長い年月のうちに


何があったとしても


すべてを包み込んでくれる魂に触れてしまったから


この先何があっても


心が独りぼっちになることはありません


だから瞳をあげて まっすぐ見て


歩いて行きましょう


あなたの幸せのために


あなたの周りの人たちの幸せのために


私のために