浅倉南、38才。
( ̄∇ ̄)ノ あ~え~て~の~
オッパッピィー♪
30才を過ぎた頃からかなぁ…
なんでだろぉ。
(´∇`)ノ イライラする♪
南、イライラする♪
パを抜いてからかなぁ?
(´∇`)ノ イライラする♪
地元の人しか通らない裏道。
土手沿い。
一般道に比べたら細いけど、通常は対抗できる幅。
だってたまに小型のトラックも通る道だもん。
朝夕は交通量も少なくない。
中央線はないけど、まず半々が基本でしょ?
車の大きさで、譲り合ったり、スピード緩めたりはするよ。
小型トラックの車には、止まって待ったりしなきゃいけないから、正直、太い道を通ってよって思います。
紅葉マークや初心者マークの人には、特に、スピードを落とし、譲るようにもする。
マナーでしょ。
気配りが。
譲り合いが嫌なら、でっかい道を通るべきでしょ。
それが。
今日の、若い奥さん(!?)が乗ってた、コンパクトカーか軽自動車。
6~7割をしめる幅を取ったまま、猛スピードで突っ切ろうとする。
というか、突っ切った!
なんで?
なんでそんな事が出来るんだろ~。
あんたすげーよ。
ぃゃ、そんな車、たまにいるよ。
突っ切ろうとするけど、でも!直前でスピード落とすよ。
こいつヤバイ!って思った瞬間
お蔭様で・・・
私は左をガリガリ!!です。
は?
バックミラーで何度も『二度見』…。
一人なのに、「えぇ~~~!?ぃゃぃゃ…ええ~~~!?」って。
停めて確認したら、傷は付いてなくてホッとしたけど。
マナーーー!!\(`□´;)
これ、違反にはならんのよなぁ~。
私の縮んだ寿命、返せ!
免許取る時に、マナーも教えて欲しい。
なんでだろぉ
南、イライラする♪
(;`ロ´;)
カルシウムとろ。
オッパッピィー♪
30才を過ぎた頃からかなぁ…
なんでだろぉ。
(´∇`)ノ イライラする♪
南、イライラする♪
パを抜いてからかなぁ?
(´∇`)ノ イライラする♪
地元の人しか通らない裏道。
土手沿い。
一般道に比べたら細いけど、通常は対抗できる幅。
だってたまに小型のトラックも通る道だもん。
朝夕は交通量も少なくない。
中央線はないけど、まず半々が基本でしょ?
車の大きさで、譲り合ったり、スピード緩めたりはするよ。
小型トラックの車には、止まって待ったりしなきゃいけないから、正直、太い道を通ってよって思います。
紅葉マークや初心者マークの人には、特に、スピードを落とし、譲るようにもする。
マナーでしょ。
気配りが。
譲り合いが嫌なら、でっかい道を通るべきでしょ。
それが。
今日の、若い奥さん(!?)が乗ってた、コンパクトカーか軽自動車。
6~7割をしめる幅を取ったまま、猛スピードで突っ切ろうとする。
というか、突っ切った!
なんで?
なんでそんな事が出来るんだろ~。
あんたすげーよ。
ぃゃ、そんな車、たまにいるよ。
突っ切ろうとするけど、でも!直前でスピード落とすよ。
こいつヤバイ!って思った瞬間
お蔭様で・・・
私は左をガリガリ!!です。
は?
バックミラーで何度も『二度見』…。
一人なのに、「えぇ~~~!?ぃゃぃゃ…ええ~~~!?」って。
停めて確認したら、傷は付いてなくてホッとしたけど。
マナーーー!!\(`□´;)
これ、違反にはならんのよなぁ~。
私の縮んだ寿命、返せ!
免許取る時に、マナーも教えて欲しい。
なんでだろぉ
南、イライラする♪
(;`ロ´;)
カルシウムとろ。
替え歌【小さい秋】
( ̄∀ ̄)ノ タオパイパイ!
ぃゃぁ~
整骨院で考えました。
私がサトラレなら、先生ビックリですょ。
いや、軽蔑ですね。
ケ・イ・ベ・ツ!
【小さい秋】
《1番:SM》
S男さんが~
(だ~れかさんが~)
M子さんの~
(だ~れかさんが~)
服脱が~し~
(だ~れかさんが~)
見~つけたぁ
(み~つけた~)
小さいま~め
(小さい秋)
小さいま~め
(小さい秋)
小さいま~め
(小さい秋)
みっつある~
(み~つけた~)
目~隠し調~教~
(め~かくしお~にさん)
手~首もしばり
(手のなる方へ)
ささやくお耳を
(澄ましたおみみに)
わずかに舐めた~
(かすかにしみた~)
耐~えてる口~元
(呼んでる口笛)
「んぐ…」の声~
(もずの声~)
な~にが欲~しぃ
(小さい秋)
な~にが欲~しぃ
(小さい秋)
な~にが欲~しぃ
(小さい秋)
言~わせた~♪
(み~つけた~♪)
《2番:逆SM》
S子さんがぁ
(だ~れかさんが~)
M男くんを~
(だ~れかさんが~)
高~いヒールで
(だ~れかさんが~)
踏ん付けたぁ~
(見~つけた~)
く~らい部~屋~
(小さい秋)
あ~かいろうそく
(小さい秋)
き~つい言葉
(小さい秋)
浴~びせた~
(見つけた~)
お~とこは~よ~ろこび
(お~部屋は~北向き~)
手~を付くミラ~ァ~
(く~もりのガラス~)
我慢の限界
(うつろな目のいろ)
にじんだミルク~
(とかしたミルク~)
わ~ずかにいたぶる
(わずかなすきから)
キ○のタ○~
(秋の風~)
簡単に~は~
(小さい秋)
イ~カせな~い~
(小さい秋)
ギリギリま~で~
(小さい秋)
見~つめた~♪
(見~つけた~)
はいはぃ…撤収ね。
( ̄- ̄)ノ
ぃゃぁ~
整骨院で考えました。
私がサトラレなら、先生ビックリですょ。
いや、軽蔑ですね。
ケ・イ・ベ・ツ!
【小さい秋】
《1番:SM》
S男さんが~
(だ~れかさんが~)
M子さんの~
(だ~れかさんが~)
服脱が~し~
(だ~れかさんが~)
見~つけたぁ
(み~つけた~)
小さいま~め
(小さい秋)
小さいま~め
(小さい秋)
小さいま~め
(小さい秋)
みっつある~
(み~つけた~)
目~隠し調~教~
(め~かくしお~にさん)
手~首もしばり
(手のなる方へ)
ささやくお耳を
(澄ましたおみみに)
わずかに舐めた~
(かすかにしみた~)
耐~えてる口~元
(呼んでる口笛)
「んぐ…」の声~
(もずの声~)
な~にが欲~しぃ
(小さい秋)
な~にが欲~しぃ
(小さい秋)
な~にが欲~しぃ
(小さい秋)
言~わせた~♪
(み~つけた~♪)
《2番:逆SM》
S子さんがぁ
(だ~れかさんが~)
M男くんを~
(だ~れかさんが~)
高~いヒールで
(だ~れかさんが~)
踏ん付けたぁ~
(見~つけた~)
く~らい部~屋~
(小さい秋)
あ~かいろうそく
(小さい秋)
き~つい言葉
(小さい秋)
浴~びせた~
(見つけた~)
お~とこは~よ~ろこび
(お~部屋は~北向き~)
手~を付くミラ~ァ~
(く~もりのガラス~)
我慢の限界
(うつろな目のいろ)
にじんだミルク~
(とかしたミルク~)
わ~ずかにいたぶる
(わずかなすきから)
キ○のタ○~
(秋の風~)
簡単に~は~
(小さい秋)
イ~カせな~い~
(小さい秋)
ギリギリま~で~
(小さい秋)
見~つめた~♪
(見~つけた~)
はいはぃ…撤収ね。
( ̄- ̄)ノ
インフルの犯人。
( ̄O ̄)ノ エキゾチック!
夕べは、替え歌を歌いながら、抜けた髪の毛のお墓を作ってました。
戦友よ、安らかに眠れ…。
++++++++++++++++++++
今日は天気がよろしくない。
神様が不機嫌みたい。
仕方ないので、私が謝りに行こ~。
ナップサックに7つ道具を詰め込んで…。
花畑牧場の生キャラメル。
宮崎の完熟マンゴー。
栃木のとちおとめ。
マスク。
砂糖。
ミルク。
タケコプター。
パタパタパタパタ…
《ピ~ンポ~ン♪》
『は~い!』
「ぁれ?…神様さんのお宅じゃないですか?」
『お隣ですよ。よく間違われるんですよ~。』
「ぁ、すみません。ありがとうございますぅ。」
『い~え~。』
(隣、って…けっこう離れてんなぁ…。つーか、この人誰?)
パタパタパタパタ…
《ピ~ンポ~ン♪》
(ぁ、インターホンの音一緒やなぁ)
『・・・ぁあ?』
「ぁ、え~っと…」
『なん?』
「かっ、神様さんのお宅でしょうか?」
『うん。誰?』
「ぁの~、一般人です。」
『何?』
「ぁ、ぁの~、ご機嫌いかがかなぁ~と…」
『起こされて機嫌ええか悪いか聞かれても、やろが。』
(ヤバイ!予想と違う!ここは7つ道具で…)
「あ!これ、お土産です!」
『土産?』
…ガサガサ…
「花畑牧場の生キャラメルと、宮崎の完熟マンゴーと、栃木のとちおとめです。」
『ぉ、お~悪いな。ちょっと上がるか?』
「はい~♪(よし!)」
『なんかあったんか?』
「ぁの、今日は天気がいまいち良くないので…、神様さん、何かあったのかなぁと思いまして…」
『あ~、天気とワシはあんま関係ないで。』
「ぇ、あ、そうなんですか。」
『まぁ、ワシが無意識で天気に八つ当たりでも、しとったら分からんけどな。』
(だからそれや!!)
「ぉ…お疲れとかはないですか?」
『それがな、最近調子悪~てなぁ。高熱が出るわ咳出るわ、寝込んで大変なんじゃ。』
(こいつかぁ、新型インフルの元凶…)
「ぁ、もう一つお土産が!」
『ぉお~!マスクやないか!今どこ行っても売り切れやのに、こんな、どしたん?』
「買い置きのが実家に沢山あったんで。」
『すまんなぁ。何か飲むか?』
「い~ぇ~お構いなく。・・・じゃ、コーヒーで…」
『君が頭にしてんのはマスクやないんか?』
…カチャ…
「ぁ、ありがとうございます。いただきます。」
(やっぱりブラックか。)
「私おでこから風邪ひくんで…ここさえ守っとけば…。」
『ほぉ~、変わった人種がおるもんやなぁ~』
(あんたが作ったんやろ!)
「あ、じゃ~私はそろそろ…」
『おぉ、なんかすまんな。ありがとう。』
「いぇ、お大事になさって下さいね。」
・・・皆さん、あいつでした。
( ̄- ̄)ノ
元凶は。
夕べは、替え歌を歌いながら、抜けた髪の毛のお墓を作ってました。
戦友よ、安らかに眠れ…。
++++++++++++++++++++
今日は天気がよろしくない。
神様が不機嫌みたい。
仕方ないので、私が謝りに行こ~。
ナップサックに7つ道具を詰め込んで…。
花畑牧場の生キャラメル。
宮崎の完熟マンゴー。
栃木のとちおとめ。
マスク。
砂糖。
ミルク。
タケコプター。
パタパタパタパタ…
《ピ~ンポ~ン♪》
『は~い!』
「ぁれ?…神様さんのお宅じゃないですか?」
『お隣ですよ。よく間違われるんですよ~。』
「ぁ、すみません。ありがとうございますぅ。」
『い~え~。』
(隣、って…けっこう離れてんなぁ…。つーか、この人誰?)
パタパタパタパタ…
《ピ~ンポ~ン♪》
(ぁ、インターホンの音一緒やなぁ)
『・・・ぁあ?』
「ぁ、え~っと…」
『なん?』
「かっ、神様さんのお宅でしょうか?」
『うん。誰?』
「ぁの~、一般人です。」
『何?』
「ぁ、ぁの~、ご機嫌いかがかなぁ~と…」
『起こされて機嫌ええか悪いか聞かれても、やろが。』
(ヤバイ!予想と違う!ここは7つ道具で…)
「あ!これ、お土産です!」
『土産?』
…ガサガサ…
「花畑牧場の生キャラメルと、宮崎の完熟マンゴーと、栃木のとちおとめです。」
『ぉ、お~悪いな。ちょっと上がるか?』
「はい~♪(よし!)」
『なんかあったんか?』
「ぁの、今日は天気がいまいち良くないので…、神様さん、何かあったのかなぁと思いまして…」
『あ~、天気とワシはあんま関係ないで。』
「ぇ、あ、そうなんですか。」
『まぁ、ワシが無意識で天気に八つ当たりでも、しとったら分からんけどな。』
(だからそれや!!)
「ぉ…お疲れとかはないですか?」
『それがな、最近調子悪~てなぁ。高熱が出るわ咳出るわ、寝込んで大変なんじゃ。』
(こいつかぁ、新型インフルの元凶…)
「ぁ、もう一つお土産が!」
『ぉお~!マスクやないか!今どこ行っても売り切れやのに、こんな、どしたん?』
「買い置きのが実家に沢山あったんで。」
『すまんなぁ。何か飲むか?』
「い~ぇ~お構いなく。・・・じゃ、コーヒーで…」
『君が頭にしてんのはマスクやないんか?』
…カチャ…
「ぁ、ありがとうございます。いただきます。」
(やっぱりブラックか。)
「私おでこから風邪ひくんで…ここさえ守っとけば…。」
『ほぉ~、変わった人種がおるもんやなぁ~』
(あんたが作ったんやろ!)
「あ、じゃ~私はそろそろ…」
『おぉ、なんかすまんな。ありがとう。』
「いぇ、お大事になさって下さいね。」
・・・皆さん、あいつでした。
( ̄- ̄)ノ
元凶は。