いつでもやっぱりジュニョ❤️ジュニョで
とっくに終わったドラマもジュニョだよ
歌ってもジュニョ

しゃべってもジュニョ

ふつーにしててもジュニョ


 

 



寝ててもジュニョ❤️(すんごいお疲れの様子)



 

あんにょん!!
ちょっとお久しぶりになります!
忘れてるんちゃうん?
とか思われてそうwwいやいや、憶えてます。
ジュニョが帰ってくるまで
あと1年くらいあるからね!ゆっくり行きましょう〜!



さてさて、寒くなってきました。
うちの少4の次男は、今日から長袖になりました。
風邪をひいてしまって・・・
っていうか、この時期に半袖ってww
バカなやつめ〜w
そして、家族全員うつされてしまい

「ごほごほごほ〜」(´ノω;`)


 

えっと、思ったんですが、このコーナーですが
「コーヒーよお願い」の感想とあらすじ・・・というよりかは

ジュニョペン目線でお話できたらな〜と思っています!
そんなね、大した話ししないから、かる〜く見てね(*´∇`)ノ ♪




3話を思い出してもらうためにも
OST貼りますので、見てみてくださいね〜!
(これは大事かもしれない)

 

 

 


 

えっと、3話の始まりは・・
お店で「ヌタウナギ」を元気に頬張ってるスルビを
ヒョヌが見てしまうんですよね〜


バレてしまって



空想の中で「私とゴウンは一緒なんです」
とか言って


かわいそうに・・



とよしよしされて

 

 



救急車で運ばれるという
そんな空想なんだけれど

私、この時のジュニョが好きで〜ラブラブ
「面白冷たい」って言うの?
さすがジュニョだな〜なんてドキドキ



さて、
ゴウンとして生きようと決めたスルビは、
なんとかヒョヌの会社に入り込むんだよね〜。
うまいことアシスタントになったんだけれど・・
中身はスルビだから、仕事できるのよね〜

 

まぁ、なっちゃんはそんなことどうでもいいんです

ジュニョにやって欲しすぎることが!!
 

 

 



そう、ブラインドから覗かれることです!

 

 

例えば、ジュニョに真正面から目が合うほうがいいですか?
なっちゃんは、覗かれたいですラブ


 



こんなふうに・・・きゃっ❤️❤️φ(〃∇〃 )



これは、どうしてるのかな?ってただ思っているのではなく

恋の始まりなのです。




あら、なにかしら?って
思って、軽くスルーできる自分がいたら
さいこーです(*´ノ∀`*) ♪




そうそう、ずっと思ってたんですけれどね

ヒョヌのお友達も恋する彼女も
そしてスルビの友達も
うるさすぎなんだよ〜〜〜〜
ってww
声大きいしおおげさやしww

なんでや?Σ(-∀-;)




それででしてね〜、ゴウンが、大きな荷物をヒョヌの家に持って行くんですよね〜
それが、「ぷちぷち』ってうのがうけるww
あれ、全部ぷちぷちしようと思ったら、すごいよw

 

 

イム先生のいないお部屋に入るゴウン・・

やっぱりいろいろ見ちゃうよね〜




でもなっちゃんだったら
香水の匂いとか嗅いでる場合じゃないわ〜
みんなそうよね?
おパンツのチェクするよね?
どんなおパンツ履いてるか、気になるよね〜

「やだ・・イム先生ったら・・こんな・・」

とか

「イム先生らしいわ。」とか←犯罪ですかいな?


ここで

ーーーちょっとしたなっちゃんの失敗談ーーー

以前、鶴橋でLight会やったんですよ〜

8人でね〜
ひとつのテーブルで(個室じゃない)わいわいやってたんですが

お店の人に「すみません。少し声のトーン落としていただけますか?」

と言われて・・・
げ〜!!すまん!と思ったんだけれど
ん?そんなに大きな声だしてたかな〜🤔
と思ったんです。
みんなで考えてたけど、ん〜わかんないね〜
なんて言ってて・・


でもある日、気づいたのです。
犯人はなっちゃんであるということを!!
だって
「ジュニョってどんなパンツ履いてると思う〜?」
「こんな感じのパンツ履いてるんかな〜ってところ想像してしまって〜🧡」
「今日はどんなパンツはいてるのかな〜🧡」
とかって、でかい声で言ってたから。
公共の場でw

す、すま〜〜〜んヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ


はしっこだったのよ
で、8人だから対角線上のLightちゃんにも聞こえるように大きな声でいってたからww
真ん中に座ればよかったわ。
「私、トイレ近いから」とか言ってはしっこ座って

1回しか行ってね〜ちゅのw
お店の人も私に言ってくれればいいのにねぇ。
違うLightちゃんに言ったから・・
ごめんね。おパンツひとつでこんなことに・・・



誓い🙏🙏
もう、公共の場で

ジュニョのおパンツのお話はしません
ジュニョのおパンツの詮索はしません。

なっちゃん



というわけで、脱線してしまいましたが・・・
おパンツを見てはいけませんよ〜
香水を嗅ぐ
なんて可愛らしい💕

 

 

 

香水をかいだゴウンは妄想を___

 

 

 

ああ、憧れの

憧れっていうレベルじゃないわ
もう聖域のできごと

バックハグです




スルビの妄想・・・

 

 



じゅにょぺんの妄想とやや同じ

 

 

 

大人のジュニョペンとしては

ちょっと踏み込んだ考えしてしまうのよね

 

ジュニョって、普段こんなことするのかしらって・・

 

あかん。そんな考えはあかん。
じゅにょぺんにあるまじき行為です(>∇<;)

 


そうしている間に・・
お決まりなんですが、イム先生帰ってくるんですよね〜

 

「なんでお前がいるんだ・・」

「それは、荷物を届けに・・

なんて言ってる間に

 

 

きゃ〜ありえない!
でもドラマではいつもありえる!!



でも、嫌だったのが、あの女が来て
大げさにきゃあきゃあいうところでした。
ほんとうるさくない?

 



イム先生、ドキドキでした。
このころから、ゴウンのこと意識しはじめてた?
それとももうしてた?



 

それから、恐れていたことが・・・
徹夜の仕事になることになったみんな
コーヒーの残高が!!
そのままそ〜っと帰ろうとしたゴウン。

そこにイム先生が!!!
ここでお話は終わるのですが・・


エピローグ・・
いいですね💚サイン会💕
あのあつかましいお友達のおかげで写真まで撮ってもらって。
考えたら、その憧れの作家さんのアシスタントできるなんて
すごくないじゃないですか?
スルビは、自分のビジュアルよりも、もっと素晴らしいものを

手に入れてたんですよね〜



さてさて、次回はどうなるのでしょうか?

 

 

 



楽しいですね。
ブログは楽しいです💜
ではまた〜


 


 

 

10th記念に作ったのにYOUTUBEにアップできなかった
動画の冒頭の部分です😄😄



読んでくださってありがとうございました


なっちゃん