平清盛 第四十話「はかなき歌」平清盛 第四十話「はかなき歌」を見ました。今回は、清盛の兎丸への気持ち、滋子と後白河上皇の愛の深さ、政子が頼朝に言った言葉などなどぐっとくる場面がたくさんありました。滋子のおかげで清盛と上皇の関係がよくなると思ったのに、滋子が亡くなってしまったので、これからどういう関係になるのか気になります。来週の「賽の目の行方」が楽しみです。
好きなおでんの具ブログネタ:好きなおでんの具 参加中私はおでんの具だとちくわぶが一番好きですね。ちくわぶが食べたくでコンビニに行っても、ないところのほうが多いので全てのコンビニで売ってほしいなと思います。ちくわぶの他にははんぺんや牛すじなんかが好きですね。
すれちがうとき聴いた歌/枡野浩一読みました。感想です。ネタバレ注意です。道を歩いていてすれちがったときにふと気になった誰かのちょっとした日常を描いた七つの物語です。どの物語も少しどろりとしているのですが、心にすっとすぐに馴染んで、いつのまにか顔も見たことがない誰かの日常について考えていました。独特で気になっていた物語のタイトルは全て作者の短歌ということなので、次は作者の歌集を読んでみようかなと思いました。