Tomoka『宇宙のトライアングル原則』50代から魂軸で生きる第二ステージへ -30ページ目

Tomoka『宇宙のトライアングル原則』50代から魂軸で生きる第二ステージへ

50代からは使命を生きたい女性へー
目の前の現実を確実に変えるには
『宇宙のトライアングル原則』を生きるだけ
そうすれば、あなたは、
魂軸で生きる第二ステージへ動き出します!

 

 

 

神々と繋がる言靈の国である日本が持つ“知られざる高波動”の秘密を今、解き明かす!

こんにちは、Tomokaです。  
本日は「日本人の特長」をテーマにお話し致します。  

あなたは、日本人は波動が高いと言われていることを耳にしたことがありませんか?

なぜ日本人はそう言われるのか、また、そんな日本人はどんな役割があるのかについてお話しします。

そして、あなたがもし、自分がそうであるか自信がないと思ったとしても、安心して下さい。
あなたも日本人としての役割を果たせる波動の高い人間になれる方法をお伝えしますので、最後までこの動画をご覧下さいね。

■日本人の波動が高いワケ
 【その1】神道の国

日本人の波動が高い理由は、まずは、日本が「神道の国」だからです。  

神道は宗教ではなく、  
日本をつくった神様の教えに沿って生きる道です。
  
キリスト教や仏教のような一神教ではなく、  
八百万(やおよろず)の神々が自然やあらゆるものに宿っていると考えています。  

もちろん、私達人間も同じです。

一神教では、神が全知全能の絶対的な存在であり、
人間は、無知無能の存在だから、神に近づくために修業をしたり祈りを捧げていきます。

しかし神道では、人間は神の御霊を頂いた存在なので、
人間の中に神が宿っており、自分の中にある神の存在に氣付くことで、
神のお働きが発動して、
自分の能力を最大限に生かしながら使命を全うする人生を歩んでいけると考えられています。

実際に私も、この境地に行くことができたので、
本来の自分として思い通りの現実を創造しています。

その境地に行く手法として、神道では、「鎮魂」というご修行があります。

これは、
現代ではGAFA(Google、Amazon、Facebook、Apple)という世界の一流企業も取り入れている瞑想(メディテーション)と同じようなものです。

しかし、似ているけど、違います。  

まず、瞑想と鎮魂の目的の違いです。

瞑想は、意識を内側に向けて内観するのが目的ですが、
鎮魂は、浮遊した自分の魂を中心に納めるのが目的です。

瞑想が「思考の静寂」を目的とするのに対し、  
鎮魂は「魂そのものを本来あるべき場所に納める」ことを目的としています。

次に、瞑想と鎮魂を行った結果どういう効果が期待できるのかの違いを説明します。

瞑想を行うことで、

・無駄な思考がなくなる
・集中力やパフォーマンスが向上する
・外的要因に振り回されなくなる
・情緒が安定する

といった効果が期待できますが、
鎮魂は、それにプラスして、

・自分の魂と繋がることができるので、自分軸で生きられるようになる
・本来の自分の能力を最大限に発揮することができるようになる
  
という効果が見込めるのです。  

だから、瞑想より鎮魂の方が、より本来の自分として魂で生きられるようになるのです。

鎮魂の方法など詳しくは本ブログ下記のリンクより参照して下さい。


■日本人の波動が高いワケ
 【その2】日本語は地球と宇宙のハーモニー 

 
次に、日本人の波動が高い理由として、日本語の波動についてご説明します。  

日本語は「父韻+母音」で構成されています。  
たとえば「わ」は wという父韻とaという母音で構成されていますね。  

この父韻と母音の周波数を研究した結果、驚くべきことがわかりました。

それは、
母音は、五行である木・火・土・金・水の周波数と同じであり、  
父韻は、太陽系の惑星の周波数と同じだったのです!  

五行の地球と惑星の宇宙を組み合わせて、
一音で表現しているため、
日本語そのものが高い波動を持つのです。  

神道の観点では、
母音は「国津神(くにつかみ)=地球の神」であり、  
父韻は「天津神(あまつかみ)=宇宙の神」とされ、  
日本語の一音一音が神聖なものと考えられています。  

この仕組みを利用したのがロゴストロン信号で、  
人の潜在意識に良い情報を書き込むことが可能になるのです。
  
ロゴストロンの仕組みについて詳しくはブログ下記のリンクよりアクセスしてご覧下さい。


■日本人の波動が高いワケ
 【その3】日本は「世界大陸の縮小版」


地理的にも日本は面白い国で、  
「世界大陸の縮小版」とも言われています。



・北海道→南北米大陸
・本州→ユーラシア大陸
・四国→オーストラリア大陸
・九州→アフリカ大陸


(参考)https://note.com/325s/n/n232722f33e57

このように、地理的に世界大陸の縮小版と言われていますが、
地理的だけではなく、
日本は、多様な文化や自然を一つの島国に凝縮しています。  

それは、古来より、多宗教・多文化を受け入れ、  
調和を重んじる土壌が築かれてきたからでしょう。
  
■日本人のミッション:世界を調和へ導く
  
以上のように、
日本人はもともと高い波動を備え、  
異なる宗教や文化を受け入れてきました。 
 
この特性から、
世界の調和統合に貢献する役割を担っているのではないでしょうか。

まさに世界をまとめる役割に適した国といえるでしょう。  

しかしながら、現時点では多くの日本人が 、
まだその役割を果たせていないように見受けられます。 

■日本人が役割を果たせていない理由

なぜ、日本人は波動が高いのに、
役割を果たせていない人が多いのでしょうか?
 
その最大の理由が、  
「第一ステージ」から「第二ステージ」へ移行できていないからです。

こちらの動画でお話ししておりますように、
人生には二つのステージがあります。

第一ステージは、他人の価値観に縛られる自我中心の生き方  
第二ステージは、自分軸で生き、魂の使命を全うする生き方  

多くの方が今もなお第一ステージに留まり、
本来の自分として生きられていないから、
世界の調和統合に貢献する使命を果たすことができていないのです。

■第二ステージに移行できない人の特長

では、第二ステージに移行できていない人の特長はどんな特徴なのでしょうか?
 
それは、自己愛の欠如です。

特に日本人にはこの自己愛が欠如している人が本当に多いです。

弊社では、潜在意識大調和プログラムというものを行っておりますが、
そのプログラムで、クライアントさんの波動を測定するのですが、
多くの方は、自己愛が欠如してしまっています。

実際に私も昔はそうでした。

日本人に自己愛が欠如している人が多いのは、
日本の教育にあると私は思います。

その理由として以下のような理由が考えられます。

1.協調性重視の集団主義

日本の学校では「みんなと同じことをする」「周りに合わせる」ことが美徳とされ、
個を押し出すことに後ろめたさを感じやすい環境です。
自分を大切にするよりも「周囲に迷惑をかけない」を優先するあまり、
自分の欲求や感情を抑え込んでしまいがちです。

2.失敗を許さない評価文化

テストの点数や順位で評価されることが多く、
「間違える=恥ずかしい」という感覚が根付きます。
その結果、自己肯定感が育ちにくく、
自己愛の基盤となる「自分を受け入れる力」が弱まる傾向があります。

3.過度な競争と受験地獄

受験戦争によって「できる・できない」がはっきり数字化される経験を積むと、
「自分は価値がある・ない」を他者の評価に依存しやすくなります。
これは、自分自身の価値を内側から感じる、いわゆる自己愛が育ちにくい状況に陥ります。

4.感情表現の抑制

私たち日本人には、「感情を表に出さないことが大人である」という風潮があり、
子ども時代から感情を抑え込む訓練をしています。
自分の喜びや悲しみを正直に認める機会が少ないと、
自分自身を大切に扱う感覚=自己愛が育ちにくくなります。

このように、自己愛が足りないと、
 
- 他者を本質的に愛せず、人間関係で苦しむ  
- 自分を大切にできず、健康やお金に不安を抱く  

Genrei Artのブログでお話したように、
豊かさや無条件の愛は既にあるので、
「受け取る」と決めればそれらを受け取り、
お金などの豊かさが勝手にやってきます。

しかし、自己愛がないと、
潜在的に「私なんかが受け取ってはいけない」と思い込んでしまうので、
豊かさも無条件の愛も受け取れないのです。

これは非常に勿体ないことです。  

本質的に波動の高い日本人なんですから、
ぜひ自己愛を取り戻し、第二ステージへ移行していただきたいと思います。

■自己愛の欠如はどこから来る?  

自己愛の欠如は、第一ステージで形成された  
「セルフイメージ(自我)」が原因です。 
 
「私は価値がない」「愛されない」といった思い込みは、  
他者から押し付けられた価値観に過ぎません。

だから、セルフイメージを手放し、自分の本質を知れば、
自分を愛せるようになり、
第二ステージで魂に沿った価値観で、望み通りの出来事を創造できるようになります。

実際に私も、自己愛などほとんどない人間でした。

以前の動画でもお話したとおり、
私は兄や妹と比べて、母親からの愛を受けずに育ちましたので、
小さい頃から、
「親に愛されない人間が、他の人から愛されるはずがない」
と思い込んで生きてきました。
ですから、自己愛などほとんどありませんでした。

しかし、自分の中にあるセルフイメージを手放したことによって、
本来の自分として魂で生きられるようになり、
本当の意味で幸せに生きられるようになりました。

正直、こんな人生が自分に起こるなどと、思いもよりませんでした。

そんな私が、
自己愛の欠如したセルフイメージをどのようにして手放していったのかについては、
次回の動画でお話ししたいと思いますので、
是非次回の動画もご覧下さい。

■本日のまとめ  

【その1】
日本人は「神道」「日本語」「大陸縮小版」という3つの理由で波動が高い  

【その2】
その特長を活かし、世界の調和統合を担う役割がある  

【その3】
しかし多くの人は第一ステージに留まり、自己愛が不足している

自己愛の欠如は、他人から押し付けられた価値観から自分が創り上げてしまったセルフイメージであり、あなたの本質ではない

だから、ネガティブなセルフイメージを解放し、第二ステージへ移行しましょう!  


次回は「自己愛の欠如したセルフイメージを手放す具体的な方法」をご紹介しますので、  
登録をしてお待ち下さい。

本日の内容が良かったなと思いましたら、高評価を頂けますと嬉しいです。  


■本日のリンク集

「本来の自分になるために絶対にやってほしいこと 鎮魂」
https://www.youtube.com/watch?v=Ts9n1KKo0Hs

「鎮魂法のやり方&鎮魂法を体験してみましょう!」
https://www.youtube.com/watch?v=RXyUJiwM5VI

「ロゴストロンの仕組み」
https://www.youtube.com/watch?v=jkg7-8Oe_R4
 

 

本日も最後までご覧頂き、誠に有難うございます。

また次回の講座でお会いしましょう!




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