鶴はつづくよ
すっかり鶴を折るのが楽しくなってきたので、昔教わった連鶴を折ってみた。
今度は1cm角じゃちょっと折りにくいので、4cm角。もっとも、これは鶴一羽分だけで、実際には12cm×4cmの長方形の紙で折る。

羽とくちばしが繋がるように折るので、その部分だけ残して紙に切れ目を入れ、注意深く折る。
和紙なら紙が強いからいいけど、洋紙では折っているうちにやぶけやすくて、神経を使うのだ。
でも、これは出来上がるとなかなか美しい。中学以来かなぁ、これを折ったのは。
子供の頃は折り紙の本を見ながらいろいろと楽しんで折ったもんだが、もう殆ど忘れてしまった。
今は大人向けの折り紙の本もでてるみたいだし、久しぶりに続けてみようかなあ。
飽きっぽい性格が、いつまでもつかだが。
今度は1cm角じゃちょっと折りにくいので、4cm角。もっとも、これは鶴一羽分だけで、実際には12cm×4cmの長方形の紙で折る。

羽とくちばしが繋がるように折るので、その部分だけ残して紙に切れ目を入れ、注意深く折る。
和紙なら紙が強いからいいけど、洋紙では折っているうちにやぶけやすくて、神経を使うのだ。
でも、これは出来上がるとなかなか美しい。中学以来かなぁ、これを折ったのは。
子供の頃は折り紙の本を見ながらいろいろと楽しんで折ったもんだが、もう殆ど忘れてしまった。
今は大人向けの折り紙の本もでてるみたいだし、久しぶりに続けてみようかなあ。
飽きっぽい性格が、いつまでもつかだが。