続きです。
それともきっぱり去ってしまわれるのでしょうか…?
とその後を調べてみたら
Newsweek 日本版に記事が出てました。
うーん、これは予想以上でした。
さすがポジティブ気質のアメリカ人ですね。
スティーブ・バノン元主席戦略官
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毎日ホリデー気分。プライベートジェットのご旅行でご満悦
ショーン・スパイサー元大統領補佐官
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タレント活動
トランプ大統領の在任中は元補佐官タレントとして活躍できますね
ラインス・プリーバス元大統領主席補佐官
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コンサルの仕事をしながらゴルフ三昧
ほんっっっとに優雅ですね。羨ましい


この記事では
『トランプは商売になる』
と書かれてありました。
なるほど
キャラが濃い人はネタにしてしまえばいいのですね。
キャラが濃くて苦手な上司、同僚の使い道?
のヒントになりました。
エリート達の優雅さは転んでもただでは起きないガッツと、何でもネタにできる柔軟さ(頭の良さ)からきているのかもしれません。
人間関係の潤滑油でもあるユーモアが、人を大きく優雅に見せる効果もあるとは新しい発見でした。
さて上品なユーモアはどちらで学べるのでしょうか?
次は2つ目の
トランプ大統領は何を目指しているのか?
どんな思想を持った人なのか?
を考えてみたいと思います。
過去の記事をちょこちょこと修正しながら、次回は7〜10日後の更新予定です。
よろしければどうぞ気長くお付き合い下さいませ