なつ -65ページ目

行ってまいりました♪

(*^ー^*) へへへ…

午後、お隣りへ行って来ました。

玄関に出迎えてくれたのは…

おばあさん!!

(ノ゚O゚)ノ あれ!?

亡くなったのは、おじいさんでした。

(誤報でした。申し訳ありません。m(._.)m)



焼香をさせてもらって、少しお話をしました。

病気だったらしく、3/17に退院していたそうです。

しかし4/1に転移が見つかり、4/7に入院、19日に亡くなったそうです。

あっという間だったと。

お医者さんも治す方法が今は無いと言ったそうです。



お子さんは無く、夫婦共に兄弟が5人ずつで、一昨日と昨日は全員が集まってくれたんだそう。

夕べは末っ子の弟が泊まってくれたって。


おばあさんも、遺影のおじいさんも、温かく優しい方でした。



「お隣りなのに、仲良くなる間もなく逝ってしまったね」

「若い方がよくまぁいらしてくれたねぇ」

と、優しくゆっくりと微笑んでくれる方でした。


私も、
「お一人になるんですか。」

「何かあったらすぐに言って下さいね」

「これから仲良くして下さいね」

と伝えました。


この広いお家で、一人ぼっちになってしまうのだけは、なんとか避けたいです。



行って良かったです。
o(^-^)o

とてつもなく自己満足です。

これからはたまに角煮や煮物でも持って…、元気な姿を確認しに、ぶらぶらと遊びに行こうと思います♪

あ、もちろん迷惑にならないように、探りながらね。(ノ∀≦)



以上、報告でした。
(*^∇^*)ノ

ありがとうございました!

(≧O≦)ノ びっくりです。
すごく沢山の方からアドバイスを頂きました。

色んな体験談や、自分ならこうするというご意見、ものすごく勉強になりました。

皆さん、本当にありがとうございました☆

未熟者で失礼しました。
m(__)m


もう全て終わっているので、今日、焼香だけでもさせてもらいに行きます。


おじいさんが一人になるのかどうかも気になるので。


付き合いが無かったと言っても、こちらから歩み寄っていれば付き合いがあったかも知れません。


今さらですが、もっと気にかけてれば…と少し残念に思います。


それも私のエゴなので、全て今から始まる、と前向きに考えようかと思います。


行って迷惑がられるより、行かないで後悔する方が嫌ですもんね。
o(^-^)o


皆さんに背中を押してもらって、勝手ながらすごくすっきりしました。


本当に本当にありがとうございました!
\(⌒∇⌒)/





《PS》
一昨日ぐらいから、皆さんの所に訪問するのが遅れがちになってます。

すみません。m(._.)m
少しずつ追い付きますので、長~い目で見てやって下さい。

迷う。


(´Д`) お隣りさんが
亡くなったみたい。

昨日、実家から帰ってくると、花輪が並んでいた。

まだ花輪屋さんの車が来ていた。

お隣りさんは確か、初老の夫婦。

特に付き合いがあった訳じゃない。

昨年か一昨年前の夏、洗車をしている時に、たまたま女性が前を通られて、「暑いのに頑張ってますねぇ」「ぁ、暑いですねぇ」と一言、言葉を交わした。

隣の家に入って行ったから、そこで初めて『お隣りさんだったんだ』って気付いた。


すぐに母に電話した。

「お隣りさん、亡くなったみたいなんやけど、どうしたらいいん?」

「いつ?」

「今花輪がいっぱい来てる」

「じゃ~明日がお通夜やなぁ。明日行ったらいいわ。」

「今、何か言いに行かんでいいん?」

「今は用意やら何やらで忙しいし、手伝う程の仲で無かったら明日の通夜でいいわ。付き合いあったん?」

「いや、顔も知らんぐらい。」

「お向かいさんに聞いてみたら?隣組とか何かないか。」


て事で、お向かいさんに聞きに行きました。

細い道路を挟んで、向かいには5軒ほど。

その内の真向かいさんへ。

すると、2、3年前にそこの身内の方が亡くなった時には、周り一帯、何もしなかったそうです。

だから今回、私は何もしません、と。



一人だけ違う事をするのも考え物だと思い、何もしなくていいか、と思ったのですが…。

でも…本当にそれでいいのか?

すぐ隣は私だけ。

それに、亡くなったのはおばあさんらしい。

いや、どちらにしろ老人の一人暮らしになるだろう…。

心細くなるだろう。

もしかしたら、片方になれば息子さんか娘さんが同居するつもりだったかも知れない。

でも、そうじゃないかも知れない。

一人ぼっちになるかも。

夕べから、考えてるけど結論が出ない。



予報では明日雨だったのに、今、小雨が降ってます。

おじいさんの涙雨かな。

それとも不甲斐ない私に神様が嘆いているのか。


どうしよう。

どうしよう。