Mikiの日記(*´ω`*)

Mikiの日記(*´ω`*)

はじめまして♪訪問有難う御座います^^日々起こったことを日記として書いております☆面白いことはあまり書けませんが、ゆっくり見てやって下さい♪

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仕事つらい


家でも甘えられない


家にいても仕事


常に笑顔でいなきゃいけない


いつ、休めば良いのか


誰も話し、聞いてくれない


笑顔はって


感情抑えて


頑張ろ





嫌われるのは


得意


好きじゃないって


良く分かる





いつものように、寝ていたら夜中の1時頃、お腹が痛くなってきた

普通の腹痛かなって思って様子見てたけど、何か違う感じがした

2時くらいになって、たっくんに『陣痛かも』って言いに行った

たっくんは眠たいだろうなって思ったけど、起きてもらった

まだ、確証はなくて、陣痛だって分からなかったけど、二人で起きて『どうかな?』って悩んでた

陣痛の間隔をはかるアプリをダウンロードして、はかってたら、もう既に5分とかだった

でもまだ怪しかったけど、取り合えず病院に電話した

病院に来るように言われて、準備してた

その間に、たっくんはご両親に連絡して、そらちゃんの面倒を見てもらえるように頼んでくれてた

たっくんのお父さんと妹さんが来て、病院へ

病院は混み混みだった

でも、うちが一番子宮口が開いてて、その時は5センチだった

控え室に通されて、その時を待った

段々、痛みが強くなってきて

汗だくになってきた

こんなに痛かったっけ?って思った

痛みも限界になって来た頃に、もう一度子宮口診てもらって

全開だった

分娩室へやっと行けた

すっごい痛かった

たっくんも来てくれた

ずっと付いててくれた

痛くて痛くてどうしようもなかったけど

額の汗をぬぐってくれたり

『きついね、きついね』って声をかけてくれてたのがすごく記憶に残ってる

このことが、痛みを忘れた今、嬉かったな、頑張れたな、って記憶に残った

たっくんがいてくれてすごく嬉しかった

ありがとう

りおちゃんが生まれた瞬間は涙が出た

お腹の上にだっこして、とっても可愛かった

たっくんがへそのをを切ってくれたね

しばらくずっとお腹の上にだっこしてて、落ち着いてからおっぱいにも挑戦した

おっぱいを探して、さっそく吸ってた

すごいなぁーって感動したのを覚えてる

りおちゃんに出会えて良かった

りおちゃんを生ませてくれたたっくん

ありがとう





出産の後は出血が止まらなくて、

ずっと分娩室にいた

私にとっては、気が付いたら朝だった

ずっとずっと待ってて応援してくれたたっくんを横に、朝御飯食べた

お腹は空いてたから



その後出血を止める為に、看護師さん、助産師さん、先生がたくさん手をつくてくれたけど

結局止まらなくて

夕方に大きな病院に搬送された

そこで、手術して、出血は止まった

出血量は全部で2㍑くらい

大きなペットボトル1本分くらい




りおちゃんと退院するまで会えなかったり

転院しても、早くお家に帰りたくて泣いちゃったりして

たっくんを困らせたりもした




りおちゃん

生まれて来てくれてありがとう

あなたの笑顔で毎日ママは救われてるよ


たっくん

りおちゃんがいるのはあなたがいたから

出産の時、あなたの手の温もりがあったから頑張れた

いつも家族の事やお仕事を頑張ってくれてありがとう



そらちゃん

大好きなそらちゃん

ママはあなたもりおちゃんもどっちも一番に大好きだよ

優しい男の子になってね









遅くなってごめんね、ありがとう
今日の夜中1時頃、初めてりおちゃんが寝返りした!!

めっちゃ嬉しかった♪

そらちゃんの時は6ヶ月で寝返りだったから、2ヶ月も早くてビックリ!!

下の子は早いと言うけれど、こんなにも早いとは…

寝返りしたら、ハイハイまで早かったりするから、楽しみだなぁ♪




寝返りくるんくるん何回もしてたけど、面白いって思ってるのかも。

夜中の寝返りはやめて欲しいけど(笑)

寝返りしたものの、仰向けに戻れなくて泣くもんね(笑)




今日はそらちゃんも保育園お休みでいたから、何かめっちゃ疲れた。

ゆっくりできそうな時にうんちしたりして、何かずーっと働いてた気分。

昨日と同じで、もう眠気マックスやぁ。




生理も血がどばっと2日くらい出たけど、もう止まったし。

体調バラバラやなぁ。

ゆっくり寝て、体調整えないとね。

まぁ、そうもいかないんだけどね。