「オレは、ドン・ベルカット伯爵
そこの、のれん目押し下手くそなくたびれた女(45歳)よ。
3800Gを超えボーナス合算率1/95の花火を打っていながら、
何ゆえブログなど書いて遊んでおる!
何ゆえブログなど書いて遊んでおる!
ブン回せバカ者!」
「恐れながら申し上げます。
ベルカット伯爵…貴方の今のベル確率は、
1/21.59←
①(1/15.6)を遥かにつき破り、奈落レベル!
わたしは…なにを信じていいのかわからないでいるのです!」
「その分、氷が出ているのでは?」
「いいえ…いいえ!
並行氷は、1/61.5 これも①以下
貴方が強いのは、チェリーだけ!
不安なのです…。( ;∀;)
ボナ確だけに頼っていると…
そのうち、貴方は
急に冷たくなる。
昨日も、1箱飲まれました。貴方(同じ台)に」
「お前が めげヤメした後 出たけどな。」
「フン、小役など…
しかも色気のない風鈴など
どうでも良いではないか…。
そんなものより、お前を慰めるのは、
払い出しナイ小役…だとは思わないか?」
「お前はオレを信じていればよいのだ。
さぁ、マダラ…
何度でも可愛がってやろう…おいで。」
「…伯爵、あっ」
さっぱりわからん人からの投稿←
でも
今日の彼は大丈夫だと思う!
大丈夫!
(`・ω・´) =3
(据え置き濃厚)
(根拠はない)
飲まれた時の1箱はデカイのよね…(ボソ




