「ウルフウォーカー」
アイルランドのアニメスタジオ、カートゥーン-サルーンの作品です。日本のジブリ的な!
いや〜素晴らしかった。
版画の様な絵も好き。主人公の女の子2人が可愛い💕
難しいテーマがたくさん入ってるけど、それがそれほど押し付けがましくなくて、アイルランドケルトの文化も少し分かり、うん!良かったです。
見てほしい!!


「おらおらでひとりでいぐも」
人生これから、楽しく老後を旦那と2人でのはずが、ぽっくり旦那さんに死なれてしまった桃子さんのお話!一人で生きていくのは、自由と寂しさが隣り合わせにあるのよね。凄く分かる。分かる。そりゃ寂しいに決まってるよ!!!
結論のない話しです。
とても共鳴できる部分も多かったけど映画が少し長かったのと、東北出身なんで、東北弁の発音がやや違うので気になりました。
でも、田中裕子さんは素晴らしかった。




2度目の11月13日がやってきました。
あっという間でした。
あの日の記憶がぼんやりしています。
いつ何が起こるかわからないのが人生ですが、
自分の人生が、こんなにも思っていない方に変わるとは予想もしませんでした。
これは全部夢だったんだという夢をみることがあります。
怒涛の2年、今年はコロナに翻弄されて、
それでもなんとかアルクールを続けることができて、
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
2020年あと一月少し、皆様のご来店お待ちしてます。




ブログ更新なかなか出来ず申し訳ありません。

いま決まっている今後の予定などをお知らせします。

11月21日(土) 貸し切り
11月23日祝日休業
12月5日(土) 貸し切り 
「ムール貝とポテトのコラボイベント」
12月12日(土) 貸し切り

クリスマス、年末に向けてパーティ等の御予約
承ります。少人数でもお問い合わせ下さい。
日曜日も対応いたします。
よろしくお願いします。

お店のインスタグラムもよろしくお願いします。




すごく分かる。

ですが、原作と違うエンディングがいまいち納得いかないです。
違う物語りになってしまい残念。
綺麗にハッピーエンドにまとめる必要はなかったのでは?と思ってしまいました。
でも、是非男性に観てもらいたい。
2年前に夫と死に別れてしまったけど、
結婚して早40年、分かる分かる、あるある、そうそうのエピソードがいっぱいでした。
まだまだ日本も男尊女卑の社会だと思う。



スペイン映画「おもかげ」を観てきました。
最初の15分で心が鷲掴みになり、最後まで一気にもっていかれました。
辛くて苦しくて、最愛の人を失って、それでも生きていかなくてはならない。
新しい愛の始まりが切なすぎて、赦して前に進んでほしいと心から願う映画でした。
映像美しいです。
フランス語とスペイン語それぞれしっくりきます。

我が子が失踪!行方不明になんて!
胸が張り裂けそう!

主演の女優さんがとにかく素晴らしかった。




本日のディナー、
シチリア料理!美味しくいただきました。





話題作、観てきました。
原作読んで、ネットフリックスでも視聴してましたが、劇場映画版は迫力あります。実写と思えるほどの映像!!
声優さん達も素晴らしかったし、音楽も合っていました。平日昼の回だというのに混んでて、ビックリ⁉️

コロナ禍で打撃を受けた映画館に人が戻って、映画で沢山の人々が暖かい気持ちになりますよう!!
炭治郎の心の様に!!



有楽町ヒューマントラストシネマにて鑑賞
まさかこの2020年、コロナ禍の状況で、
ドラン監督作品を2本も劇場で観れるなんて、
思ってもいませんでした。
嬉しい!
前作のジョンFドノバンのラストもとても印象に残ってて、良かった。
で、今回のマティアス&マキシム!
やはりこの監督の作品好きです。
幼なじみの青年たちが集まって、フランス語でわちゃわちゃ話す場面が多いのですが、
湖でマットが泳ぐシーン、
車の中で歌うシーン、
2人の感情が弾けるシーン、
どのシーンも映像が美しくて、音楽がぴったりで、
余韻が良いです。
今回は監督が主演も❣️❣️




いま話題のテネット観てきました。
いや〜解らん!

早く2回目行かなくてはです。
全く理解出来なかったけど、最後まであっという間!!
ちゃんと理解したい!!

クリストファーノーラン監督の作品は大好きなのですが、だいだいは一回ではわかりません。
でも迫力満点の映像!!
ロバート バティンソン 素敵な大人になってた!
デビッド ワシントン 主役はれる役者さんになった!
いろいろな収穫ありのテネットでした。





草なぎ君主演の話題作。
観てきました。
エンディングの最後の最後までみてほしい。
主役のお二人がとにかく素晴らしく、
バレエってこんなに美しかったんだ!と
圧倒されます。
あと、水川あさみさんのお母さん役がとても良かった。

草なぎくんはもちろん最高の演技力で凪沙そのものでしたが、むしろ一果ちゃんがこの映画の主役ではないかと思います。それほど魅せられました。




誠に申し訳ありませんが、明日のランチはお休みさせていただきますいたます。
よろしくお願い申し上げます。