こちらのアニメ映画上映会および講演会に参加してきました。
 
 

 
 
 
 
 
 
【無念】
 
とても衝撃的な題名で...
 
ですが、フクシマのことを子どもたち、全国、海外の方にも語り続けたい1人として、知らなければ、と思い参加を決めました。
 
 
これは、浪江町の消防団の方を主人公に描いた作品で、当時実際にあったことが描かれているドキュメンタリー映画です。
 
アニメ映画ですが、声の出演は俳優の大地康夫さん以外、すべて素人の方が出演したそうです。
 
 
 
...心から出ているであろう、被災者の声。
 
涙が止まりませんでした。
 
 
エンドロールでは、実際に浪江で暮らしていた方々が声優として紹介されているのを見て、心にグッと迫るものがありました。
 
 
この映画は、英語版フランス語版も作られているそうで、アメリカやフランス、ハワイでも上映したそうです。
 
「フランスは、世界で一番原発が多い」
ということで、フランスでの上映会では常に満員、終わってからも質問の嵐で、帰りがいつも夜中になってしまった、とか。
 
 
実際に声で出演された
岡洋子さんのお話がとても印象に残りました。
 
・荒れた自宅が手に負えず、東電に助けを求めたらすぐに、東電社員が20人ほど片付けに来てくれた。「手際よく助かりました。ありがとう。」お礼の言葉に対して泣いて答えてくれた。
(同僚が自殺している。たくさんの罵倒を受け、とんでもない事をしたと自責の念にかられている。被災者の方からありがとうと言われるのは申し訳ない。
 
フランスでは、アニメが終わっても誰も帰らず多くの質問を受け、終わったあともねぎらいの言葉、ハグ、「大変だったね。」と声をかけてくれた。いつも帰りが夜中になった。
 
・7年半経った今も、心の整理がつかないこともある。涙が出る。
 
・亡くなった、馬場元浪江町長の言葉。
「(浪江に帰ってきた人はまだ7%)帰れる人から帰ろう。」
 
 
 
フリーアナウンサー、ラジオパーソナリティーの大和田新さんのお話
 
・中国の留学生から「この映画はすごかった。中国とアメリカの架け橋になるという気持ちがより強くなった。」
 
・学生から「原発事故は悲しいが、原発は必要だと思う」と言われた。原発事故は人災であって、原発は無くしたいという人も多いが、いろんな考えがあっていいと思う。
 
→私は、大和田さんは当然アンチ原発派だろう、と勝手に思っていました。ですが、たしかに東電は憎むべきかも知れない、けどいろんな考えがあってよい、と言うお言葉に、フッと力が抜けました。
 
憎しみは、ココロとカラダを傷めます。
 
人は、十人十色。
自分は自分の考えがあって良いのですが、他人を否定までする必要は、ないのですね。
 
 
・原子力工学を学ぶ学生が「福島県民が被害意識をもって原発事故を語るのはよく分かる。しかし、ここでフクシマの人たちから、世界で一番安全な原発を作るにはどうしたらよいか、そういうアプローチがあっても良いと思う。」(福島県民から、被害は語られても前向きな意見を聞いたことがない、ということ)
 
門馬よし彦さんが、誰もいない学校の音楽室でライブをした。「亡くなった人たちの拍手が聞こえる。」
ご親族や友人をたくさん亡くした門馬さんが言ったひと言。
 
・「亡くなった人の分まで生きろ!?知らないやつがフザケたこと言うんじゃねぇ!」
俺は、愛する妻が見つかったら死ぬ。そう言った遺族の言葉に周りの人に相談した。だが別の(2歳の息子を亡くした)遺族から、「大和田さん、見付からないよ。だって(亡くなった魂は)僕が表に出たらこの人自殺しちゃう、って分かってるもん。だから絶対出てこない。」
その言葉に、救われた。
 
 
 
********
 
 
他にも荒れた自宅のお話など、たくさん語られた震災後の凄まじい状況を聞いて、心に深く刻まれました。
 
町長をはじめ、役場の方々、消防団の方々は、放射線量に対する情報、原発事故の当時隠された情報のせいで、危険度も分からない、ただ救助を足止めされるばかりで、目の前で助けてと物を叩く音を聞きながらも地区に入れず、そのまま死なせてしまった無念がいまも深く残るんです。
 
 
浪江消防団の方々の無念、
亡き馬場元浪江町長の無念、
 
 
今も語り継がれる、フクシマの叫びは無くしてはならないものだと思います。
 
被災者責任、という言葉がありますが、
私は、繰り返してはならないことは語り継ぐべきだと思うのです。
 
 
********
 
最後に、
主催の「たすけあいネット鮫川」のみなさん
この上映会を紹介してくださった蛭田和代さん
この上映をFB投稿して、知らせてくださった関根政雄議員
 
そして、この映画をつくり講演会で色々と教えてくださった大和田新さん、岡洋子さん
 
大変貴重な時間をいただきました。
どうも有難うございました。
 

ペイントは

 

面白い。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚

 

こういう作業は大好きです

(文章のみです!長いですが、ご興味のある方お読みください。)
 
 
2018年8月29日参加、主催のやはぎ広美さん(心と体と地球の周波数を上げる人間コンサルタントやはぎ広美→ やはぎさんの今回のイベント報告→)、このたびは本当にありがとうございました☆
 
人生初の体験!猪苗代湖の砂浜で「砂浴」!
 
「究極のデトックス」ということで、
 
砂浴、枇杷の葉温灸、こんにゃく湿布の3本立てで学べた今回の体験会、
 
超〜〜〜たのしかった!
 
雨のおかげ...雨天で砂浴が出来ないことを想定し、はじめは砂浴の代わりの勉強会が開かれました。
天気を見ながら進めてくださり、結果雨も上がってきて、午後からは希望者だけで砂浴までできたという...
 
盛りだくさんの内容で、自然療法も体験できて、とてもよい体験会でした。
 
 
<参加者の声:自己紹介(なぜ参加しようと思ったか)>

佐野市 Tさん▶︎ 東條先生の自然療法から、こんにゃく湿布などに興味があった。
 
宇都宮市 Wさん▶︎ 神人さんのお話(やはぎさんが主催されている、シャーマン「神人(かみひと)さんのライブ)を人から聞き、おなじくやはぎさんが主催されている砂浴に興味。また、神人さんのことを伝えた友人にも応援されて、参加に至った。
 
郡山市 Mさん▶︎ 前回のデトックス効果が凄く、また体験したいと思った。
 
小野町 Sさん▶︎ (男性なので)なかなか一人だと来れないけれど、やってみたいと思った。
 
郡山市 Sさん▶︎ 砂浴をやってみたい。
 
郡山市 Iさん▶︎ 天神浜での体験から凄さに気付いた。海砂と湖砂の違いも分かり、やはり猪苗代が良いと思った。
 
白河市 Sさん▶︎ やはぎさんのSS健康法を受けて変わるなど体験。仕事上、死を考えることが多く、どう生きる、どう死ぬ、そのことを突き詰めていくうちに、健康に生きるための様々な方法に出会い、今回の体験に至った。
 
新潟市 Tさん▶︎ 足もみ、イヤーコーニングをしている。砂浴にも興味があり、だけどなぜか新潟市の浜には興味が湧かず、猪苗代に惹かれる。
 
白河市 大花慶子さん▶︎ 福島ロハスプロジェクト実行。(講師の)大竹茂さんの足もみ技術の凄さを体験し、一緒に足裏プロジェクトを進めている。足裏宇宙リングなど販売。九十九里浜にも潜っていて、猪苗代湖のほうがパワーが強いことを実感。毎年猪苗代湖で合宿する方もいる。
 
猪苗代町 Oさん▶︎ 点描曼荼羅を教えている。昨年の砂浴イベントから酵素浴にハマり(雨天中止で、酵素浴に変更になりました)、砂浴は初めて。
 
宇都宮市 Kさん▶︎ 看護師。お子さんのアトピーから自然療法に目覚めた。初めての砂浴。看護の世界でも自然派が増えているのを実感している。
 
 
埼玉県 Yさん▶︎ 昨年願いかなわず初めての砂浴。ご自分の体調を崩し、自然派で体調を管理していきたい。
 
栃木県 Nさん▶︎ 砂浴でデトックスを感じられなかった。今回は感じたい。
 
大田原市 Sさん▶︎ 看護師。砂浴の好転反応を感じられず、今回は痛めた膝も治るか期待して♪体内の低線量被爆にも効果がありそう。
 
 
<講師の大竹茂さんのお話>
20代までは、自然と真逆の生き方をしてきた。カップ麺が主食、タバコ、酒、シンナーも。心身が病み(闇)の世界。
 
24歳 膵液が漏れて膵臓が溶ける恐ろしい難病、クローン病(消化管のどこかに炎症が起きる難病)を発症、激痛だった。
痔、胃痛などクローン病からの二次発症も。8回入院、手術3回、小腸4割切除、大腸40センチ切除、人工肛門もつけ、ステロイドも人間の一生で使える量の限界値以上使い、顔の腫れ、発疹で眠れない日もあった。
 
薬はお金がかかる、疑問視する部分もある、でも、命を助けてくれた。
 
ありとあらゆる西洋、東洋の治療を試したが、真の原因には気付かなかった。
当時の医者も、真の原因までは見てくれない。
限界までいったときに出会ったのが、びわの葉温灸。
 
東條ゆりこ先生にびわの葉温灸のしかたを教わり、まず調子の良くない腸に当ててみた。
「ぎゅぎゅぎゅっ」20年ぶりに感じた、腸が動く感覚、気持ちが良い、これだ!と思った。
 
2ヶ月後、何をしても下がらなかった数値が落ち着き、3.11の3日前、再手術を受けられることになった。
 
そして迎えた3.11の東日本大震災、生きたくても生きられない人たちを見る中で、生かされた自分。
そこから、これと思う自然療法を研究、人に伝えることを決めた。
 
間もなく、足裏マッサージの効果を書いた台湾の本に出会い、台湾に渡った。
恩返しをしたい。
 
********
 
猪苗代の砂は日本一デトックス効果が高い、ということで、各地から合宿する方もおられるそうです。
実際、入ってみたところ、湖の砂は重く、海の砂は軽い。効果も、湖砂のほうが高かったそう。
 
 
「こんにゃく湿布、生姜湿布など自然療法があるなかで、砂浴は最強クラスの自然療法
首から下を大地に抱かれる、これ以上の療法は無い。」
 
 
お話の中で大事だと思ったことは...
 
●自然療法の浄化の力の偉大さ、自分自身の自己治癒力、そして、自己治癒力を活かし高めてくれるのが、自然療法。
 
食べ物運動との繋がり。3つのことが大事。
(3.11の3日前の手術の時、百合子先生がメールリストで示し合わせて皆で祈ってくれた。当日の朝は清々しく自信にあふれる自分がいて、とても大きな力をもらった。)
 
●砂浴は、周りの鳥の声、空の動き、風、波、カップルのイチャイチャ声までも(笑)とてもよいBGMになる。何時間も潜ることもあるので、潜り方は大事。→図柄と実践で、潜り方を教えていただきました。
 
 
砂浴の仕方でポイントは...
 
●季節...春5月〜気温26~7度のころ、微生物が活性化する温度のころがよい。暑い夏は、早朝や夕方にする
 
●姿は、なるべく露出。男性はフンドシがベスト、女性はビキニや、布を巻く程度。
 
●頭にタオル、枕、アイマスク(目の細かいネットを載せて、目にも砂)
 
●砂に、斜めに刺さるイメージ。穴の形は、おしり部分に軽く凹みをつくり、膝は軽く曲げられるよう砂を盛る。
 
●頭の近くに飲み水を準備。飲み物は、ノンカフェイン(水、白湯、生レモン水)。
 
●空腹で潜るのがベスト。事前に摂るなら、甘酒のみ、味噌汁のみ、など消化に負担のかからないもの。
 
 
砂浴は、気候の関係もあり意外とできないもの。タイミングが合うことは貴重で、やはぎさん、たけさん、今回は本当にいい企画をして下さいました。
 
 
悪天候だったので何も用意してない、という方たちも最終的にはパンツ一丁で一緒に潜りチュー
みなさんで砂浴を楽しみました。

今回は、砂浴だけでなく、枇杷の葉温灸やこんにゃく湿布の説明と体験、菜食ランチと、パワーのある美味しい玄米のご紹介まで、本当に盛りだくさんの内容で、その場に居られてとても幸せでしたラブラブ
 
体の内から外から健康になるための方法を伝えるやはぎさん、
足もみ士として、体の使い方やアプローチを伝えるたけさん、
ロハスな暮らしを応援し、土地の地場調整やからだのエネルギー調整のグッズを広める大花さん(今回、砂浴の穴掘り要因としてサポートしてくださいました)
 
皆さん、オープンマインドで分かりやすく、真実しか語らない素晴らしい方々です。
 
貴重な体験をどうもありがとうございましたやしの木波キラキラキラキラキラキラ

夏休みの最後、8月25日(土)に、こんなイベントを企画しました!
(フェイスブック、イベント案内ページに飛びます)

 

藍染め、柿渋染めで、オリジナル衣服を作っちゃおうルンルン
ローフードのデザートも出るよおねがいトロピカルカクテル

 

クローバーピンク薔薇クローバーピンク薔薇クローバーピンク薔薇クローバーピンク薔薇クローバー

《『火を使わない』藍染&柿渋と美味しいローフード・詳細》

 

人間が進化の過程で身につけてきた「火」。

 

火を使うことで人間の食事は劇的に変わり、植物だけでなく動物、魚なども長期間保存・調理して食べることが可能になりました。

 

しかし、火はもともと地中深く、マントルから吹き上げてくるもの。地球に熱をもたらしてはくれますが、植物と同居できるものではありません。

 

人間が、火を使って野菜などを調理することによって、野菜の中の大事な栄養素を壊してしまうことになりました。

 

 

 

と、いうことで

 

 

 

 

今回は、「火を使わない」をテーマに、より自然なものを暮らしに取り入れる
ワークショップを開催いたします🌿✨

 

**** 内 容 ****

 

(1)草花を暮らしに取り入れる

 

【藍染&柿渋ワークショップ】

 

★自然の温度で染めた布(藍/柿渋)についてのお話「先人はなぜ藍、柿渋で布を染めたのか▶︎ たおさん(永井三智子先生)

 

お話を伺い、みなさんでお好きな布を染めてお持ち帰りいただきます。

 

 

(2)火を使わない調理法で、食材の栄養をそのまま体に取り入れる

 

【ローフードスムージーとローデザート】

 

★火が野菜にどんな影響を及ぼすのか▶︎ローフードマイスター 片山 由美子先生

 

 

お話を伺い、実際にランチタイムでローフードを体に取り入れていきましょう。

 

 

《このような方へ》

 

藍染&柿渋

 

*染物をやってみたい!自分の衣服等を染めてみたい

*藍(インディゴ)、柿渋の効果について知りたい

 

 

ローフード

 

*火を使わない料理に興味がある

*食養で体を整える方法を知りたい

*酵素について教えて欲しい

 

 

 

上記も含め、講師の先生に色々とお聞きしながら、ご自分で染物&ローフード食を体験をしてみましょう!

 

 

★今回は、山草やでの実施ということで、山草やからミニ苔玉をひとつプレゼント!「正宗セキショウ」「姫セキショウ」という見た目に涼しい可愛らしいグリーンをご用意致します。

 

 

 

自然の恵みを頂き、手作りを楽しみ、生きる力を学びましょう♪

 

**** 実施日など ****

 

《日時》8月25日(日)10時〜13時(昼食含む)

 

《会場》山野草ショップ「山草や」

    福島県西白河郡西郷村大字真船字芝原249

    TEL 0248-57-4774

 

《定員》15名

 

《参加費》2,000円 + 染めたい生地の重量10g/130円

 ※ただし、藍と柿渋を重ねて染める場合は

  染め代金は倍(10g/260円)になります。

 

 ♡生地はその場でご購入いただくことも出来ます♡詳細は下部

 

《ご用意いただくもの》

 

(1)おにぎり/お弁当など(お昼ご飯に。スムージー・ロースイーツはこちらでご用意致します。)

 

 ▶︎【ご希望の方】ローフードで主食を頼むことも可能です(こちらは追加料金となります)。

 

  1食 1,000円...旬の農産物で、片山先生に1食作っていただきます。

 

 

(2)染めたい生地

 

(3)汚れても良い服装

 

(4)手ふきタオル

 

(5)作品を干すハンガーなど

 

(6)乾く前に持ち帰る場合はビニール袋など

 

(7)ゴム手袋(無い場合は当店よりお貸しいたします)

 

 

《当日購入して頂けるもの》

*晒(さらし)1m/100円

 

綿100%

 

*ガーゼ晒1m/100円

 

綿100%

 

*エコバッグ 300円

 

綿100%(50g)

 

*Organic cottonTシャツ 1,200円

 

Vネック、バングラディッシュ製

(XSサイズ110g〜XLサイズ140g)

 

*風呂敷 1,500円

 

Organic cotton縫製

 

麻10%綿90%

(85cm角、100g)

 

などなど、当日お出しできるものをご用意いたします。

 

 

◇◆藍染&柿渋ワークショップについて◆◇

 

染められるのは

 

・綿、麻、シルク、羊毛などの天然繊維のものに限ります。

 

・輪ゴムやヒモ、割り箸などを使っての絞り染めになります。

 

・藍を染めた布が乾いたら、柿渋を重ねて戴くこともできます。

(柿渋は布を丈夫にする効果があるため、藍で染めたあと柿渋を重ねると、より丈夫な布が出来上がります)

 

・柿渋のみの場合は、しぼりなど入れずに全面を染めます。

 

※ご注意 

 染める生地は、必ずノリを落として来て下さい。

 

 何度か洗濯してあれば問題ありませんが、新品の布の場合は、洗濯機でまわしてそのまま1時間ほど浸け置きしてからすすいで持ってこられると良いそうです。

 

《申し込み方法》

(1)参加表明

 

 こちらのイベントページに参加表明していただき、もしグループでお申し込みの場合は参加人数をお知らせ下さい。(山草やメッセンジャー、担当都筑のメッセンジャー、イベントページへ直接コメントを投稿、いずれの方法でもOKです)

 

(2)下記メールアドレスへお申し込み

 

 ousyuya31@gmail.com(山野草の奥州屋 メールアドレス)

 

下記事項を書き添えてお申し込み下さい

 

・ご氏名

・当日連絡のとれるご連絡先(携帯電話番号、ラインid、Facebookアカウントなど)

・参加人数

 

山草や 担当:都筑(つづく) 宛

 

《タイムスケジュール》

10:00~10:30 自己紹介

10:30~11:30 永井先生のお話と染め物ワークショップ

11:30~12:00 片山先生のお話

12:00〜13:00 昼食をとりながら感想シェア会

 

もしお時間のある方は、そのまま西の郷遊歩道へ出かけてみませんか?

 

林の中を散策、巨石や滝など自然の魅力がいっぱいです✨

天候が良さそうであれば、都筑よりご案内いたします。