別居・DV・浮気に悩む妻たちへ☆~愛ある家族になりましょう~

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こんにちは。芙蓉です。


今日から5月。


旅行に来ました。



ただただ目的もなく

旅行に来られたのは、何年振りでしょうか?









雨が降っていましたが、

霧の中の

草花を愛でるのに、心が癒されました❤️














私は、こういう景色が好きです。



自然の中を、

たわいもない会話をしながら

ただブラブラ歩いたり


カフェに入ったりしながら過ごす時間が


好き。



立ち寄ったお店で、


夫のTシャツや

ハーブティーやクッキーを買いました。



ホテルの部屋で、

買って来たハーブティーとクッキーを食べながら

またしゃべって


夫は、お風呂上がりに

早速買ったばかりのTシャツを着てました。



ここまで、本当にいろいろあったから


「今日はしっかり休もうね」


と話し合いました😊



明日、帰ります。




こんにちは。芙蓉です。


オンラインクラブで「芙蓉bot」というAIを

取り入れてみて

気づいたことがあります🌿


それは、

夫婦関係をはじめとして

人間関係に問題を感じている方は


多かれ少なかれ

「境界線の曖昧さ」に揺れているのだ、


ということです。



人は皆、人間関係の中で生きていますよね。



人間関係に悩み、

そしてまた、人間関係に救われようとする…


人間とは、そういう生き物なのです。



だから、


・ぐちゃぐちゃになる。


・愛という名のもとに、混乱する。



愛しているなら、こうしてくれて

当然でしょ?


こうしてくれないのは、愛がないからだ。



・距離感がわからなくなる。


・そんなつもりはないのに、誤解が起こる。



・相手の考えていることがわからなくて、苦しくなる。




そうではないでしょうか?



でも、AIが私たちの生活の中に入って来て

構造が少しずつ変わりつつあります。



AIは、ものすごく冷静に

かつ客観的に



「境界線、引いていいんだよ」


と教えてくれるツール

と言えるのではないでしょうか?




芙蓉botは、

ものすごく自然に、


あなたの人間関係の健全な境界線を

示してくれます。



「それ、おかしいよ」


という言い方ではなく、


ここは、あなたの領分。

そこからは、相手の領分。


優しくそれを示されるだけで、


悩まなくていいことを悩んでいる自分に

気付かされるかも知れません。





※芙蓉botはこちらから





境界線のことは、

わかりづらいテーマでもあるので


マンガにしてみました。

(芙蓉botちゃんは、私のブログもマンガにしてくれちゃう強い味方💖)



「心の病にならないためにできること③」

として作成してみましたが


心の病とまで行かないまでの方々にも

参考になるかも知れません。



自分と向き合うきっかけにして頂けたら

嬉しいです😊

































こんにちは。芙蓉です。



今日も、姉の病院へ。

大量の洗濯物で、

天気も怪しかったので、

夫に車で送ってもらうことにしました。


夫が病院へ来るのは、

かなり久しぶり。

慢性期病棟に移ってからは

はじめての面会となりました。


姉は夫のことが一応わかったようですが、


いきなり洗濯物を出さない。

持って行くな。

ダメ‼️


と看護師さんに反抗して


途中でひっくり返ってしまいました。



看護師さんが二人がかりで

お世話してくれていたので、


帰り道、夫が

「相変わらず、お姉さん

どこの病棟行っても、トップランナーだね」


と言いました。



つまり、病棟で一番具合が悪い人に見える、

という意味です。



他の患者さんたちも

みんなそれなりにご病気な感じがありますが


姉が一番手がかかっているのは

一目瞭然……



夫は

「あの、警察が来た時の感じが

元に戻らなくなってしまったんだね」


と言いました。


私は、定期的に姉の見舞いに来て

見ていたので、


どんどん悪くなるな、とは

思ってましたが



何となく悪くなった姿に

慣れて来ていました。



夫は、今日姉に会って

警察が来た時のことをまた思い出して

ゾッとしたと言っていました。



この姿を母が見たら、

どう思うか、と想像すると


もう、二人を会わすことは出来ないのかな、

と何とも言えない気持ちになります。



私が生まれ育った家族が、

こんな形になって終わって行くなんて


子供の頃は考えもしませんでした。



だけど、姉は20代で発症した統合失調症を


約40年間

入院一回だけで、あとは服薬治療のみで


自宅で過ごしながらパートもして

生きて来られたのだから


それはそれですごいことだったんですよね……





きょうだいの私は、背負い込みすぎないこと。



私は私の人生を大切にして

尽くしすぎないで見離さないことが


目下の課題です。



未来を見るというよりも

「今」を大事に過ごして行きたいです。