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第二十回:NIGHT HEAD(1992)

豊川悦司と武田真治の超能力兄弟が隔離されていた研究所から脱出して・・・っていうお話


よく考えたら、ストーリーをあまり覚えてない気がする・・・


うーん・・・どうしてだ・・・兄さん頭が痛いよ・・・

第十九回:背徳の瞳-V2(1992)

小室とYOSHIKIのツインピアノとYOSHIKIのドラムまで一流。

そこにあの歌声が入るのがさらにたまらないわけだけど。


彼らの経歴にこのユニットは残ってるのかな。


ってか、YOSHIKIはglobeにちゃんと入ってるのか?

入れる意味も若干わからないけど。

第十八回:ビッグカツ

いろんな会社から出てるみたいですね。どれも似たような名前で。

いろいろと書いていらっしゃるサイトはこちら


ちなみに、これを卵でとじると、意外といけてるカツ丼ができちゃうみたいです。

2つなんて使っちゃったら、もう、贅沢の極みです。

第十七回:ハイパーダッシュモーター

ハイパーミニモーターよりワンランク上。でも公式戦はだめだった。


そいえばミニ四ファイターは90秒で1台完成させるんだよね。

当時は神のように思ってたけど、今では冷静な自分になれてよかったと思う。


あと、軽量化のやりすぎに注意・・・って当時の俺に言いたい。

第十六回:オーバーヘッドキック

翼君の必殺技。元はロベルト本郷。

あの高さのジャンプなら、走り高跳びの世界記録は確実。


ってか、バーにいったん当ててないで入れろっての。

第十五回:ビックリマンアイス

チョコの方でだいぶ進んだ後、また第一弾からはじまったアイス。

死ぬ気でスーパーゼウスをゲットした友達が切れてました。


ま、いいじゃん。ロッチより。

第十四回:1/3の純情な感情-SIAM SHADE(1997)

るろうに剣心のエンディングテーマとなり大ヒット。

ちなみにボーカルだった人は、解散後ビビアンスーとユニット組んでガンダムSEEDの主題歌歌ったりしつつ、今はソロ活動だそうで。


ってか、本気で思いました。ロンブーの亮だと。

第十三回:加納さん

ウンナンのやるならやらねばのコーナー、『加納さんの屈辱』のキャラ。

「突き抜けろー!この想い、突き抜けろー!」が好き。

ちなみに司会は若仲谷昇。


ってか、よく考えたら、加納さんってどんな屈辱受けてたんだろ。

どっちかって言うと、楽しそうだったけど。

第十二回:ぞうきん-BAKU(1991)

作詞・作曲ともに車谷浩司。のちのスパイラルライフだしAirですね。

あとあとファンになった人とかは、BAKU時代をどう思ってるんだろう。

まぁ、お笑いとかでも、最初の頃のネタはつまらなかったりするし・・・って感じかな。


いや、個人的には結構好きなんだけど。


ちなみに歌詞はこれ

第十一回:魔法の天使クリィミーマミ

魔法少女シリーズの第1段。

ちなみに第2段が魔法の妖精ペルシャで、第3段が魔法のスターマジカルエミ。

ってか、魔法少女シリーズっていうくくりがあったのね。しかもミンキーモモは違うのね。


クリーミーじゃなくてクリィミー。


「デリケートに好きして」っていう題名が印象的。

ちなみに、ドラゴンボールの「ロマンティックあげるよ」は「ロマンティックは寝るよ」だと思ってた派です。