おばんです。








本当に
これは本当な話で、



自分で自分を
褒めたことがない。









バスケという
俺の中で勝負の世界に入った。


それは
小学生1年生から。









いつだって上には上がいた。






日本の中にも、
海を越えた所にも。









それでもなぜか
負けたくないのだ。





絶対に
負けたくないのだ。











だから

上がいる以上
満足できるわけがない。





自分を褒めるなんてこと
できるわけがない。







常に
自分の足りないところ
弱いところを洗いさらす。





それを追究する。










たまに他人に評価されても


俺は自分を肯定しない。










まだまだです。







常に厳しく険しく

自分の中で自分の納得のいく結果を
出しにいく。









自分に厳しく。





ストレスではない。




自分に優しい(甘い)方が

もはや
自分にとってストレスなのだ。









なんで

こんな自分になったんだろう。

きっと

その昔、


優れた結果を出したことで
褒められたから





それがめちゃくちゃ嬉しくて

その快感を常に求めていたからなんだろう







いつしかそれは

自分自身の対話を繰り返してきたことで










今では他人の評価より

自分自身の自分への評価が一番になった。












自分がプロや海外を経験してきたことで


自分にしかできない評価がある。


ものさしがあるから。













本当に、

誰に何を賞賛されても

嬉しいっていう感情があまり湧かない。









まだまだです。










自分で自分を期待して

自分はもっと成長できると

自分を信じてやってるから。









もっと強く生きる。








誰になにを言われようが

俺の中の最強を目指していく。








上には上がいるけど、






一番上にいるのは、

自分という最大の敵だということも

本当に分かってきた。









毎日自分と闘う。







偉くなんかない。







あたりまえ。









俺はただ、

強くなりたいのだ。




そして

人に優しくなりたい。










30代、


それを心の真ん中にしっかり置いて。



闘いまくります。







最後に、

闘いには、















タンパク質(プロテイン)が必須です。

 













パワぁーーーーーーーー!!



BIG感謝!!

Kosei