世間では○○Bの総選挙?とかで騒々しい。同じグループ内で順位決めて何になるんでしょうね。金儲け主義?人気グループSM○Pで順位なんか決めてないからね。それぞれ個性があるからいいと思うよ。
いずれにしてもあれが音楽か?と思うね。金の為に音楽やってる(やらせている)奴はけしからんね。
本物の音楽やっている連中が報われない日本の音楽水準はレベル低いね。
私がもし教頭先生なら、確実に「お前らはガキじゃ!」と叫んでいると思う。
いよいよ6月6日はコンコード・ジャズ・フェスティバルが開催される。
世界のトップ・ミュージシャンが大阪北区に集結する。その中でもビッグ・ネームはやっぱりRandy Brecker(tp)だね。
フレディ・ハバードよりも上手くてとてもクリエイティブだ。
1980年にはAurex Jazz Festivalでフレディと共演していますがランディのラッパの方がいいね。
ブレッカー・ブラザーズで一世風靡したランディももう67歳。どんな演奏を聴かせてくれるのか楽しみ。
新鋭トランペッターのテレル・スタッフォードとのバトルも期待出来そう。
昨日は寝坊したので釣り場に到着したのは8時過ぎ、準備してボートで出たのは8時半を過ぎていました。完全にまづめは終わっています。
しかし今日の釣りで先日、知人から頂いたタモ網を初めて使う事に!何に使ったでしょう。ワクワクしてきたでしょう。
まず近くのポイントに行きますが魚探は反応していません。
AM釣り師匠もボートで出ていたのでTELして来てもらい、ポイントの探り方や別のポイントも教えてもらいますが釣れません。師匠は機敏に動きながらとても器用に釣っています。私より30歳も年上の仕業とは思えません。素晴らしいね。
やっぱ長年の経験とノウハウですね~釣り暦1年未満の私にはとても真似できないよ。でもボート釣りの醍醐味と難しさは知ったかな。
私があまりにも釣れないので師匠が海上で私のタモ網に型の良いアジを5匹投げ入れてくれました。Nice Catch!そして師匠は先に帰って行く。色々とお世話になり本当にありがとうございました。
その後、ミニガシラ1匹だけ掛かり、タモを使う事はありませんでした。オー!ジーザス!
最近、ボウズ王と呼ばれている今日この頃。このままではいけないと思い、保険でタコジグを持ってきていたので岸へ戻る時に浅場でしゃくってみると重い・・・どぉりゃ~してみると型の良いタコが釣れました。
いよいよタコシーズン到来の兆しが見えてきましたね。梅雨が明けたら本格的に狙ってみよう。
頂いたアジ2匹はお造りに、3匹は焼きで食べましたがめちゃ美味かったです。初めてアジのお造りを食べましたが感動しました。やっぱ新鮮な物は違うね。目が輝いていました。
タコはそのまま冷凍して後日食べます。
連敗続きの下手師ですがいつか釣り王と呼ばれる様になってやる!今にみておれ!
AM師匠について廻ります
サビキの仕掛けになぜかガシラが
ボートの上で逃げ回るタコを捕まえる
頂いたアジ21cm~23cm、タコ700グラム、ガシラ14cm
今日は神戸国際会館にジャズのコンサートを聴きに行ってきました。
Westwinds JAZZ ORCHESTRAの演奏で始まり、関西若手ナンバーワンユニットのGIGERBREAD BOYSと続き、最後は小曽根 実(p)セクステットでゲストは日本のKing of Swing 北村 英治(cl)です。
どの演奏もとても良かったですがGBBのトランペッター横尾さんの代役で出演していた市原 ひかり(tp & flh)の滑らかでテクニカルかつ美しいサウンドには本当に感動させられました。
北村 英治(cl)さんも84歳になりますがまだまだ元気でプレイも健在でした。すばらしいね。
次は来月6日のコンコード・ジャズ・フェスティバルに行く予定。
CLEF(後にVERVE)の敏腕プロデューサーNorman GranzのJam Sessionの様なHOTな演奏が期待できそう。
現存するトランペッターでは間違いなく最高なあのランディ・ブレッカー(tp)が出演するから超超超超楽しみな感じです。
昨日、朝の風速を確認して出発。
現地に着くとこれまでボートを出していた場所が工事で不可能です。前日、AM師匠に別の場所を教えてもらっていたのでそこから出船します。ボートが出せてホッとした。今日は最近仕入れたハンディ魚探の調子が見たかったので。
少し遅れたが6時半出船。船外機の調子も良く、魚探には底の地形がちゃんと映っています。水深、水温も正確そう。これは使えるな。
7時頃になると急に風が吹いてきます。大丈夫かなと思いながら岸に向かうとあっというまに白波が立ち、向かい風でボートがなかなか進まない。何とか岸にたどり着き7時半終了。午前は大丈夫だと思っていたのになぁ。
せっかく釣りの準備をしてきたので釣り公園に初めて行ってみました。番号の札が渡され、釣り席は一応決められています。中に入ると平日なのに沢山の人ですが誰も釣れていない様子。釣果情報あれは一部の人ですね。アジも釣れていないのでタコテンヤにプラカニ縛り付けてしゃくると重くなり、必死でリールを巻くとHITです。石を掴んでいたのでかなり重かった。
その後続かず、タコ狙いの人の話を聞くと誰も釣れていなかったので終了。いつもの場所の方が絶対いいと思いました。釣り公園なのに釣れない。短時間で確実に釣果をあげるAM師匠の凄さが改めて分かるね。やはり自分の足でポイント探さないとね。
タコも美味しかったけど今度こそアジが釣りたいね。しかし今日は良い経験になりました。
前回、ボートを出した時に船外機が不調でした。
エンスト連発でエンジンがかかりにくい。でもエンジンから変な音がしている訳ではない。
これはもしや使用後に水をジャブジャブかけて洗っていたので燃料系に水混入のトラブルかもと思い、点検してみました。
まずタンクから燃料がちゃんと流れているかチェックするが問題無し。
次にキャブレターから燃料を抜いてみると汚れた燃料が出てくる。これは水です。
キャブレターを分解し、ジェット類などを中京化成のキャブレターコンディショナーSK-200で洗浄する。このキャブクリは今まで使用してきた中で最も洗浄能力が高く、工場長のイチオシ品で優れています。
そして高圧エアーで吹き飛ばして完了。
組み付けてエンジンかけてみると一発始動でこれまでにない調子良さです。
次の釣りは爆釣間違いなし!(ウソ)
ジャズスト2日目はまず、TONE QUARTET の演奏を聴きに行きました。
ピアノが関谷さんとは違ったのですが、それでもかなりアバンなピアニストでかなりいけてました。こういうJAZZも刺激があってよろしいです。
次にフィリップ・ストレンジ(p)のトリオです。レベルが高いねぇ~、めっちゃJAZZでした。
そして早々に大ホールに並びます。この時間、他のライブが見に行けないのがかなり辛いところ。分身の術が使えればいいのだが・・・
開場時間がきて大ホール内になだれ込むと1番手は日本のジャズ界を代表するヴォーカリスト中本マリさんのデュオです。いやぁ、癒されましたよ、深いねぇ~。
2番手は岸ミツアキ(p)トリオでとてもスイングしていていい感じでした。あの頃は、ハッ、良き時代のSUB出身のドラマー竹田さんが嬉しいね。今やワールド・クラスだもんね。いざ、ダモン!
大トリはリー・コニッツ(as)さんです。History Of Jazzですね。もう86歳というから凄い。昔の感じとは違いましたがJAZZは年齢を重ね、経験しただけ良い演奏が出来るという事がよく分かったね。リーさんが聴けて大満足!感激したよ。
ジャズ・ストリート1日目に行ってきました。
高槻に到着するとまるで別世界。街中JAZZムードで生演奏の音があちこちで聞こえてきます。
この2日間、プロからアマまで707グループのバンドが52ヶ所の会場でコンサートをやるというビッグ・イベント。JAZZ好きにとってはたまらんね。
大ホールでの日野皓正カルテットの演奏を聴きました。アバンギャルドでダンサブル!めちゃカッコ良かったです。
そして大ホールでのプログラムラストは穐吉敏子さんのピアノ・ソロです。最初の1音が鳴った瞬間、スケールの大きさを感じました。そして音の世界に入り込む。レコードでは何度も聴いているがこんなにも凄いとは・・・鋭い感性が全く衰えていないです。
聴き入ってしまい、あっという間に45分の演奏は終了しました。
2日目も魅力あるライブが沢山。楽しみに行ってきます。
いよいよ5月3日、4日は高槻JAZZ STREETですね。
朝から晩まで街中がJAZZに包まれる。
アマチュアミュージシャンから超一流ミュージシャンまであちこちの会場やSTREETでJAZZが繰り広げられる。街をあげてのJAZZ祭り。
こんなHAPPYなイベント他にはないね。
今年のビッグ・ネームは何とクールの誕生!あのリー・コニッツ(as)ですよ!歴史に残るジャズ・ジャイアンツですね。これは見ておかないと一生後悔する事になりそう。
日野皓正(tp)や中本マリ(vo)、大山日出男(as)など、日本人アーティストも歴史を語れる様な豪華な面々です。
天気も良さそうだし思いっきりJAZZを満喫しに行こう。