バルビゾン脚質転換は吉 | ラフィアン一口オーナーズブログ by 西川田ねこ

バルビゾン脚質転換は吉

バルビゾン3戦目は、7着/16頭でしたsao☆


以下クラブHPより

丹内騎手「ポジションにこだわらず、馬なりで行かせて終いを伸ばす競馬をしました。
敏感な性格。他馬を気にするところもあります。
砂を被って怯んだ向正面では前脚を突っ張らせるような感じで行きっぷりが鈍ってしまいましたが、
直線で外に持ち出してからはすごい伸びでした。
テンにびゅんびゅん飛ばすより、きょうみたいなレースの方が合っていそうです」



須貝調教師の指示通り今回は終い勝負。

丹内Jも指示通り乗ってくれましたが

いかんせん消極的すぎましたsao☆

まさかの四角最後方から大外持ち出し(遠心力も加味して。。。)

一瞬ドン尻負けを覚悟しましたが、

このレースは小倉2歳ダ1700のレコード決着だったこともあり(1分46秒0

漁夫の利的にバテた馬達を一気にかわしての7着でした。

それでも過去の2戦のレースぶりと比較すると

脚質転換でかすかな光明が見えてきました。

集中力が持続しないようなので、後半一気に爆発させる作戦は吉だったようですね

最後まで伸びていたことから距離の融通性も、不良馬場もこなせることも判明

まだまだ安心はできませんが取り敢えず続戦予定になりました。

次走5着以内が取れれば年越し決定になるはずなのでなんとか頑張ってほしいです

S.R.Sの皆さんよろしくお願いしますsei



ブログ更新が滞ってしまい心苦しかったのですが、仕事にメドがつかないと

なかなか記事が書けない不器用な性格なので。。。すいませんaya



最近、丹内Jのコメントが成長しているような。。。気のせいかな



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