モノ
夫の心の在り処を妄想しますけれど、

夫は案外、単純!

なーんにも考えていないことが、ほとんどなんですビックリマークえーん


だから、そんなことにエネルギーを使うのは、もったいないですよ。


さっさと頭を切り替えて、
「ツライ…」なんて気持ちを引きずらないことです。


不倫相手と行った場所!…とその場所を認識するのではなく、


自分が連れて行ってもらう新しい場所として
受け止められたら良いですねウインク



不倫相手からもらったモノを大事に使い続けている旦那さまは、

そのモノが単に気に入っているだけで
誰にもらったか?…は、飛んでしまっていることがほとんどです。


不倫相手の手紙が机の引き出しにしまってあるのは、捨て忘れているだけ!


そう割り切って、サッパリスッキリ、生きて行きましょうねウインク






テーマ:
こんにちは。芙蓉です。

日々、カウンセリングをしておりますと、
本当に、
現代の日本の奥さんたちは

「がんばってるな!」

そう思いますビックリマーク



子供の頃からの教育が、そうなのかもしれないけれど、

・頑張れば報われる。
・頑張らなければ、幸せにはなれない。
・とにかく、頑張れ!頑張れ!


家事に育児に仕事。
1人何役もこなしている人が珍しくありませんね。

たとえ専業主婦でも、子どもがいなくても
めっちゃ頑張っている。
なのに、まだまだ自分は足りないと。
自己評価が低いのも、特徴。


「もっと、もっと頑張らないと、認めてもらえない」

そう思い込んでいる方も多いですね。


私もかつては、その一人でしたから、よくわかります(⌒-⌒; )


精一杯頑張っているその隙に
ふと気づくと、夫はよそを向いていた…


夫婦の心はバラバラになっていた…


離婚の危機を迎えられている方も、少なくありません。


「あの時、もうちょっと素直になって、甘えておけばよかった」

「あの時、あんなキツい言い方をしなければよかった」


そんな後悔をしているのは、あなただけではありませんよ。



夫婦をもう一度立て直して行くために、これから、何ができるのか?

一緒に考えて行きましょうクローバー



〜〜〜〜〜〜〜〜〜



あなたは、「旦那さまと関係を良くしたいな」と思った時、何をするでしょうか?

・話し合いをしようとする
・手紙を書く

だいたい、このどちらかではないでしょうか?
頑張って生きて来た女性にありがち。

正当な議論をすれば、物事が解決すると
学校でも習って来ましたものね。



手紙を書くと言っても、
だいたい内容は、

①「私はこう思っている」「こうしてほしい」という自分の気持ち。

②「あなたはどう思っているの?」という相手の気持ちを聞き出す質問。

だいたい、主旨はそんな感じになるかと思います。


つまり、話し合いと手紙。さほど、意味合いは違いません。


女性が求める話し合いとは、

①自分の気持ちを聞いてほしい。
②相手の気持ちを聞きたい。

であることがほとんどですから、話し合いでも手紙でも、求めていることは同じなのです。



しかしビックリマーク



旦那さんの側は、それを求めているとは限らない。
もしくは、まったくそんなことに興味すらないないことが多いのです。

奥さんの気持ちを聞いたところで、
「ふーん」

自分の気持ちを聞かれたところで、
だんまりか

「好きじゃない」えー
「面倒くさい」えー
「うるさい」えー

こういうタイプの旦那さまは、まだいい方です。

話し合いには、絶対に勝たないと気が済まない旦那さまもいらっしゃいます。

とにかく奥さんのすべてを、否定し
暴言の嵐。
奥さまが何か言い返そうものなら、
手が出る、足が出るというタイプも、よくお聞きしますね。


そう。

結論から言うと、

夫婦って、話し合いで仲良くなれるとか、そういう次元ではないことを
肝に命じていただきたいのですビックリマーク

理屈ではないのです。
男性と女性の性差といいましょうか。

だから、「夫とは話し合いにならない」
という奥さまのお話もとても多いですし、

「妻とは話し合いはできない」
とおっしゃる旦那さまも、多い。

どこかの夫婦の話し合いを客観的に傍観してみると、

まったく、話が噛み合っていないあせるあせる


これも、本当によくある話なのです。
(途中で感情的になって、ワケがわからなくなることもありますしね)


あなたも、
「夫に話が通じない」
「夫と話し合いにならない」
「噛み合わない」
と感じたことがあるのではないでしょうか?


では、どうしたらいいのでしょうか?


ズバリ、旦那さんと仲良くなるために、話し合いをしようと思わないことです。


話し合いをする代わりに、
まず、自分一人で、
旦那さまに伝えたいこと。
言いたいこと。
わかってほしいことを、全部紙に書き出してみてください。


「浮気をやめてほしい」
「嘘をつかないでほしい」
「安心させてほしい」
「愛してほしい」
「話を聞いてほしい」
「優しくしてほしい」
「私が精一杯頑張っているのを、認めてほしい!」

などなど、いろいろ出てくると思います^^


頑張っている奥様は、結局これが一番わかってほしかったりします。…でも、旦那さまには、
あまり関係ないんですね汗


それを自分で読んでみて、どう思うか?


ずいぶん勝手なこと思ってるな、ということもあるかもしれないし

これは、旦那を単に変えようとしているだけだな、とわかることもあるでしょう。


自分の正しさを押し付けていることもあるかもしれないし。


相手の立場に立ってみて、
言っても仕方ないことや、

いやいや、これはやっぱり絶対伝えたい…という
最重要事項も、見えて来るかと思います。


そうやって、自分の本当の気持ちや、望みを
整理しておくことって
すごく大事なんです。


そして、旦那さまに伝えられるチャンスが巡って来た時に、
伝わりやすい言い方で、それを話す。


その時の衝動に任せて、話し合いをするのと
結果は雲泥の差ですよキラキラキラキラキラキラ


夫婦間コミュニケーションについては、
こんなことは、まだまだ序の口!


いろいろお伝えしなければならないことがあります。


また、ブログやメルマガで、取り上げて行きますね。

参考にしてくださいウインク






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