歩いていく道に



ピグのお庭のように



自分の好きな花を咲かせるの




それは



私だけのフラワーロードだから



自分のために作る道だから




誰にも理解できなくていい

誰にも




きっと


この道が終わる時



ありがとうって



微笑むことができるって



信じてるから




いま



そんな道を歩いているから



私の中で



色とりどりの花が咲くチューリップ赤