こんにちは☆
記念すべき第一弾はローストビーフです!
母から教えてもらったレシピです🤱
低温調理は必要ありません。
簡単にローストビーフができちゃうので是非みんなも作ってみてください😆

【材料】
・牛肉(モモがおすすめ) 1ブロック
・タコ糸(肉縛る用)
・にんにく 1片
・塩 少々
・コショウ 少々
・オリーブオイル フライパン全体に引けるくらい
*ウスターソース 1カップ
*醤油 1カップ
*酒 1カップ
(*お好みで赤ワイン 1カップ)

【let's cooking😋】
①タコ糸で肉を縛ります
②縛り終えたら、両面に塩、胡椒を振りかける
③オリーブオイルをフライパンに敷き、中火。ニンニクを入れ、香りが出てきたらにんにくをとって、中強火にしてお肉をダイブ
④ひっくり返し、全免に焼き色がついたら弱火、*の調味料とさっき取り除いたにんにくを入れて沸騰する手前まで待ちます
⑤ふつふつしてきたら火を止めて放置!





あとは全面に味が染み込むようにたまにひっくり返すだけ!
もしくは、ジップロックに⑤を入れて置いておくだけ!

薄く切って、ソースをかければ完成です😆
わさび、マスタードつけても美味しいです😋❤️


そして今回使った道具はこちら!



藤田金属さんの鉄フライパン!
中華料理には欠かせない鉄フライパンですが、日本人には重い、くっつく、手入れが面倒などなどまだまだ普及されていません。
なので!今回は少しだけ鉄フライパンの魅力についてご説明したいと思います❣️

鉄フライパンとフッ素加工フライパン(よくある軽くてくっつかないフライパン)とでは、まず入れた食べ物の火が通るスピードが違います!!
フッ素加工のフライパンは食べ物を入れると温度が下がり、火が通るスピードが落ちます😭
ですが、鉄フライパンは鉄でできているので、食べ物を入れても温度が下がらずすぐに火を通すことができ、無駄な水分や栄養素が飛ばずにササっと料理を作ることができます✨
また、フッ素加工のフライパンは使えば使うほど劣化してフッ素が剥がれ、食材がくっついてしまいますが、鉄フライパンはなんと!使えば使うほどフライパン自体に油が染み込んで、味が出る+くっつかなくなるんです!
持ちもすごくいいので、絶対におすすめです‼️

そして、一番重要なのはなぜ藤田金属さんの鉄フライパンは良いのかというところですよね!?
それは従来の鉄フライパンと比べてより軽く、くっつきにくい加工をしているという点です😤
そして何よりも日本製🇯🇵で、一つずつ丁寧に作られています!柄の部分も木で作られていておしゃんです😍

初めて鉄フライパンを購入される方は重く感じられるかもしれませんが、他の鉄フライパンはもっと重いです…😭😭😭

まだ持っていない方、買い替えをお考えの方、本当におすすめです😆❤️❤️


写真があまりなくてごめんなさい😢
初心者なのでどのタイミングで撮ったらいいのかわからず、この記事を書いていて、この時撮っとけばよかったなぁ〜😫って思ってます!!笑
どんどん成長していくところも皆さんに暖かく見守っていただけると嬉しいです😂

また更新します!
長くなってしまいすみません。。
最後まで読んでくださりありがとうございました😆❤️

#なっちゃんクッキング