地球の裏っかわ。
高校に入ったころだったか、ラジオから妙な音楽が流れてきた。
聞き慣れない言語だし、巻き舌だし、どこのワールドミュージック?と思った。しかし妙に調子が良くて、耳に残るメロディだった。
結局その正体は知れず、謎の音楽として記憶の底に沈んでいった。
二十歳を過ぎる頃、80年代ヒット曲の特集番組がFMで流れた時、その曲に再会した。
数年ぶりに聴いたその曲は、Men At Workの「Down Under」というタイトルだとわかった。
しかも「どこのワールドミュージック」かというと、オーストラリア。
えー…、 あれ、英語だったの? ヴァキ(°o°)\
ちなみにこの曲のこと。
改めて聴くとなあ、ところどころ、英語っぽいフレーズはきこえる。
少なくとも高校生の時よりは英語は聞き取れるつもり……なのだが、やっぱわからんのが多い(汗)
なんでこんなへんな発音なのん? 巻き舌だし……。オーストラリアだからね
ちなみに、最初のフレーズはこう言っている。
she saidとかshe made me nervousはわかる。他にも英語だと思えばああなるほど~と思う単語はあるけどなあ。全体まとめて聴くと、混沌の彼方に(汗)
ちなみに続くサビの部分はこうだ。
ヴァキ(°o°)\
こんなに歌詞が耳コピできない英語曲って……。
ちなみに、タイトルの「Down Under」とは、そのものズバリ、オーストラリアを指す言葉らしい。
イギリスから見て、地球の裏っかわの場所、という意味なのだそうだ。
そういや、オーストラリアの国旗にはグレートブリテン国旗が入ってるなあ。

この国旗は、イギリスの裏という意味だったのか。(ちがうちがう)
聞き慣れない言語だし、巻き舌だし、どこのワールドミュージック?と思った。しかし妙に調子が良くて、耳に残るメロディだった。
結局その正体は知れず、謎の音楽として記憶の底に沈んでいった。
二十歳を過ぎる頃、80年代ヒット曲の特集番組がFMで流れた時、その曲に再会した。
数年ぶりに聴いたその曲は、Men At Workの「Down Under」というタイトルだとわかった。
しかも「どこのワールドミュージック」かというと、オーストラリア。
えー…、 あれ、英語だったの? ヴァキ(°o°)\
ちなみにこの曲のこと。
改めて聴くとなあ、ところどころ、英語っぽいフレーズはきこえる。
少なくとも高校生の時よりは英語は聞き取れるつもり……なのだが、やっぱわからんのが多い(汗)
なんでこんなへんな発音なのん? 巻き舌だし……。オーストラリアだからね
ちなみに、最初のフレーズはこう言っている。
Traveling in a fried-out combieうむ。
On a hippie trail, head full of zombie
I met a strange lady, she made me nervous
She took me in and gave me breakfast
And she said,
she saidとかshe made me nervousはわかる。他にも英語だと思えばああなるほど~と思う単語はあるけどなあ。全体まとめて聴くと、混沌の彼方に(汗)
ちなみに続くサビの部分はこうだ。
"Do you come from a land down under?どよかんふららんだーらんだー
Where women glow and men plunder?
Can't you hear, can't you hear the thunder?
You better run, you better take cover."
ヴァキ(°o°)\
こんなに歌詞が耳コピできない英語曲って……。
ちなみに、タイトルの「Down Under」とは、そのものズバリ、オーストラリアを指す言葉らしい。
イギリスから見て、地球の裏っかわの場所、という意味なのだそうだ。
そういや、オーストラリアの国旗にはグレートブリテン国旗が入ってるなあ。

この国旗は、イギリスの裏という意味だったのか。(ちがうちがう)