クシャルダオラに行ったら何か出た。

剛尾という名前からして尻尾からのみの剥ぎ取りと思われる。

鱗ばかりが出るんだが…


強いと聞いていた100古龍。

しゃれにならなかった。

クシャルの場合、閃光で叩き落して攻撃するというのがメインだろうが、何故か閃光が効くのは一瞬のみだった。

落ちる→即復活。そんな繰り返し。

私は久しぶりに龍風圧無効と切れ味のついた防具を出した。

そして怒り時のプレス。

一撃死である。

自分の防具には多少耐性がついていたようなので瀕死状態で助かるが、たまったものではない。

翼も硬いし頭も硬い。

ガンナーがいればすぐ壊れそうだが…

とにかく上位のクシャルを最初に相手したときを思い出す。

強くて強くて時間一杯かかっても討伐できなかった頃。しょっぱい思い出。


軽く削られ突進を喰らうと死亡。

当面は部位破壊よりも生き残ることを考えなくては。


続いてキリンに行く。

数日前に71のキリンに挑んだ。強かったが楽しい時間を過ごせた。


しかし相手は100から、そしてクシャで苦虫を噛んだので多少は覚悟していたが…

突進で7割もっていかれた。

起き上がりに攻撃を喰らうとキャンプ行き。

どうしていいのかわからない馬野郎。


そして塔でのハメとやらを教えてもらう。

つまらないけど死なないよね。ふう…


しばらくクシャルさんにお世話にならなくてはと思うと憂鬱だ。


そういえばモンスターの油のいいやつも出た。

複雑な気持ち。