1000枚が遠い | マダラ 起死回生の一打を求めて

マダラ 起死回生の一打を求めて

 ・・・そんな分母じゃ私を縛れない←
 ただのスロットジャンキーです。腐ったヒキ曲り大歓迎(・∀・)9mビシッ 
     
             


~前略~
井戸の底から


久しぶりだな、元気に暮らしてるか?

私は今、光が遠い世界にいる。

地上(チャラ)が遠い場所だ。


ここに居ると、ありとあらゆるものが、冷静に見えてくる。
日常の欲や、狂気という熱から、離れた場所と言ってもいい。

人が目を伏せたがる
影や、諦め、絶望といった部類の所だ。(・∀・)


ギャンブラーは何度となくここに来る。
誰でも、何度でも、
この闇に落ちない者などいない。

きっとメシウマ記事が、心落ち着くのは
『自分の第二のねぐらに帰って来たような安堵感』
なんじゃないかと、私は思うんだ。(´ω`)



こっちの世界に
落ちないように、落ちないようにと
注意深く上から、底を覗く者もいるが・・・

確率の隙を突くのが幸運ならば、
同じように洩れる不運は必ずある。


実態のないモノを相手にしてるのだから
想定外の事は無いハズはナイ。
勝ってる時は、その想定外の事を楽しんでるんワケだしね



昔、13回連続2択を外したりしたこともあった。
せっかく土俵に上がっても、
自分のそういうものが死んでる時は結果は同じ・・・
どう転んでも勝てない。


背後に寄る闇に気が付き、踏みとどまり、
攻めの手を止め
態勢を立て直す、賢者は正しい。


とりあえず賢者の話は横に置いておこう。
賢者ほど、作戦を多く持っていないんだ。


ぶっこみタイプは←
(;ω;)


気まぐれなヒキの弱さは、お前のと同じさw


ただ 分散され、痛みが濁っているか、
あるいは、偏って、強く感じるかだけだと思うんだ。


私は後者だ。


初めは、違和感。

今まで、息をするように出来ていたことさえ、
気が付けば、違和感あり。
意識すればするほど、なおギクシャク
どんどん不自然に歪む。



確率通りに、それ以上に、事が起きたところで、
場違いであればなんの意味もナイ。

ほんのちょっとしたタイミングのズレ


越えられそうで越えられない壁





それこそが普通であって、
あって欲しい時に、その間に引けるなんてのが
偉業・神業なのさ。

ヒキの女神は思わせぶり
助けるようでいて、自力を試す。
※残0G

今の私が欲しいのは、
女神が用意してくれたような
あたたかいミルク(フリーズ)
抱擁(3ケタ)なのに・・・

チャンスは、
自分の現在の立ち位置を再確認させるだけで
手から水のようにこぼれ落ち・・・

この井戸の底から這い上がれないでいる。


万枚?別積み?(´ω`)
そんなものは、井戸の底の住民には
【別の次元】の話・・・








私のリアルは――――










井戸の壁を登って、落ちて、
また登ろうとして、更に落ちて
両手の指3回分折れる寸前で止まった。
それだけだ( ;谷;)

※もしかしたら、記入してないプラスもマイナスもあるかもしれませんが(爆笑



だが・・・見上げれば、光。


まばゆい光が、頭上にある。
まるで、王者・・・いや、それ以上・・・絶対者のように・・・



お前の住む空には、小鳥は飛んでいるのかい?
さえずり、自由に翼広げて・・・

確率は確率通りかい?80%は80%かい?





あぁ・・・本当に、憧れる。




打てば数万溶ける・・・
そんなイメージしか、今は出来ないのに


投資の回収なんて、
高度な事が出来るんだろうか・・・(-ω-;)


※打たない選択ありません、依存だものw印





ここから、早く這い上がり―――

お前と肩を並べ、勝ち負けを語り合いたい。





少し時間はかかるかもだけど・・・

それまで

待っててくれ。


じゃぁ、ちょと行ってくるよw





井戸の底住民も募集中ですラブラブ