先週の土曜日、少し早かったけど夏斗を長楽寺にお預けしきました。

一番最初にお別れした、まー姉ちゃんの時、かなりのペットロスになって

仕事中も電話の応対をするたびに「花粉症ですか?」と聞かれるほど

泣けて困りました。

その後は、みーちゃんもよーちゃんも葡萄君も年単位で覚悟をしていたこともあって、

納骨の日に「やっぱり連れて帰る!」と家族を困らせることもありませんでした。

夏斗は1年前に小腸にあるものが悪性だったら抗がん剤治療をするかどうか

選択を迫られたことがあって、

今13歳で、積極的な治療をしなければ15歳までは生きられないと言われました。

夏斗は皮下点滴も受け付けないほど衰弱はしなかったのが

ちょっとだけ救いのような・・。

そう納得しないといられない思いを抱えて見送りました。

 

苺ちゃん、桃ちゃんの為にも早く元気になりたいです。