こんばんは。
「人は変われるか」
それまでの生き方から、全く別の世界で生きていけるかって事だったのかな。
だとしたら、そうしたいと思った時に、変われますよ。
ふう~。
私はきちんと自分で理解できるかなって、自信なかったんですけど。
ひよってましたけどw
ちゃんと、自分なりの解釈もできたし、KO-JIさんの解釈とは違うでしょうが、それはもう、今に始まったことじゃなかったって思い出した。
ガンズ、BMK、KO-JIさんソロ、それぞれ、聞いた者の解釈でいいとKO-JIさん言ってたものね・・・。
「瞬間の連続で 瞬間の更新」
「瞬間の重ね着 瞬間の上塗り」
byフラワーカンパニーズ
何から書こう。
3個の短編のオムニバスだったんですが、通して、とにかく台詞がほぼ無い。
これは、美輪明宏さんが言っていた事で、凄く納得しているんですが、最近の特に10代20代の間で売れている邦楽は、言葉が多い。
それは、この情報社会にても言葉がだだ洩れであるのが起因かもしれないが。
やれ「どこで出会って、どこでデートして、あれもあってこれもあってなんだかんだで、別れたら別れたで、どうのこうので・・・」という感じに。
それを三輪さんは、「これでは若者は、行間というものが読めなくなっている。だから他人の気持ちや自分に起きた出来事についての想像力も欠ける。」と。
で。「#000」では、この行間を読ませ、想像させ、自分ならどうするか考えさせるということを貫いている。素晴らしい。
ここからネタバレ。
ただ、一回だけ、主人公に言わせたメッセージがある。
『Instant Life』にて
「これで終わりだと思うか?出たら50になってるだろう。」
この作品は、始まりから私は色々「こういう世界ってほんとにあるんだ」からはじまって考えながら観ていて、「そっか、お努めしてくるとなると、入ったらまず、リンチもあるかもしれない、入った途端名前が知られてて恐れられていたとしたらまた別の役割をこなさないといけないでしょうなあ。お努め中は節制した三度の食事、規則正しい生活、作業もする、そのリズムの中で健康体になり心も健康になるかもしれないし、心は荒んでいくかもしれないし。出てきたら、堅気になるのかなったらなったで襲い来る誹謗中傷、生きづらい世の中かもしれないし、よく頑張ったと救ってくれる人が現れるかもしれない。自分だけじゃない、家族、被害者家族の問題もある。」ずーーーっとこんな事考えてました。
そしたら、さっきの主人公のセリフですよ。
やってくれたなと思いました。
ドラマも映画も小説も終わりはあるけど、主人公とその周囲の人間は、そこでおわりじゃないんですよね。その先を想像するのも、映画鑑賞、読書の醍醐味なんですよ。
ただ、私なら申し出るあの場面で、その前日のお母さんとの電話の後で、ああいう風にならないなあ。
申し出る前にそれはすべてやってしまって、申し出る朝は、颯爽と闊歩し堂々と・・・。
映画『悪人』でもそうでしたが。
なんで?とも思うけど、そういう人もいるんだろうなと思いましたね。
2つ目の『701号室』は、途中で私の体にパニック症状が出てきてしまい、急いで薬を飲みました。隣の席が空いていたので、やや横たわりながらどうしても結末を見たくて退席はしませんでした。
私もロープを用意して、思いとどまった事があったので、フラッシュバックですね。
思いとどまったのは、たまたまロープを何重にも固く縛ろうとしていた時に、当時の友達からのラインが鳴ったのです。
家族はそれぞれの部屋で、テレビ見たりゲームしたり、笑っている声が聞こえている中、私は死のうとしていたんです。
ただ、本当は、誰かに止めて欲しかったのでしょうか。自分でもわかんないけど、そのラインを無視しなかったんですよね。で、元トモの「一番苦しい仕事を辞めればいいだけで、何も死ぬことないでしょ」って言葉で「ああ、苦しい仕事から逃げたかったけど、逃げ方が極端すぎた」って我に返って、今に至る、です。
でもやっぱり、その時の苦しかった気持ちとかフラッシュバックはするんですよ。
メンタル病んでいる人が観るかもしれないところ、前もって一言「そういう場面があります」とお知らせしておいてほしかったです。
で、結末は、狂気ですね。
本当にどうなってもいいと腹をくくっていたから、そして精神的にも判断力がああいう方向にしか向かなかったってことですね。
これも、私なら・・・って考えましたけど、それは、内緒。
3つ目『Light in the bathroom』は・・・・。
もう明日で49歳になる私には、こういう思い、何度もしてきてますし、全く気持ちが動きませんでした。
誰だって、ふとした瞬間に、思い出しますよ。
思い出すけど、それがつらいっていう時期があり、思い出すのが習慣になっていく。
そんなもんですよ。
それで、「人は変われるか」をずっとテーマにしていかれるようですが。
持って生まれた気質って、メインとあといくつかは、根底にあると思うんです、人間て。
根底にはあっても、何度も何度も人と接していく中で、同じ失敗を繰り返しつつも、まったく同じではないんですよね、「あー、またやっちゃった」って思うところで少し『気付き』があって。
瞬間瞬間なんですよ。
後悔もするし、徐々に自己主張の仕方を学んでいくもんだと思ってるんです。
これは、私も、いい大人になってから父に指摘されるまで、とにかく真っ直ぐに突き進むばかりで、下手すれば、そんな自分が好きだったところもあります。
根底に流れる気持ちは、変わらなくても、折り合いを付けたり、とにかくそれは、『経験値』でしかないと思うんです。
時には、根底に流れている、なかなか変えようがないものが、一瞬で180度変わる事もあるので、目から鱗の経験をしたりしますしね。
私は、人は変わっていくもの、と思っています。
自分に起こる出来事は、全部自分が過去に撒いた種なんです。
気付いていないだけなんです。
でも、『気付き』が訪れるんです。
それが、『経験値』かなあ。
だから、もう49、されど49なんです。
まだまだ修行です。
そんでもって、いつまで経っても、同じ事ばかり自分に舞い込んできても『気付けない人』もいるんですよねえ。
私も、気付けていない何かがまだあるはずです。
何が自分に起こるかは、瞬間の連続で瞬間に更新されて、経験を重ね着して、重たくなったり気付きがあったら、上塗りして「はい、この問題終了ー」。次はなんだい?
それが人生と思えるようにはなってきました。
とにもかくにも、こんなに考えさせてくれた、問いかけた、『#000』は、素晴らしいのではないでしょうか。
途中パニックになったし、絶賛まではいかないんですけど、KO-JI ZERO THREEさんの狙いは痛いほど伝わってきました。
お疲れ様でした。
amazarashi 『奇跡』
こんばんは
「諦めるのも好きにさせろよ」
ここの歌詞が引っかかっているのですが、敢えて。
散歩。
母の透析が、火曜・木曜・土曜。
それ以外の日で、透析以外の病院が特にない日は母と散歩しています。
母も私も筋力が弱っているので、1キロ程のコース。
2000歩ちょっと。
大股で歩くと、腰が痛くならないと教わったので、ゆっくりでも大股で歩くようにしています。
母は、腰椎狭窄症からの坐骨神経痛を持っているので。
私は、膝と股関節が痛むので。
毎日ではなくても、効果は感じています。
同じコースで、はじめは半分くらいで、お互い痛みが出ていたのに。
「今日は3分の2くらいになるまで痛まなかった~」と。
わざわざ散歩できた度に『☆』の記事書くのは、書くことのほうが追い付かないくらい。
ここ1週間で、また過眠。
3時間しか眠れなくて、早朝に仏教の勉強したりできていたのに。
頭が冴えまくってる時にします。
おやすみなさい
PIZZICATO FIVE『東京は夜の七時』
楽しかった!
開場から上演後のDJタイムまで、最高の音に包まれて飽きることがなかった!
常に体を揺らしておりました。
「声とリズムと想いが波動になってあなたに届き、幸せの種が開きますよ。楽しさに包まれましょー。」byビバヤングクラヤマン
このツイートしたの、どこのどなた?って思っていましたら、DJのクラヤマナオキさんでした!
初めましてでしたが、盛り上げ上手、トラブルあったみたいだけど、始終楽しそうで優しいお人柄がビシバシ伝わってきました!
そして、もう一人のDJ、INAMIさん(東京ロンドン化計画)の選曲がたまらんかったです!
これはねえ、ピグ音楽フロアで出会って今ではプラグDJの仲間、みんなに感謝!!
ピーズとトモフとフラカンとルーツパンクしか持たずに飛び込んだ私を暖かく迎え入れてくれて以来、いろんな音楽を聴かせてくれてる。
そもそもLEARNERSを教えてくれたのがみんなだったし!
INAMIさんのかける曲、全部、古くよき時代のもの多し!
現役のもあるのか、そこはわからない私ですし、ジャンルも説明できない。
さすがにサイコビリーは無かったよwパンク、メタルもね。
物覚えも悪い私だけど、「あ、これ、誰かが流してたなあ」って曲も。
LEARNERSが終わって、フラカンまでの間は、ツイストしたくなる曲もあり。
フラカンも終わって、「DJは続きます」と言いつつ、お見送りの気持ちもあったのかなー、いきなり真心の『マイ・バック・ページ』!
3月の月刊フラカンのチケット(ゲスト未発表のまま)を先行発売という事で、「ゲスト、もしやあの人たち?」という思いがあり、後ろ髪ひかれつつチケット購入の列に急いで並んで。
購入できてホッとしてたら、ピーズの『そばにいたい』が聞こえてきて、思わずフロアに戻りました。DJブースの前まで行って、お二人の写真を勝手に撮らせてもらったり・・・(記念、記念w)
帰りの終電を調べながら居ると、トモフの『文通時代』。次に、はじめ分からなかったけど、「この歌声は・・・怒髪天だべ!!」ってなって、フラカンと交流のあるバンドをチョイスしていることは明らか!
いつになったら帰れるの・・ってところで、ザ・ロネッツの『BE MY BABY』になったので、帰り時かと思いつつフロアからちょっと出たところでモジモジしていると、あれは多分チェッカーズ。もしかするとカバーかもしれないけど。どこまでツボを外さないんだ!
まあ、もじもじしていたら、ライブハウスのスタッフさんにドアを閉められてしまったので、やっと帰る事ができました。
肝心のライブのお話。
LEARNERSでは、2列目の一番端。チエちゃん側。しかも1列目の人の並び方で目の前がすっぽり空いていて、これはチエちゃんの指使いまでばっちり見えるぞ、と。
メンバー登場後、ギターの準備しているところに「チエちゃーん!!」と声を掛けると、チエちゃん驚きぎみにバッチリ見てくれたので思い切り手を振った(バカw)。
そりゃあ、友達でも来てるのかな?って、驚くよね・・・。
でも、ギターソロの一回目は、私めがけて飛び出してきてくれました!
最後の歌、私の知らない歌だったけど、沙羅マリーちゃんの魂こもった熱唱に、会場中固まったまま・・・。
楽しかった!
この楽しさの大きさは、初めて体験するライブならではで、今後は『初めて』がなくなってしまう・・・。摂理であるからして一生忘れないであろう・・・。
フラカンは。
いつも決まった場所、後方、圭介の正面。
LEARNERS終わってすぐ後ろに下がって、後ろの方、ガラガラだったのでのんびりドリンク飲めたのだけど、前述のとおりDJがいい歌ばかり流しているので、揺れまくるw
ちっちゃいツイスト踊ったりして。
でも、前の方を見ても、揺れてる人いない。目的はフラカンのみ!って感じ。
お友達と談話中の人もわかるけど。微動だにせず、じっとステージを眺めている人達が不思議に見えた。
舞い上がってた私との温度差ですね、仕方ないことよ。
フラカンのライブは・・・、すごく良かったよ。
ワンマンじゃないし、ね。
圭介は調子良さげでした。
「フラカンはライブにも慣れてきたし、冷静に観よう!」というのが、今回の私のテーマでした。もちろん、踊れる歌の時は踊りましたけどね!
「♪蹴っ飛ばしっても 蹴っ飛ばしっても いっつもぴったりついてきて!」のところ、あの振り付けじゃあないよなあ~、拳でぶん殴るくらい気持ちがこもってしまう好きな歌詞で、そう思ったくらいだからライブで聴いたのは初めてだったみたいです。
いつも泣いちゃう(カラオケで自分で歌いながらも泣いちゃう)歌は、おあずけでした。
まあまあ広いフロアで、前の方も全然押しがなかったようで、だからって、盛り上がってなかったわけではないですよ~。
長文で、疲れてきました。
全体を通して、素晴らしい時を過ごせました。
そもそも、ワンマンじゃないライブは行かない私ですが、LEARNERSをゲストにと、企画してくださったフラカンに感謝!
入場時、「お目当ては?」と聞かれ、「両方です!」と言えたのは、なんと清々しいことでしょう!!
3月のゲストは私の予想が当たるかなあ~。
「風のプロフィールfeat.習志野高校吹奏楽部」東京スカパラダイスオーケストラ
テレビ録画のHDDがいっぱいになってしまったので、もう観なくていいやとプロテクトしていたドラマや映画を断捨離し、他に消せるものはないかとチェックしていて。
ミュージックステーションからチェックし始めたら、この、習志野高校吹奏楽部が出てきて。
「お!これは1号にDVD焼いてあげよう」(これを機に、スカパラを好きになって欲しいなという策略有りw)と観ていたところに、病院から帰ってきて「ウイルス性胃腸炎だったー」という報告に来た1号。
私「ちょうど今、あんたにDVD焼いてあげようと思ってたところだった~」
1号「え、何?」
私「Mステに習志野高校吹奏楽部が出てたよ。しかも東京スカパラダイスというバンドとフューチャリングだよー」
1号「ああ、吹奏楽部関係は、全部スマホに集まってくるから大丈夫。スカパラね!あれはヤバイよ。ロック調のもやってるけどさ・・・」
私(知ってた!!ニヤリ)
「そうそう!その歌詞もどれもいいからね!いろんなロックミュージシャンが歌ってるのとか、いっぱい聴いたほうがいいよお~!」
1号「うんうん」
今まで何度も話している事でしつこいかもですが。
甥っ子達には音楽好きになって欲しかったし、『いい物』を見つけられる大人になって欲しくて、とにかく三つ子の魂百までの精神で、幼児の頃から私の部屋にお泊りする時の子守歌はブルーハーツだった。
1号は、まんまと中学入学して部活体験に回った時に、吹奏楽部でチューバを吹かされ、「筋が良い」とおだてられ、入部。
弟夫婦は前々から「吹奏楽部だけには入ってくれるな」と1号に言っていたみたい。
なんせ、お金がかかるから。
弟夫婦は、中学の部では大会で優勝しているほどの学校なので、遠征も多いと先輩父兄さんに聞いていたようだ。
それでも魅了されてしまった1号は、「やりたい事が見つかった!!」と目をキラキラさせて報告に来たのは、まず私のところ。
味方が欲しかったんだろうねえ。
私はお金の援助は出来ないが、私の両親を巻き込んで、弟夫婦を説得した。
1号は吹奏楽以外では、アニソンに走ったが、米津にもたどり着いたようだった。
スカパラを知っていた=いろんなロックミュージシャンのボーカルから、いずれ、いろんなバンドに出会うだろう。
あと、東京スカパラダイスオーケストラが、『スカ』である事を、いつか教えねば・・・。
2号はというと、やはりアニソンに走ってしまったが、たまに”セカオワ”とか”セカオワ”とか”セカオワ”wwwという、私が敬遠していたバンドのCDを借りて来ては、私に「PCでダビングして~」と新しい風を吹き込んでくれた。
昨夜は珍しくゲームをしないで、ヘッドホンなしで音楽聴いてたなあ~。
ゲーム関係なのかアニメ関係なのかわからないが、いい雰囲気の音楽だったな~。
そういうわけで、三つ子の魂百まで作戦、成功。
さて今日は、LEARNERSとフラカンのライブ!!
15時15分に家を出ます。
帰りは遅くなります。
年末年始から今まで、突っ走ってきたけど、今度こそ一回燃え尽きて4~5日寝込むかもしれない・・・。
それもまた、善し!
『野望なき野郎どもへ』feat.TOSHI-LOW 東京スカパラダイスオーケストラ
眠ーい!!
明日、ライブ行けるのか!?
いっぱい寝るー!
これは、ちゃんねる登録させていただいてる最近の動画。
かわいいねえ~☆
さて、とうとう昨日、バイトが休みの甥っ子1号が、一緒に夕飯食べていた時に・・・。
「知らんけど!」
って台詞を使いました。
ずーっと、嫌な言葉だと思っていたし、今でも目にしたくないし、聞きたくない。
そこで質問です。
これ、お笑いの誰かのネタですか?
流行ってるんですか?
どちらにしても、普段の会話や日記で、使われるのは凄く「???」ってなります。
1号にも、「何それ?今流行ってる言葉なの?」って聞いてみたけど、「んー、なんとなく自然に出てきた言葉ー。」って言っていました。
私はこれまでずっと思っていた事があります。
「知らんけど!」言うくらいなら、始めから発言するなや!
発言したはいいけど、照れ隠しのつもりかもしれないけど、とにかく、発言したけれども「知らんけど!」で誤魔化すって、ずるいよ。
真剣に意見を聞いていたのに、覆された時のショックと、後味の悪さ。
相手に対して、失礼だし、自分の発言にもっと責任もって欲しい。
そう、とにかく、
「意見を聞いている相手に失礼だよー。」とだけは言いました。
まあ、漫才など見ていると、言った本人ではなく、ツッコミさんが「知らんがな!!」っていうのはよく見ますし、なんとも思いません。
でも、発言したらすぐに「知らんけど!」っていうのが、
もし、お笑いのネタで流行っているのだったら・・・。
そのネタは、受け付けられないなあ。
BY amazarashi
私と母の散歩コースに、昨年、火事で全焼してしまったお家があります。
多分、私より少し年上、50代くらいの、その家の息子さんが、死にたくて火をつけたらしいです。
それから、数か月で、またそのお家の、倉庫だか離れの建物が火事になりました。幸い今度はボヤで済みましたが、やはり、その家の息子さんがまた・・・。
・・・・・・。
さすがに今は、誰もいませんが。
すごく不思議なのは、最初、全焼させるほどの放火ですよね?
犯罪ですよね?
逮捕されたとして、死にたかったのなら、メンタルの病院に強制入院ですよね?
強制入院であれば、大抵3か月は退院させてもらえません。
3か月で、出てきて帰ってきたのか、先ほど数か月後にボヤ、と書きましたが、ああ、たしかに3か月過ぎていたかもしれません。
放火って殺人の次くらいに重罪と言われていますよね?
すぐ出てきちゃうんだ・・・って。
まあ、再犯ですから、今度はどこに居るのやら。
この歌をプラグDJで聴きながら、そんな話をしました。
さて、筋トレマシーンに乗って、18時夕飯です。
父が、「1日2回(1回10分)は乗っていたら、ベルトがゆるくなってきた。もう少しで穴一つ分ゆるくなりそうだ。ただ、体重は変わらない。」って言ってまして。
2回どころか、部屋を覗くといつも乗ってる気がするがw
まずは、お腹が引き締まってきたという事でしょう。
脂肪より筋肉は重いから、体重は変わらないかもしれないけど、引き締まった事には間違いないと思います。
計算したら、届いてからちょうど1週間。
・・・たったの1週間でこの変化!!すごくね?すごくね?www
あ~~~、もう一つ、書きたい話があるんだった。
また後程。
