一日中一緒にいたって
手の届く距離にいたって
君はいっつも安全な言葉しか言わないね?


僕ばっかり先走るわけいかなくて、結局

いつまでこのままの平行線なぞってくつもり?ねえー


君が何も言わないのは
何もいらないから?
抱きしめる、ただそれだけじゃ

伝わらないことがある


ああ 今日もまた堂々巡り・・・はぁー


壊れたとき戻れないのが
怖いのは僕も同じ
安全圏から出ないまま
それでいいというの?


たまにはね、甘い言葉で
オオカミさえ騙せるような
嘘つきになってみせて
いまならダマサレテあげるから


君の苦手なもの苦手で
好きなものを好きだと 
いえたなら君は僕を 選んでくれるの?


聞かれなきゃ答えないから↓


every day, every night and everywhere and now
誰かに取られるんじゃって
トモダチ以上になれないのって
キモチ知らないでしょう?


ーギターソローーー


こんな気持ち言葉にするの
難しくてたまらない
伝えたくて仕方ないのに

とまどいに負けそうで


もう少し夢見せて


もう少し、夢見せて?

涙があふれてやまない夜
君の事を思いながら
どうか僕が辛い夜
君は笑っていて


喜びが差し込む朝
君の事を思いながら
どうかこの喜びを
君とわかちあいたいと


ふたりをふたつに分かつ夜 いつも
君の居場所はここにあるよと
握る心が泣いてた
今すぐに会いたい


本当に
欲しいものはいつだってこの手のひらを
すりぬけていく残酷な世界で
求めたのはたったひとつで


遠くまでこの声が
届かなくて苦しくて だけど
どうしても伝えたいと思える
僕には君がいるから


There are some things (that)
I gotta save no matter what
even if it means losing everything
何かを手放したぶんだけ
君を大事に出来る?


もっと素直なら
こんなに苦しくない?
つらいことから逃げたいわけじゃない
君が そうだったように


思うこと 願うことをやめないでいて いつまでも
誰かを大事に思える心は
何にも代えられない


願っても泣いても
手に入らないものばかりなのだと
わかってる わかってるつもり だけど
どうか願わくば ・・・


本当に
欲しいものはいつだってこの手のひらを
すりぬけていく残酷な世界で
求めたのはたったひとつ


そしてどうか願わくば 
いつか迷いなくそばを歩みたい
僕のこの歌声が君に
届きますようにと


靴を落とした階段を振り返り

呟いたのは 「アタシの勝ち」だと

何を求めて 何を失ったの? 今は

君に会いたくて 毒のリンゴかじって 眠る

早く起こしてね 怖い夢見る前に


回り回る夢を 見ていたこの世界は砕け

淡く淡い夢の かけらだけ残っても

君が君だけが 鍵を握ってる

ただ幸せなだけのおとぎ話を


脚が欲しかったあの子のように

泡になっては 消えたくないから

君に選んでもらわなくちゃいけない いいね?


言うこと聞かず 毒針に手を触れた わざと

くちづけが欲しくて 眠りについたの


踊り踊れ 決められた終わりだけを求めて

ページ捲るごとに違う夢が見れる

巡り巡った 幸せな結末は

本を閉じたならば 

終わりなのかな?


ーーーーーーーーーギターソローーーーーーーー


何が欲しくて 何を捨てたのだろう? 今は・・・


結末の決まってる物語だけ?


回り回る夢見ていた世界は砕け

淡く淡い夢のかけらだけ残っても

君が君だけが 鍵を握ってた

この幸せなだけのおとぎ話は…


(夢見た世界は 現実じゃない)

どんなに鮮やかなページ 彩っていても

(目を凝らさなくても 見えていたものは)

愛する人は目の前にいたの

色の無い世界を
泳ぎ続ける幻
形の無い風が
僕にはナイフに見えた


人の波には逆らえず
同じ電車に運ばれて


置き去りの未来
まだ見れない過去


本当の嘘
信じられないreal


上を向いて歩いても
零れ落ちる涙


欲しいものと真逆のものばかり手に入る
この世界で
何を望めば
君といられるの?


最後に僕は一体何を
一番に望むのだろうか
君と同じものを
僕は望めるのだろうか


疑問符だらけの日常と
知りながら僕は生きる
それでも祈りが叶う日がくると


どれが真実で
どれが幻なの
君といられるの
愛してくれるの
いつまで続くの


いつか本当に
笑える日が来るのかな
仮面の日常にピリオドを
苦しい涙も怖くないから
どんなに綺麗な嘘よりも
醒めたくない幸せな夢より
最後には真実をください



見下ろす街のネオンが
まるで誰も知らない国のよう
この光の中にひとつ
君が灯す光があるのだろう


悲しいくらいに美しい月は
誰かを選んで照らすわけじゃないのに

どうして君の横顔だけ

僕には特別に見える



本当に伝えたいことを
僕はまだ君に伝えていないから
月明かりの中眠る横顔

そっと髪を撫でた つぶやいた

そばにいたい


近くにいるのに遠い距離
守りたいのに守れない


この胸の中の棘の
痛み、それが繋がりだというのなら

このまま僕の中で痛んでいて


もういちど出会えたのは
同じ場所目指していたから
まだ終わりたくないと


また同じ時間を過ごせたのは

ずっとそう願っていたから

言葉には出さなくとも


本当はとても単純な
言葉でいいのかもしれないね
呼び合って振り向いて
そして微笑みあいたい

words:Natsu  一応音源あり



静かな冬の夜
あなたと二人歩いた
降りしきる白に染まってく
寄り添ってひとつになる影たち


待ってまだ止まないでお願い
赤い頬は寒さのせい
指先のあなたの温度を まだ
もう少しだけ感じてたい


トロイメライ
この白い世界
まぶしいくらいの光が
足跡を消していったとしても
忘れないで 白銀の夜


弱い心白い雪に隠してもらってた
わたしはずっと臆病すぎて
いちばん伝えたい言葉が言えない


音のない雪に包まれて
ひとりぼっちのこの夜の
この胸の痛みの理由(ワケ)さえも
わからずにいたんだね


忘れないで
雪が溶けて 
いつしか春が訪れても
新しい朝が差し込んでも
銀色の記憶 忘れない


トロイメライ
胸の痛みさえ
雪とともに溶けてくの?
朝がこなければ 雪が永遠なら
一緒にいられるのに・・・


トロイメライ
雪が止んでも
この思いは消えないから

words/Natsu



歪んだ黒く染まる夜

鬩ぎ合い塗りつぶされ

君との距離が遠ざかる


目をあけてても見えない?

黒いパイドパウダー

コールタールの夜

もうなにもいらなくなる


わたしに手錠をかけて

逃がさないでと

耳元でささやくふりして

逃げられなくしてあげる


貼り付けて漆黒の十字架

ああ、堕ちてしまえばいい

堕落した闇の中

君と朝まで抱き合おう


傍に残すべき太陽

そんなの必要はない

必要なのは

君とわたしを隠してくれるこの闇


麻痺止む魔法溶ければ

朝が来てしまうね

残念?


もう少しだけ夜でもいいよね

words:natsu


what i can do for you

I can't help it

I just go to there from here though

but


I 'm stand on the blind rain

I have two feels,

the nettle and scare have myself,

two feels compete with me


I never feel how strong like this

How can i do? to be side of you

If you hug me how I feel have ?


please


before I lost my mind,

and can do everything until don't enough

'couse I want to you too much

this is confused me, like a Ylang-Ylang


why we missed each other

I can't understand, the reason of this

near,but so far

distanse of you and me

after missed ,we turned around each other

Although my destiny has disregard of it?


I walk on my way like this,

and make it to from now onward

am I arrive to you?

words:Natsu music:satoru MIDIあります、ただし微妙


覚めないで欲しいと願った夢を
もうどれくらい見ただろうか
時は無情にも動き出す
行く先は刹那かそれとも


昨日までは許された

どれだけ抱きしめても

今は君のぬくもりは

手の届くところに無いけど


過ちに 白い翼を突きたてて 今

触れる傷の 痛みも抱えたまま羽ばたいて
守るべき ものがこの世に見えなくなっていた
それでも ah 君の声だけ求(↑)め続(↑)けて(-↑)

go on away


犯してしまった過ちを

もう償いきれないというのなら

君のぶんまで背負ってあげる

僕のせいにしていいよ


君にしか癒せない傷を
抱きしめて僕は生きよう
握っても消えない
君の影を乞いながら


遠くへと その瞳の向かう先に Ah

いつの日か 夢に抱いた白い大地を見た

辿り着く その瞬間がまた遠く見えるから

どうすれば ah 切ない奇跡がひとつだけ

don't go too far


君の流す涙は
羽のない翼に似ていて
羽ばたいても飛べもせず
終わらない夜を願っても
朝は訪れてしまうから


過ちに 白い翼を突きたてて 今

触れる傷の 痛みも抱えたまま羽ばたいて
守るべき ものがこの世に見えなくなっていた
それでも ah 君の声だけ求(↑)め続(↑)けて(-↑)

go on away

words:Natsu


Want to hear something good?


ためにならない 

こんな日常

繰り返すだけの

単純な日々


何か刺激をちょうだい

黙っていられないような

甘えてあげる

ねだる様に

ものを言うのは

唇だけじゃないでしょ


come on! to me!

一度きりばかりか

try again! go on!

覚めない夢見せてあげる

アタシみたいに飛んでみたら

i'll take you to・・・Ah!


理由よりも

渇きを癒して

のどから手が出るほど

欲しいんだから


ダイヤの指輪は捨てて

輝くドレスもいらない

君の甘い声

虜にして

熱が欲しいの

もうどうしようもなく


get me! why not!

今日のこの夜に

fly! go ahead!

最高の気分をあげる

絡めてよその甘い罠で

i can't stand it・・・ahh!


come on! to me!

一度きりばかりか

try again! go on!

覚めない夢見せてあげる

アタシみたいに飛んでみたら

i'll take you to・・・Ah!


you're not goin' to beliebe this, Ah?