あんにょん!!
はい。ドゥジュンくん主演「ポンダンポンダン王様の恋」の第2話その2
になります!
もうとっくに見た方も多いと思いますが、「あ〜そうそう!こんなんだった〜」
とか言いながら、ゴロゴロとビールとスルメで読んでいただければなっと思います。
ただ、出来上がって見てみれば、感想というよりもあらすじになってしもた
という![]()
1話よりもだいぶ真面目に取り組んでおります←ほんまかいな
いままでのお話はコチラです
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第1話その1
http://ameblo.jp/natchan705/entry-12227692799.html
第1話その2
http://ameblo.jp/natchan705/entry-12227806429.html
第2話その1
http://ameblo.jp/natchan705/entry-12238799388.html
では、いきましょう〜!!
前回、ラブラブの王様とダンビでした。
そして二人は順風満帆。
水量で時間をはかる実験に成功するのです!
ダンビは、宮廷に戻り、かなり上の官位を授かります。
当然、意味分かんないダンビ。。
ある晩、カップラーメンを食べようと台所に行くダンビだったが・・
そこに・・
なんと!盗み食いしている、王妃様が・・・
たくさん料理出るはずなのに足りないんかい!!それとも、麺好き??
現代では親友のソウにソックリな王妃様に
ダンビはカップ麺をすすめ、徐々にわだかまりがなくなっていくふたり。
ダンビを嫌いだった王妃様は、ダンビを友人のように思うのでした。
それが幸か不幸か、王妃様の提案で、ダンビはいきなり後宮入りすることに
なるのです・・(>_<)
何も知らないダンビ。あれ??なに?この格好・・
後宮に入れられると知って、逃げ回るダンビ。避難するも・・・
もちろんです!!
王様に見つかってしまいます。
お決まりです。
それも、二人っきり。
まるで迷路のように追って追われて・・・
そして鉢合わせ・・
でも、これがドキドキ♡トキメキ☆
なんですよね〜?女の子は![]()
寝室にに連れていき
「私が女だと気づかなかったとでも思ったか?」
と王様。
ダンビは気づいてないって思ってたらしい・・
王様はどちらでもOKな人と思ってたのね。。。
でよろしいかしらん?←どうしてもこだわってしまう部分
きゃ〜![]()
![]()
抱きしめられて・・・
「今日はいつもより綺麗だ」
と言い残して後を去る王様![]()
照れながら言うなよ〜
可愛いじゃないかっ
その夜・・・
床を共にするといっても
こんな衝立てで分断しているふたりww
当然
モンモン![]()
の王様
「雨が降っても、行くな」と
王様に言われるソンビ
「始めは国のためになると思ってた。
今は違う。」
「私って、取り柄ないでしょ?」
そういうソンビに
「ただ、そばにいてくれるだけでいい」
王様にそう言われるのでした。
ちょっとおっさんぽく横に寝てきますが・・・
可愛い王様でしたね![]()
そんな愛の告白を受けても
やはり悩んでしまうダンビ。
歴史が変わってしまったら・・
私はこの場所にいる人間ではない・・
一方・・・
ダンビにかんざしを贈ろうと
そのシュチュエーションを練習する
王様
何パターンかやってみて
その度にひとりニヤける
ちょと不気味な方。
きゃわいいよん![]()
ダンビは王妃様に呼ばれて
ある方に会う。
その方とは・・
大妃様。
王様のお母様。
その人は・・
お母さんソックリの人だったんです。
思わず、泣き崩れるダンビ。
お母さんに会いたい・・・
自分の生きていく場所が他にあると気づくのですね・・
王様に秘密の書庫に連れて行かれるダンビ
ずっとここにいて欲しいと
王様は言う・・・
だけどダンビは・・
「お母さんに会いたいの」と
帰りたいことを告げる。
ここに家族を呼んで暮せばいいと
王様は、引き止めるんですね。
この表情、いいですね。
ダンビも辛いのです。
ここで、プロポース。
渡されたかんざしを返すのです
では、おまえにとって私はなんだったのだ?
そう聞く王様にダンビは
「夢」
と答えるのです。
王様は涙ぽろぽろ・・
「もういい」と言って立ち去ります。
(ドゥくんが泣いてる・・
)
こうして「王様の恋」は終わりを迎えるのですが・・・
事件が起こります!!
なんとダンビが何者かに襲われるんですね
それも、建物に火を点けられます!!
自ら危険を顧みず、火の中に飛び込んで
ダンビを救うのです!!
カッコイイけど・・・
この屋敷、めちゃ燃えてたんですけれど〜
死にます。ふつ〜
でもダイジョウブでした![]()
その3に続きます
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