なつ -48ページ目

浅倉南、38才。

( ̄∇ ̄)ノ あ~え~て~の~

オッパッピィー♪



30才を過ぎた頃からかなぁ…

なんでだろぉ。

(´∇`)ノ イライラする♪

南、イライラする♪



パを抜いてからかなぁ?

(´∇`)ノ イライラする♪



地元の人しか通らない裏道。

土手沿い。
一般道に比べたら細いけど、通常は対抗できる幅。

だってたまに小型のトラックも通る道だもん。

朝夕は交通量も少なくない。

中央線はないけど、まず半々が基本でしょ?

車の大きさで、譲り合ったり、スピード緩めたりはするよ。

小型トラックの車には、止まって待ったりしなきゃいけないから、正直、太い道を通ってよって思います。


紅葉マークや初心者マークの人には、特に、スピードを落とし、譲るようにもする。

マナーでしょ。
気配りが。

譲り合いが嫌なら、でっかい道を通るべきでしょ。



それが。



今日の、若い奥さん(!?)が乗ってた、コンパクトカーか軽自動車。


6~7割をしめる幅を取ったまま、猛スピードで突っ切ろうとする。

というか、突っ切った!



なんで?


なんでそんな事が出来るんだろ~。

あんたすげーよ。


ぃゃ、そんな車、たまにいるよ。

突っ切ろうとするけど、でも!直前でスピード落とすよ。



こいつヤバイ!って思った瞬間

お蔭様で・・・


私は左をガリガリ!!です。


は?


バックミラーで何度も『二度見』…。

一人なのに、「えぇ~~~!?ぃゃぃゃ…ええ~~~!?」って。



停めて確認したら、傷は付いてなくてホッとしたけど。



マナーーー!!\(`□´;)



これ、違反にはならんのよなぁ~。

私の縮んだ寿命、返せ!

免許取る時に、マナーも教えて欲しい。





なんでだろぉ

南、イライラする♪
(;`ロ´;)


カルシウムとろ。

替え歌【小さい秋】

( ̄∀ ̄)ノ タオパイパイ!



ぃゃぁ~
整骨院で考えました。

私がサトラレなら、先生ビックリですょ。

いや、軽蔑ですね。
ケ・イ・ベ・ツ!





【小さい秋】
《1番:SM》


S男さんが~
(だ~れかさんが~)

M子さんの~
(だ~れかさんが~)

服脱が~し~
(だ~れかさんが~)

見~つけたぁ
(み~つけた~)


小さいま~め
(小さい秋)

小さいま~め
(小さい秋)

小さいま~め
(小さい秋)

みっつある~
(み~つけた~)


目~隠し調~教~
(め~かくしお~にさん)

手~首もしばり
(手のなる方へ)


ささやくお耳を
(澄ましたおみみに)

わずかに舐めた~
(かすかにしみた~)


耐~えてる口~元
(呼んでる口笛)

「んぐ…」の声~
(もずの声~)


な~にが欲~しぃ
(小さい秋)

な~にが欲~しぃ
(小さい秋)

な~にが欲~しぃ
(小さい秋)

言~わせた~♪
(み~つけた~♪)





《2番:逆SM》


S子さんがぁ
(だ~れかさんが~)

M男くんを~
(だ~れかさんが~)

高~いヒールで
(だ~れかさんが~)

踏ん付けたぁ~
(見~つけた~)


く~らい部~屋~
(小さい秋)

あ~かいろうそく
(小さい秋)

き~つい言葉
(小さい秋)

浴~びせた~
(見つけた~)


お~とこは~よ~ろこび
(お~部屋は~北向き~)

手~を付くミラ~ァ~
(く~もりのガラス~)


我慢の限界
(うつろな目のいろ)

にじんだミルク~
(とかしたミルク~)


わ~ずかにいたぶる
(わずかなすきから)

キ○のタ○~
(秋の風~)


簡単に~は~
(小さい秋)

イ~カせな~い~
(小さい秋)

ギリギリま~で~
(小さい秋)

見~つめた~♪
(見~つけた~)





はいはぃ…撤収ね。
( ̄- ̄)ノ

インフルの犯人。

( ̄O ̄)ノ エキゾチック!

夕べは、替え歌を歌いながら、抜けた髪の毛のお墓を作ってました。


戦友よ、安らかに眠れ…。
++++++++++++++++++++





今日は天気がよろしくない。

神様が不機嫌みたい。



仕方ないので、私が謝りに行こ~。


ナップサックに7つ道具を詰め込んで…。


花畑牧場の生キャラメル。
宮崎の完熟マンゴー。
栃木のとちおとめ。
マスク。
砂糖。
ミルク。
タケコプター。





パタパタパタパタ…



《ピ~ンポ~ン♪》



『は~い!』


「ぁれ?…神様さんのお宅じゃないですか?」


『お隣ですよ。よく間違われるんですよ~。』


「ぁ、すみません。ありがとうございますぅ。」


『い~え~。』


(隣、って…けっこう離れてんなぁ…。つーか、この人誰?)




パタパタパタパタ…



《ピ~ンポ~ン♪》

(ぁ、インターホンの音一緒やなぁ)


『・・・ぁあ?』


「ぁ、え~っと…」


『なん?』


「かっ、神様さんのお宅でしょうか?」


『うん。誰?』


「ぁの~、一般人です。」


『何?』


「ぁ、ぁの~、ご機嫌いかがかなぁ~と…」


『起こされて機嫌ええか悪いか聞かれても、やろが。』


(ヤバイ!予想と違う!ここは7つ道具で…)

「あ!これ、お土産です!」


『土産?』
…ガサガサ…


「花畑牧場の生キャラメルと、宮崎の完熟マンゴーと、栃木のとちおとめです。」


『ぉ、お~悪いな。ちょっと上がるか?』


「はい~♪(よし!)」




『なんかあったんか?』


「ぁの、今日は天気がいまいち良くないので…、神様さん、何かあったのかなぁと思いまして…」


『あ~、天気とワシはあんま関係ないで。』


「ぇ、あ、そうなんですか。」


『まぁ、ワシが無意識で天気に八つ当たりでも、しとったら分からんけどな。』


(だからそれや!!)
「ぉ…お疲れとかはないですか?」


『それがな、最近調子悪~てなぁ。高熱が出るわ咳出るわ、寝込んで大変なんじゃ。』


(こいつかぁ、新型インフルの元凶…)

「ぁ、もう一つお土産が!」


『ぉお~!マスクやないか!今どこ行っても売り切れやのに、こんな、どしたん?』


「買い置きのが実家に沢山あったんで。」


『すまんなぁ。何か飲むか?』


「い~ぇ~お構いなく。・・・じゃ、コーヒーで…」


『君が頭にしてんのはマスクやないんか?』
…カチャ…


「ぁ、ありがとうございます。いただきます。」

(やっぱりブラックか。)

「私おでこから風邪ひくんで…ここさえ守っとけば…。」


『ほぉ~、変わった人種がおるもんやなぁ~』


(あんたが作ったんやろ!)


「あ、じゃ~私はそろそろ…」


『おぉ、なんかすまんな。ありがとう。』


「いぇ、お大事になさって下さいね。」







・・・皆さん、あいつでした。
( ̄- ̄)ノ

元凶は。