今回はこの本を紹介します
「きれい」だと言われる女性が気をつけていること
これは美容についての本ではありません。
持って生まれたあなたそのものを魅せるための
本だと思います。
たとえば、
あいさつ
しぐさ
言葉づかい
あいさつは自分からしていますか?
向こうからされるまで黙ったままでいることはありませんか?
忙しいときにやってしまいがちですが
遠くまでいくのが面倒で物を放りなげたり、
ドアを勢いよく閉めてしまったりしてしまうことはありませんか?
イライラしたときに
「あいつムカつくーー!」「さいあく!!」
また、お礼を言うべきシーンでつい、
「すみません。」
この本には日本人が忘れてしまった
「やまとなでしこ」のこころを
教えてくれていると思います
印象に残った項目を書いていきます。
①あいさつは自分からする
私も人見知りなのでというと言い訳になってしまいますが、
あまり話したことの無い方だとあいさつを言う
タイミングがよく分からずに何も言わないままということがあります。
あとは、あまり良く知らない方だけど挨拶して返してくれるかな?と
色々不安に思ったりします。
でも相手の方も全く同じ思いかもしれません。
逆に相手のかたからすんなりと「おはようございます!」と
とても気持ちの良い挨拶をされると
こちらで不安に思っていたことが吹き飛んで
気持ちよくなりますよね。
色々悩んでたことを恥ずかしく思ったりもしますよね。
なので目が合ったとき、すれ違うとき、
「おはようございます!」
「こんにちは!」
「お疲れ様でした!」
「さようなら!」
と、気持ちの良い挨拶で相手も自分も元気になりたいですね★
②すべての物を高価な物として扱う
本の中にこんな項目があります。
「すべての物を高価な物として扱う」
私もそうなんですが、自宅にあるものだと
ついつい雑に扱ってしまう時がありますよね。
特に忙しくしてるとき・・・。
(私)ベッドの上にぽーんと携帯を放ってしまったり・・・
客観的に見ると、物を雑に扱う人には自分のものを貸したりしたくないですよね。
贈り物をしたいともあまり思いませんよね。
誰も見ていない自宅の中だけでやっているつもりが
そういうクセはどこへ行っても出てきます
どんなものでも大切に扱いたいですね
③きれいな言葉をつかう
言葉って口から簡単にでてきますが、
その簡単な言葉がそのひとの人格を決定づけるものとなる場合があります。
どれだけ素敵な仕草や笑顔をしていても
「げっ、、さいあくー!」
の一言で周りの人を幻滅させてしまいます。
私が日頃心がけていることは、「愚痴は言わない」です。
愚痴を言っているときの自分の顔見たことありますか?
眉間に皺がいって口は歪んでしまっているでしょう。。
そんな顔を友人や恋人に見せたいとは思いません。
どうせ話すなら明るい話題を話したいものです。
「このお店美味しかったよー」「次はここに旅行したいねー」
そんな明るいことを話している間に悲しいこと嫌なことは
自分の中に留めていられるはずです。
この本を読んで
自分にも思い当たる節がたくさんあり、
自分の行動言動を客観的に見直す良い機会になりました。
そして大和撫子のこころを
もう一度学ぶことができた気がします
この大和撫子についてもっともっと書きたいことがあるのですが
それはまた別のブログで書きたいと思います

「きれい」だと言われる女性が気をつけていること
これは美容についての本ではありません。
持って生まれたあなたそのものを魅せるための
本だと思います。
たとえば、
あいさつ
しぐさ
言葉づかい
あいさつは自分からしていますか?
向こうからされるまで黙ったままでいることはありませんか?
忙しいときにやってしまいがちですが
遠くまでいくのが面倒で物を放りなげたり、
ドアを勢いよく閉めてしまったりしてしまうことはありませんか?
イライラしたときに
「あいつムカつくーー!」「さいあく!!」
また、お礼を言うべきシーンでつい、
「すみません。」
この本には日本人が忘れてしまった
「やまとなでしこ」のこころを
教えてくれていると思います

印象に残った項目を書いていきます。
①あいさつは自分からする
私も人見知りなのでというと言い訳になってしまいますが、
あまり話したことの無い方だとあいさつを言う
タイミングがよく分からずに何も言わないままということがあります。
あとは、あまり良く知らない方だけど挨拶して返してくれるかな?と
色々不安に思ったりします。
でも相手の方も全く同じ思いかもしれません。
逆に相手のかたからすんなりと「おはようございます!」と
とても気持ちの良い挨拶をされると
こちらで不安に思っていたことが吹き飛んで
気持ちよくなりますよね。
色々悩んでたことを恥ずかしく思ったりもしますよね。
なので目が合ったとき、すれ違うとき、
「おはようございます!」
「こんにちは!」
「お疲れ様でした!」
「さようなら!」
と、気持ちの良い挨拶で相手も自分も元気になりたいですね★
②すべての物を高価な物として扱う
本の中にこんな項目があります。
「すべての物を高価な物として扱う」
私もそうなんですが、自宅にあるものだと
ついつい雑に扱ってしまう時がありますよね。
特に忙しくしてるとき・・・。
(私)ベッドの上にぽーんと携帯を放ってしまったり・・・

客観的に見ると、物を雑に扱う人には自分のものを貸したりしたくないですよね。
贈り物をしたいともあまり思いませんよね。
誰も見ていない自宅の中だけでやっているつもりが
そういうクセはどこへ行っても出てきます

どんなものでも大切に扱いたいですね

③きれいな言葉をつかう
言葉って口から簡単にでてきますが、
その簡単な言葉がそのひとの人格を決定づけるものとなる場合があります。
どれだけ素敵な仕草や笑顔をしていても
「げっ、、さいあくー!」
の一言で周りの人を幻滅させてしまいます。
私が日頃心がけていることは、「愚痴は言わない」です。
愚痴を言っているときの自分の顔見たことありますか?
眉間に皺がいって口は歪んでしまっているでしょう。。
そんな顔を友人や恋人に見せたいとは思いません。
どうせ話すなら明るい話題を話したいものです。
「このお店美味しかったよー」「次はここに旅行したいねー」
そんな明るいことを話している間に悲しいこと嫌なことは
自分の中に留めていられるはずです。
この本を読んで
自分にも思い当たる節がたくさんあり、
自分の行動言動を客観的に見直す良い機会になりました。
そして大和撫子のこころを
もう一度学ぶことができた気がします

この大和撫子についてもっともっと書きたいことがあるのですが
それはまた別のブログで書きたいと思います
