最近とある育児の詩(ママの毎日、LICO)を読んだ






自分が子育て前にしていたいた事が出来なくなったように


ある日子育てでしていたことができなくなる時が来る


落ち着かず入るお風呂も


必ず手をつなぎ歩く道路も


当たり前のように同じ布団で寝ることも



その日が来ることが少しでもわかっていれば


今の忙しない日々も


愛おしく感じられる








そんな感じの詩を読んで



少し娘と過ごす時間が変わった







ワンオペで辛い辛い言ってた自分だけど



これも特別なのかな…



と思うようになった







例えばてくてく夜の道を手を繋ぎながら



月を見て



月で遊ぶんだぁ



羽根つけて、ママ連れて



月をかじったらどうなるかなぁ…








こんな、いっけん意味不明な



会話も



特別







20年後の娘は、



なんて言うだろう




恥ずかしがるのかなぁ…