パーティーに行って来たよ②
Ruffian Autumn Party 2011
続きです
待ってましたとばかりにお目当ての調教師やジョッキーを探す会員さん達
続きです

乾杯を終えた会場は競馬談議に興ずる会員さんや
待ってましたとばかりにお目当ての調教師やジョッキーを探す会員さん達

終始和やかな雰囲気でしたね

私は今回が初参加だったので、落ち着きなくキョロキョロしておりましたが。。。
真正面に、え蛯名J
西川田 「お疲れ様でした
」
西川田 「お疲れ様でした
」近くには手塚師と嶋田J、尾関師、田村師、水野師らが、
遠めには国枝師、上原師、西園師、斎藤師、菊沢師らの姿も確認。
入り口付近にラフィアンの常連、石橋J、柴田大J、中谷J、武士沢Jら。
せっかくだから少しの腹ごしらえをした後

愛馬の関係者を探しにGo

◆壇上で中山グランドJの祝福を受けた大知Jとお話しすることができました

西川田 「大知Jお疲れ様でした!」
西川田 「先日のマイネルウィット有難うございました。感動しちゃいましたよ
」
」大知J 「有難うございます!(悔しそうに)もう少しだったんですよ~!」
西川田 「いやいや着順関係なしに嬉しかったんですよ!」
大知J 「流れに乗れてましたし、最後まで伸びてましたのでやれると思いますよ
」
」西川田 「ウィットは集中力が途切れない短い距離の方がいいんじゃ
」
」大知J 「いや。長い方がいいと思います。フットワークが大きくてドスンッドスンッていう
感じなんで1600はあった方がいいですね。普段からボーとして動かない馬なんですよ。」
西川田 「そうなんだ~
これからもウィットをよろしくお願いします
」
これからもウィットをよろしくお願いします
」大知J 「次も乗せてもらいます
」
」なんていい人なんだろう

いままでラフィアン、コスモ馬に多く乗っているのでやむなく馬券は買ってますが
これから応援馬券も買ってしまいそうです

調教師の先生方に可愛がられているのが解りました。
勝負の世界でどうかって言われると
ですけどね
ですけどね
普段のウィットも見てくれてるみたいなんで応援しますよ

鹿戸先生がいるが絶えず誰かとお話し中
ちょっと失礼して
西川田 「先生、ローレライやれそうですか~
」
」鹿戸師 「勝たせられなくてすいませ~ん
」
」だってさ

考えてみれば中央再入厩時に再び鹿戸厩舎に行くとは限らないんですよね

すべてはクラブが決めること

鹿戸先生も会員も待つしかないんだな多分。
昨日クラブ情報でローレライの入厩先が園田の田中範雄厩舎と決まりました。
ということはウィット同様、木村健Jが乗ってくれる確率高し
2連勝確定
2連勝確定
途中、新潟組の丹内Jらが遅れて到着

しかし特に話すことが。。。話しにくいだけか

帰り際に若社長と奥様にご挨拶
ついでに聞いてみました。
西川田 「ローレライやれそうですかね
」
」紘和社長 「結果的にですねぇ~。ダートの短いとこ使えば良かったんですよ~
」
」西川田 「ガクッ」
園田競馬の内容次第ではローレライのダート路線も十分アリみたい。
第二のゴルトブリッツになるか

となると転厩も十分考えられますね~
これはかなり気が早いか

あとがき
以外にもラフィアンの集まりに参加したのはこれが初めて
西川田なりには楽しめた方だったかな

他のクラブに無いであろう雰囲気を味わうことが出来ました。
やる事がダメダメでも、やっぱ自分はラフィアンが一番合ってるかも

言いたいことは持ち帰ってしまったので
後々このブログで。。。


