別冊 木の葉日和 -6ページ目

別冊 木の葉日和

木の葉日和で書きこぼしたネタをこのブログで書いていこうと思います。

平清盛 第四十四話「そこからの眺め」を見ました。

重盛がもう死にたいと言いながら亡くなったのが印象的でした。
この国の頂点に清盛はとうとう立ったので、これからどうするのか気になりますね。

今日の「以仁王の令旨」が楽しみです。
平清盛 第四十三話「忠と孝のはざまで」を見ました。

成親の餓死したときの役者さんの演技が凄いなと思いました。
政子と頼朝はちゃんと結婚できるのか不安でしたが、うまくいったのでよかったです。

今日の「そこからの眺め」が楽しみです。
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読みました。感想です。ネタバレ注意です。

私達が住んでいる日本とは少し違った日本が舞台で、どこにでもいる普通の男子中学生が不思議な女の子と出会ったことから、日常が非日常になっていくという王道ストーリーですが、とても面白かったです。
伊里野は一体何者なのか、なぜ彼女は浅波に興味を持ったのか、彼女が頻繁に鼻血をだすのはどうしてなのかなどなど、さまざまな謎が登場しますが、その1ではどれも明らかにされず終わっているので、これから続きを読むのが凄く楽しみです。