とあるイベントに行く為、実家に一泊。


子ども産まれてから、ひとりで実家に行くのはほぼほぼない。


子ども連れて行こうか迷ったけどー、

あの店行きたい。

あれを食べたい。

身軽にいきたい。


そして、普通に懸案、交通費笑い泣き


というわけで、ひさしぶりーーーの一人旅。


しかし、帰りはイベントに一緒に行く友と一緒に帰ることになっているので半分一人旅。

てか、実家に泊まるのでそこまで一人旅でもないな。

四分の一ひとり旅、ぐらいだろうか。



ひとりで列車に乗り込む。

お土産買って、車内で食べる昼ごはん用にサンドイッチも買う。

改札口の前で、新たなお店を見つけて…、おにぎり🍙…

を買う。

さっきのサンドイッチはお土産の1つにしよう。



車内で、お昼のおにぎり、デザートも食べて、推しのラジオもイヤホンで聞いて、借りた本も読んで

たら到着。


最寄り駅についたら、食べようと計画していたケーキは移動中に食べたおにぎり、デザート(実はさらに唐揚げも食べている)

がお腹に残っていて全然気分じゃない。


テイクアウトにすっかぁー


テイクアウトしてもらって、次はずっと食べたかったあの一口マンジュウ、そして、いつもここを通ったら買っていた秋の甘味、大好きな雑貨店にも寄ろう!


荷物重ーーーい!笑い泣き



子どもも手をひかなきゃ歩けないなんて小さな子ほどではなく、大きくなったけど、

道を歩くだけで、母は目配り気配りをしているわけで。

普段であれば、午後に出かけても、子どもの帰宅時間、夕飯の時間、その内容なんてことも頭の大部分を占めていて。


それがない、心の開放感。

それに、逆に?喉のつかえと胸いっぱい感がありましたキョロキョロあれ?


何でしょうね。開放を感じていたけど、心が追いついてなかったのかな。

推しを見れるドキドキ感?だったのかな。



何にしても時間を家族を気にしなくていい状態が尊かったのでした照れ