バルビゾン再入厩へ | ラフィアン一口オーナーズブログ by 西川田ねこ

バルビゾン再入厩へ


愛馬バルビゾンの2戦はというと。。。



デビュー戦阪神芝1600鬼のような行きっぷりもラチの切れ目に逃げた馬を追い掛け10着。

2戦目京都ダ1400ダートで真価発揮かと期待したが、逆に見せ場無く直線は逆噴射12着。


トレセンから出され鉾田へ


スタッフさんのコメントは

「チャカチャカするし、馬房にいても何かあるとすぐテンションが上がる。」

「動きは悪くありませんが、急に横にステップしたりダッシュしたりするので、併せ馬するなどして集中力を高めるようにしてます。」

「まだ気持ちが不安定で予期せぬ行動をとることがありますが、動きは着実に良化してきています。」

中間は坂路3、4本目をハロン15秒ペースで併せ馬を繰り返すなどして。。。


約1ヶ月近く経過。


早くも今週入厩のお知らせがありました

しかしながら

まだまだやんちゃ坊主みたいで

レース以外の所に気が行ってしまうようです。


◆須貝厩舎(S.R.S)カラーにトータルコーデされたバルビゾン



運命の復帰戦は小倉芝短距離ではないでしょうか。

次が二桁着順だとリーチがかかってもおかしく無いんですよ

どうか10日競馬に拘らず

万全に近い状態で、万全の鞍上(一応希望)をお願いしますよ~須貝調教師

最後の砦、平坦小回りで変わり身を


バルビゾン劇場はつづくのか~