最近とある育児の詩(ママの毎日、LICO)を読んだ
…
自分が子育て前にしていたいた事が出来なくなったように
ある日子育てでしていたことができなくなる時が来る
落ち着かず入るお風呂も
必ず手をつなぎ歩く道路も
当たり前のように同じ布団で寝ることも
その日が来ることが少しでもわかっていれば
今の忙しない日々も
愛おしく感じられる
…
そんな感じの詩を読んで
少し娘と過ごす時間が変わった
、
ワンオペで辛い辛い言ってた自分だけど
これも特別なのかな…
と思うようになった
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例えばてくてく夜の道を手を繋ぎながら
月を見て
月で遊ぶんだぁ
羽根つけて、ママ連れて
月をかじったらどうなるかなぁ…
…
こんな、いっけん意味不明な
会話も
特別
…
20年後の娘は、
なんて言うだろう
恥ずかしがるのかなぁ…