こんぬつわ。ケルビマンです。
本日はワイルドケルビマンです。
ワイルドとは野生であるさま。未開であるさま。
そして荒々しいさま。野生的、などという意味合いがある模様。
それじゃぁピュアでぷりちーなケルビマンには合わないじゃないか!と思われる方々もいらっしゃるかと思います。
そんなこたぁない。なんでも着こなすのがケルビマンなのである…嘘、一部はみだしたりしてみっともない。
オレンジ鳥withケルビマン
色違いに青、白なんてのがある。
ほねほねケルビマン
ワイルド!ちょういけめん!
ふっさりケルビマン
ほねほねよりちょいきれいめワイルド。俺に触れると感電死するぜ。
お祈りケルビマン
首周りが非常に残念。ショルダータックルが必殺技。
火山が似合うケルビマン
ごつごつ。でも趣味は採掘。
結局のところワイルドとはふさふさであり腹が出ていればいいのかという結論に至る。
次回:世紀末ケルビマン
ネーミングについて気にしたら負けです。






